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レビュー数1,074

全1,074件 901〜920 46/54ページ

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No.174
(7pt)

不思議なお話

驚くような展開はありませんが、じっくりと読ませてくれました。
サラ・ウォーターズ:半身 (創元推理文庫)
サラ・ウォーターズ半身 についてのレビュー
No.173
(8pt)

パズルのような

死んでも甦るという設定が面白い。
山口雅也:生ける屍の死(上) (光文社文庫 や 26-3)
山口雅也生ける屍の死 についてのレビュー
No.172
(4pt)

消化不良

よくわかりませんでした。
アントニイ・バークリー:第二の銃声 (創元推理) (創元推理文庫)
アントニイ・バークリー第二の銃声 についてのレビュー
No.171
(7pt)

コンパクトなスパイ物

読みやすかったですが普通でした。
柳広司:ジョーカー・ゲーム (角川文庫)
柳広司ジョーカー・ゲーム についてのレビュー
No.170
(8pt)

断崖の風景

白黒の映画を見ていたので、その印象が強いです。
ダフネ・デュ・モーリア:レベッカ〈上〉 (新潮文庫)
ダフネ・デュ・モーリアレベッカ についてのレビュー
No.169
(9pt)

直球勝負な小説

とにかく容赦のない展開が素晴らしいです。
黒川博行:後妻業 (文春文庫)
黒川博行後妻業 についてのレビュー
No.168
(8pt)

クイーン作品の中でベスト3に入ります

野村芳太郎監督の映画も良かったです。
エラリー・クイーン:災厄の町〔新訳版〕 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
エラリー・クイーン災厄の町 についてのレビュー
No.167
(7pt)

近代日本の夜明け

いろいろと勉強になりました。
山田風太郎:警視庁草紙 下 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎警視庁草紙 についてのレビュー
No.166
(7pt)

テイラーとは

種明かしにうなりました。
ドロシー・L・セイヤーズ:ナイン・テイラーズ (創元推理文庫)
No.165
(8pt)

自分にも起こり得ること

グッときました。
荻原浩:明日の記憶 (光文社文庫)
荻原浩明日の記憶 についてのレビュー
No.164
(5pt)

子供たちのキャラが良い

普通のホームドラマでした。
クレイグ・ライス:スイート・ホーム殺人事件〔新訳版〕 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.163
(6pt)

昔のスパイ

緊張感がないです。 
結城昌治:ゴメスの名はゴメス (光文社文庫)
結城昌治ゴメスの名はゴメス についてのレビュー
No.162
(7pt)

シンプルなスパイ物

まあまあでした。
ブライアン・フリーマントル:消されかけた男 (新潮文庫)
No.161
(8pt)
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リアリティ抜群

複数の視点で話が進行していきます。グイグイと引き込まれます。
葉真中顕:絶叫 (光文社文庫)
葉真中顕絶叫 についてのレビュー
No.160
(4pt)

中身のない本

レイモンド・チャンドラーは私には合いませんでした。ちっとも面白くないです。なによりも本人の風貌が嫌いです。
レイモンド・チャンドラー:大いなる眠り (創元推理文庫 131-1)
レイモンド・チャンドラー大いなる眠り についてのレビュー
No.159
(2pt)

手品の品評会

ミステリーではありませんね。 
泡坂妻夫:11枚のとらんぷ【新装版】 (創元推理文庫)
泡坂妻夫11枚のとらんぷ についてのレビュー
No.158
(6pt)

とても英国らしい

ミステリーというより普通の読み物として楽しめました。
マイケル・コックス:夜の真義を
マイケル・コックス夜の真義を についてのレビュー
No.157
(7pt)

南米コロンビア

容赦のない展開にゾクゾクしました。
船戸与一:伝説なき地〈上〉 (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)
船戸与一伝説なき地 についてのレビュー
No.156
(5pt)

謎解きの要素はあまりありません

あまり面白くありませんでした。
ディック・フランシス:興奮 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 12-1))
ディック・フランシス興奮 についてのレビュー
No.155
(7pt)

連続殺人事件の典型です

突然登場する探偵など海外のミステリーの模倣ですけど、それなりに楽しめました。
鮎川哲也:リラ荘殺人事件 (角川文庫)
鮎川哲也りら荘事件 についてのレビュー