パンドラ抹殺文書

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

7.00pt (10max) / 2件

6.75pt (10max) / 4件

Amazon平均点

4.25pt (5max) / 8件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

2pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

29.00pt

0.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
3,222回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
4
このページのURL

あらすじ

2006年03月01日 パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫NV)

KGB上層部に潜むCIAの二重スパイ“パンドラ”―その正体を暴露する鍵となる文書の存在が、ソ連側に発覚した。直ちにKGBは行動を開始するが、思わぬことから文書はフランス人の娘シルヴィーの手に。彼女がKGBの魔手から逃れる術はなかった―折りしも出会ったジェームズなる男の助けなしには。だが、この邂逅こそ、CIAとKGBとの凄絶なる暗闘の序曲だった!非情な作戦が交錯するスパイ小説の最高傑作。(「BOOK」データベースより)

評判

パンドラ抹殺文書の評価:

7.00/10点 レビュー 2件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

パンドラ抹殺文書の総合評価:

8.20/10点 レビュー 10件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(4pt)

まあまあ、満足している

・届いた本は、「古書」故に、茶色に日焼けしているが、何ら書き込み・頁の折れ、も無く気持ちよく読めた。価格も不満は無いし、この程度の痛みで好きな本が読めるのを「満足」としよう。素敵は本を「ありがとう」以上
パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫NV)より
4150411123
No.7
(4pt)

まあまあ、満足している

・届いた本は、「古書」故に、茶色に日焼けしているが、何ら書き込み・頁の折れ、も無く気持ちよく読めた。価格も不満は無いし、この程度の痛みで好きな本が読めるのを「満足」としよう。素敵は本を「ありがとう」以上
パンドラ抹殺文書 (1981年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: パンドラ抹殺文書 (1981年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J7XT48
No.6
(4pt)

まあまあ、満足している

・届いた本は、「古書」故に、茶色に日焼けしているが、何ら書き込み・頁の折れ、も無く気持ちよく読めた。価格も不満は無いし、この程度の痛みで好きな本が読めるのを「満足」としよう。素敵は本を「ありがとう」以上
パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫 NV 252) Amazon書評・レビュー: パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫 NV 252)より
4150402523
No.5
(3pt)

映画の原作なら面白いかも

ストーリーの紹介は他のレビュワーが書かれていますので、そちらにゆずり感想だけ書ほうかして頂きます。一言で言うとストーリーの展開が凝っていて面白かったけど、何となくもの足りない感じがしました。なぜかと言うとソ連のGPUとアメリカのCIAが丁々発止のスパイ合戦を繰り広げるのですが、冷戦下の厳しい米ソ対立の時代なら
ともかく現代ではリアリティがなさすぎます。物語に出て来るような多数の死者が出るような銃撃戦を第三国でしたら現代では国際問題になってしまうでしょう。でもこれをトム・クルーズを主演にした映画なら見てみたいきがします。
  やはりスパイ小説って時代の雰囲気が大きく影響するものだとおもいました。
パンドラ抹殺文書 (1981年) (ハヤカワ文庫―NV) Amazon書評・レビュー: パンドラ抹殺文書 (1981年) (ハヤカワ文庫―NV)より
B000J7XT48
No.4
(3pt)

映画の原作なら面白いかも

ストーリーの紹介は他のレビュワーが書かれていますので、そちらにゆずり感想だけ書ほうかして頂きます。一言で言うとストーリーの展開が凝っていて面白かったけど、何となくもの足りない感じがしました。なぜかと言うとソ連のGPUとアメリカのCIAが丁々発止のスパイ合戦を繰り広げるのですが、冷戦下の厳しい米ソ対立の時代なら
ともかく現代ではリアリティがなさすぎます。物語に出て来るような多数の死者が出るような銃撃戦を第三国でしたら現代では国際問題になってしまうでしょう。でもこれをトム・クルーズを主演にした映画なら見てみたいきがします。
  やはりスパイ小説って時代の雰囲気が大きく影響するものだとおもいました。
パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫NV)より
4150411123

その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る