貧乏お嬢さまと毒入りタルト

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
556回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2024年10月09日 貧乏お嬢さまと毒入りタルト (コージーブックス)

出産を目前に控えたジョージーは、ようやく腕のいい料理人を雇うことができて、ほっとしていた。彼は晩餐会で最高の料理を提供し、招待客たちを満足させてくれた。翌日、次々と客たちが体調を崩し、命を落とすまでは――。(「BOOK」データベースより)

評判

貧乏お嬢さまと毒入りタルトの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

貧乏お嬢さまと毒入りタルトの総合評価:

10.00/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3
(5pt)

内容がいい

お気に入りの本です
貧乏お嬢さまと毒入りタルト (コージーブックス) Amazon書評・レビュー: 貧乏お嬢さまと毒入りタルト (コージーブックス)より
4562061448
No.2
(5pt)

やはり最高はこのシリーズ!

主人公のジョージアナはヴィクトリア女王の正真正銘の曾孫、生まれながらの公爵令嬢です。今回の物語でも、フランス人を連れ帰ってお屋敷の専属料理人とし、晩餐会を主催するなど、若くても堂々たる貴族の女主人ぶりを見せてくれています。
さらに今作ではおそらく地球上でもっとも有名な女性推理小説家が出てきました。年代的に矛盾することなく、いかにもそれはありでしょう、という巧みさです。しかも彼女が出てきたことで、今回の事件の被害者はこの人で、犯人はこの人で、動機はこういうことだろう、とすぐ分かってしまいました。それは作者がこの女流推理小説家の作品を多数読み込んでいて、最上の敬意を込めてのことでありましょう。
次回作がますます楽しみになっています。
貧乏お嬢さまと毒入りタルト (コージーブックス) Amazon書評・レビュー: 貧乏お嬢さまと毒入りタルト (コージーブックス)より
4562061448
No.1
(5pt)

楽しませて頂きました!

待ちに待った新刊書、いつも通り楽しみました。
そしてジョージー、ダーシーおめでとう。
アイルランドへの里帰りでゆっくりしてください。お父様の近況も知りたいものです。
貧乏お嬢さまと毒入りタルト (コージーブックス) Amazon書評・レビュー: 貧乏お嬢さまと毒入りタルト (コージーブックス)より
4562061448

その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る