百窓の殺人
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| まさに悪い意味でのオタクがかいたような作品 本編があまり楽しめず、渋い顔で後書に目を通したら、差別意識の発展にも繋がる悪質なネットミームを臆面もなく使っており、げっそりを通して気持ち悪くなった 編集や校閲も仕事してほしい | ||||
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| まだ前半はかろうじて読めるけど。 登場人物たちが仮面を付けてる時点で、上級者じゃないと上手く描写出来ない作品ですよね。 案の定中盤以降はめちゃくちゃな展開(苦笑) しかもお決まりの「死体は顔を潰されてた」まで出てきちゃうし終盤は作者1人で暴走w あーでもないこーでもない、でも犯人はコイツです!って鼻息荒げて言われても(失笑) しかも最大のオチがエピローグ。実際のところ推理の謎は解けずに「完」。 えーーー(爆) この作者の作品2度と読みません。 | ||||
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