■スポンサードリンク
jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数150件
閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
高木彬光は好きな作家だと思ってた。
読んでない本がいっぱいあったので、古いほうから読んでみた。 70年前の作品を批判したくないが読むのに1週間かかったぐらい つまらなかった。 探偵小説を読んでも楽しめなくなった自分が悪いのだろう。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
2つの事件が繋がっていく過程は
面白いのだが、事件の 動機や登場人物の心情に違和感を感じる。 古い作品だが、発表時期に読んだとしても 同じ感想になるだろう。 青春推理物・魔球という題から読まずにいた、 想像してた内容とは違ったが 小説として面白くはなかった。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
第一章は面白く読みました。
第2章から 真相らしきもの 登場人物の心情などが現れると思いきや 陳腐の一言。 通常この展開の小説なら同じ場面で同じセリフを使いながらも 違う人間の視点で描くのだが、ダラダラと同じ文章を読まされる。 そこからコントなのかミステリーなのか 中途半端なものを読まされる。 結末 そんなものでしょう。 ただ最後までそれなりに時間つぶしには、なります。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
週一回は銭湯に行っている。
そこにはモンモン背負ってる人がいる。 ファッションで入れている人も来る。 そんな銭湯の立て直しの話だと思い期待して読んだら 手抜きにも程がある。 争うことも、家族の問題も、土地問題も、政治家も つまらない本だった。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
図書館で幻の長編とあったので読んでみた。
日記を出版しないか との話から入るが 日記の意味がない。そもそも日記ではない。 古典のミステリに文句をつけてもしょうがない。 もう鮎川は読まない。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
一つ一つの話が軽くあっさりしていた。
何か 違和感が残る。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
翻訳物を読んでみた。
訳がうまいのか、アガサが良いのか、あっさりと読めてしまった。 4人の容疑者と4人の探偵 面白そうだが内容はともなっていないと感じた。 ブリッジを知らないと読みずらいのは確かだ。 古典なので 不満はありますが、しょうがない。 疑問 イギリスではブリッジのダミーは、席から離れるのか。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
家の見取り図をじっくり見る。
家系図をじっくり見る。 読み始める。 文章がかったるく、ルール説明までで何ページ 読ますのだ。 事件が起きてからも読むのが辛くなりました。 60年の大人にAIなど普通に言って通じてるのかな リアルを求めるわけではないが 昔に戻ったならがもっとあったら 読みのが楽しめたかも |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
出だしの結婚式のシーンからスピ-チを学んで披露するまでが楽しんで読めます。
そのあと政治色がでてきて、つまらなくなります。 発表年度を見ると2010年なので、理解しました。 民主党の政権交代、後期高齢者医療制度、郵政民営化辺りを書きたかったのか (今は悪夢の時代と思っているのかわかりませんが) スピーチと政治が浅い内容で読んでいるのが嫌になります。 残念な作品でした。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
この手の推理パズル程度の話は
回答が良ければ小説として面白いと感じることが できるのだが、この作品はパズルで終わっている。 時計屋の女も刑事もキャラが生きてないので この設定の必要性が描かれていない。 何かの合間に1話ごと読めば良い程度の本 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
設定が面白いと思い読んでみた。
体育館と水族館が無意味な会話がひどかったが 今作は、読めます。 登場人物のキャラはそれなりによかったのに 話に生かし切れていない。 長編よりはよいが ミステリークイズに毛の生えた程度 小説としては人にすすめない |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
半分までは、死刑と僧侶の説法など
考えさせる重い内容ながら 読み進められます。 刑事と一緒に坊主が行動することの 面白さが見えてこないのと 最後に向かって、何も残りません。 安っぽい話になってしまったと感じた。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
長編なので
途中で飽きてしまった。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
バーでの粋なとんでも話を期待したら
裏切られた |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
読み始めたら 8年前京都でぶらっと入った
今まで食べた中でトッププクラスの美味しい店を思い出した。 だが読み続けると話の内容が無いし父娘猫客に魅力が無い。 料理もおいしさが伝わらないし3話ぐらいで飽きてしまった。 文章は読みやすいけど。 漫画と比較して3点で。 美味しんぼ--1点 深夜食堂--7点 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
読み進めるのが苦痛でした。
前3作までは、バカミス&エロミス(下ネタミス)をそれなりに 楽しめたのに 残念 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
ミステリー・江戸川乱歩賞として読むと評価は2点
プロレスの試合での死亡。他殺・事故・自殺 おもしろい題材でありますが、何も書けなかった作品です。 登場人物を猪木・坂口・長州・前田・山本と置き換え ミスター高橋の本を読んでいる人は 青春プロレスラー物語として面白く読めるかもしれない。 馬場さん派の私は大して面白くなかった。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
家と寺の見取り図を見て考える。
登場人物を見て考える。 期待して読み始める。 疲れる描写説明文とイラつく探偵の会話。 お馬鹿の刑事三人。 トリック説明のお粗末。 犯人は誰かって? 最後まで読みましたけど どうでもよい |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
半分で読むのをやめればよかった。
登場人物の会話にイラつきながらも キャラがたっていたが 後半は「ワルツを踊ろう」の原型のような 面白味の無い話にしてしまった。 続編があるみたいなので 読んではみる。 |
||||
|
||||
|
|
||||
|
||||
|---|---|---|---|---|
|
一話があっさりしていて
なんとなく つまらない |
||||
|
||||
|

