(短編集)

いまさら翼といわれても

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初版刊行(参考)
種別
短編集
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70
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あらすじ

2019年06月14日 いまさら翼といわれても (角川文庫)

謎解きを通し〈古典部〉メンバーの新たな一面と出会う、シリーズ最新刊!奉太郎が省エネ主義になったきっかけ、摩耶花が漫画研究会を辞める決心をした事件、えるが合唱祭前に行方不明になったわけ……。〈古典部〉メンバーの過去と未来が垣間見える、瑞々しくもビターな全6篇!(「BOOK」データベースより)

評判

いまさら翼といわれてもの評価:

8.00/10点 レビュー 4件。 A ランク

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いまさら翼といわれてもの総合評価:

8.74/10点 レビュー 159件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.155
(2pt)

いまさら氷菓といわれても

まあ、ブックオフさんで拾ってきたのでいいが、定価買いしていたらフリーズしていたと思う。
シリーズの最終巻として考えればまあいいか。
いまさら翼といわれても (角川文庫) Amazon書評・レビュー: いまさら翼といわれても (角川文庫)より
4041081645
No.154
(5pt)

青春の一頁・細かな描写が冴えている

直木賞受賞の「黒牢城」より、こうした青春+ちょっとミステリーが自分としては好み!台詞の掛け合いの細かな描写がとても良い。読後感も余韻があって、読んで良かったと思わせる作品。
いまさら翼といわれても (角川文庫) Amazon書評・レビュー: いまさら翼といわれても (角川文庫)より
4041081645
No.153
(5pt)

面白い

いいお話でした。なかなか続編が出ないシリーズですが、気長に待ちたいですね。
いまさら翼といわれても (角川文庫) Amazon書評・レビュー: いまさら翼といわれても (角川文庫)より
4041081645
No.152
(5pt)

余韻の残る作品

ラストの本タイトル話が物語としては秀逸。これはシリーズを一作目から読み進めてこその作品と思われ、ぜひお勧めしたい点。温かい気持ちになれる話が多い印象。
いまさら翼といわれても (角川文庫) Amazon書評・レビュー: いまさら翼といわれても (角川文庫)より
4041081645
No.151
(3pt)

苦しい……

胸糞悪いエピソードもあって、読んでて辛くなる。
いまさら翼といわれても (角川文庫) Amazon書評・レビュー: いまさら翼といわれても (角川文庫)より
4041081645

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