幻告

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種別
長編
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2,554回
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1
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8
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あらすじ

2025年01月15日 幻告 (講談社文庫)

「僕の父親は無実だったのかーー?」時空を超えた法廷で、奇跡を手に入れろ。感動のタイムリープミステリー!裁判所書記官として働く宇久井傑(うぐい・すぐる)。ある日、法廷で意識を失って目覚めると、そこは五年前ーー父親が有罪判決を受けた裁判のさなかだった。冤罪の可能性に気がついた傑は、タイムリープを繰り返しながら真相を探り始める。しかし、過去に影響を及ぼした分だけ、五年後の「今」が変容。親友を失い、さらに最悪の事態が傑を襲う。未来を懸けたタイムリープの果てに、傑が導く真実とは。リーガルミステリーの新星、圧巻の最高到達点!(「BOOK」データベースより)

評判

幻告の評価:

5.00/10点 レビュー 2件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

幻告の総合評価:

7.18/10点 レビュー 17件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.15
(3pt)

タイムスリップもの

時系列の整理するのが難しい
幻告 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 幻告 (講談社文庫)より
4065381800
No.14
(2pt)

タイムスリップという目玉の仕掛けが物語のテンポを悪くしている

大筋としては面白い話だと思うが、この作品の目玉としたかったであろうタイムスリップが話のテンポを致命的に悪くしている。この不必要な仕掛けを入れずに、ストレートにミステリー物として描けていればと思わずにはいられない。また、終盤において必要以上に繰り返される細かい法的知識や心情説明が、読者側の没入感を削いだ。一から十まで説明したいという作者側の気持ちも分かるが、そこはもう少し読者を信じてもいいのではないだろうか。
単行本を購入したが、本編と一切連動していないアニメ風のキャラクターを装丁に配したのは意味不明。
幻告 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 幻告 (講談社文庫)より
4065381800
No.13
(1pt)

マイナス

2流作家です。全くつまらない作品でした。
読めば分かります。とにかく展開、内容つまらない。この作品を読了するのは至難の業です。
途中であまりの、つまらなさに やめました。
幻告 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 幻告 (講談社文庫)より
4065381800
No.12
(4pt)

ワクワクさせてくれそうな構成が素晴らしい

この著者の作品は5冊程読んだが、毎回あらすじを読んでめちゃくちゃ興味を惹かれて読んでみるのだが、内容が時折強引だったりして少し熱が冷めてくるも、何とか最後まで読むみたいなパターンに100%なっているが、本当にワクワクさせてくれそうな構成を毎回思いつくのでまた☆5つの作品を期待して新作を読むでしょう。
幻告 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 幻告 (講談社文庫)より
4065381800
No.11
(5pt)

娘からのリクエスト購入です。

娘から不平不満が無ければ、星5つにしています。
なお、娘は小6です。
幻告 Amazon書評・レビュー: 幻告より
4065284473

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