(短編集)

太陽の黄金の林檎

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初版刊行(参考)
種別
短編集
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あらすじ

2006年02月01日 太陽の黄金の林檎 (ハヤカワ文庫NV)

冷えきった地球を救うために太陽から“火”をもち帰ろうとする宇宙船を描いた表題作「太陽の黄金の林檎」。灯台の霧笛の音を仲間の声だと思い、毎年海の底から現われる古代生物の悲哀をつづった「霧笛」。タイム・トラベルがはらむ危険性を鋭く衝いた「サウンド・オブ・サンダー(雷のような音)」など、SFの叙情詩人と呼ばれる巨匠の幻想と詩情にあふれる短篇集。(「BOOK」データベースより)

評判

太陽の黄金の林檎の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 A ランク

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太陽の黄金の林檎の総合評価:

9.00/10点 レビュー 20件。

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.20
(3pt)

何なんだ。

タイトルと表紙に惹かれて思わずポチッとしてしまったんですが読んでみると意味がまったくわからず。
自分の理解力のなさから星3つをつけるのは恐縮です。
何年後かにまた読んでみようと思います。
太陽の黄金の林檎 (1962年) (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 太陽の黄金の林檎 (1962年) (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B000JAKAJC
No.19
(4pt)

面白い話とよく意味の分からない話が半々という感じ

ブラッドベリは長編は2冊読んだが、短編ははじめて。抽象度が高くよく分からない話と、分かりやすく面白い話が半々という印象だった。過去に行って恐竜を狩る話と映画のセットの話が印象に残った。
太陽の黄金の林檎 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: 太陽の黄金の林檎 (ハヤカワ文庫NV)より
4150411077
No.18
(4pt)

面白い話とよく意味の分からない話が半々という感じ

ブラッドベリは長編は2冊読んだが、短編ははじめて。抽象度が高くよく分からない話と、分かりやすく面白い話が半々という印象だった。過去に行って恐竜を狩る話と映画のセットの話が印象に残った。
太陽の黄金の林檎 (1962年) (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 太陽の黄金の林檎 (1962年) (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B000JAKAJC
No.17
(4pt)

訳ってすごい。

高校の教科書に載っていた『霧笛』。
この物語が、ずっと心に引っ掛かり、社会人になったあと、探していました。

レイ・ブラッドベリという著者の名前は覚えていましたが、訳者を覚えていなくて。

最初に図書館で探した本は、訳者が違ったようで、言葉に違和感がありました。ずっと探していたのですが、この本の訳者さんの言葉がぴったり合いました。良かったです。
霧笛が最初に載っています。あと、個人的には、たった1匹の蝶を殺しただけで狂ってしまう未来の話が面白かったです。
太陽の黄金の林檎 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: 太陽の黄金の林檎 (ハヤカワ文庫NV)より
4150411077
No.16
(4pt)

訳ってすごい。

高校の教科書に載っていた『霧笛』。
この物語が、ずっと心に引っ掛かり、社会人になったあと、探していました。

レイ・ブラッドベリという著者の名前は覚えていましたが、訳者を覚えていなくて。

最初に図書館で探した本は、訳者が違ったようで、言葉に違和感がありました。ずっと探していたのですが、この本の訳者さんの言葉がぴったり合いました。良かったです。
霧笛が最初に載っています。あと、個人的には、たった1匹の蝶を殺しただけで狂ってしまう未来の話が面白かったです。
太陽の黄金の林檎 (1962年) (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 太陽の黄金の林檎 (1962年) (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B000JAKAJC

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