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レビュー数1,074

全1,074件 821〜840 42/54ページ

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No.254
(9pt)

へこたれない人

チームワークに感動しました。
アンディ・ウィアー:火星の人〔新版〕(上) (ハヤカワ文庫SF)
アンディ・ウィアー火星の人 についてのレビュー
No.253
(7pt)

作家名に凝る人は好きじゃない

絵描きの半生かと思っていたら最後になんとか体裁が保てました。
牧薩次:完全恋愛 (小学館文庫)
牧薩次完全恋愛 についてのレビュー
No.252
(6pt)

アメリカの年代記

サム・ホーソーン医師のキャラがいいです。
エドワード・D・ホック:サム・ホーソーンの事件簿〈5〉 (創元推理文庫)
No.251
(8pt)

戦争はイヤです

意外な展開に引き込まれました。
西東登:蟻の木の下で (講談社文庫 さ 16-1)
西東登蟻の木の下で についてのレビュー
No.250
(9pt)

少年法

少年Aにいつもやるせない気持ちのにさせられます。それを代弁してくれる作品でした。良かったです。
薬丸岳:天使のナイフ 新装版 (講談社文庫 や 61-12)
薬丸岳天使のナイフ についてのレビュー
No.249
(10pt)

泣きそうになりました

構成・展開が素晴らしい。
ジョエル・ディケール:ハリー・クバート事件 上
No.248
(5pt)

禁酒探偵

リアム・ニーソンのイメージが強いです。
ローレンス・ブロック:償いの報酬 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)
ローレンス・ブロック償いの報酬 についてのレビュー
No.247
(4pt)

浅い内容でした

あまり面白くありませんでした。
斎藤栄:天使の傷痕・殺人の棋譜―江戸川乱歩賞全集〈6〉 (講談社文庫)
斎藤栄殺人の棋譜 についてのレビュー
No.246
(6pt)

スッキリする

なかなか渋い話でした。
ニコラス・ブレイク:野獣死すべし (ハヤカワ・ミステリ文庫 17-1)
ニコラス・ブレイク野獣死すべし についてのレビュー
No.245
(7pt)

ドイツとチェコの地理関係

この時代はけっこうヨーロッパを舞台にしたスパイ物があったんですねえ。
高柳芳夫:プラハからの道化たち (講談社文庫)
高柳芳夫プラハからの道化たち についてのレビュー
No.244
(7pt)

まあまあ

普通に面白かったです。
ビル・S・バリンジャー:歯と爪【新版】 (創元推理文庫)
ビル・S・バリンジャー歯と爪 についてのレビュー
No.243
(7pt)

微妙な人間関係

昭和な感じが懐かしいです。
藤村正太:孤独なアスファルト (講談社文庫 ふ 5-1)
藤村正太孤独なアスファルト についてのレビュー
No.242
(6pt)

警官ばかり殺される

とてもわかりやすい話でした。
エド・マクベイン:警官嫌い (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 13‐1))
エド・マクベイン警官嫌い についてのレビュー
No.241
(4pt)

懐かしい景色が

いかにも昭和の話だなと思いました。
佐賀潜:大いなる幻影・華やかな死体―江戸川乱歩賞全集〈4〉 (講談社文庫)
佐賀潜華やかな死体 についてのレビュー
No.240
(5pt)

読み終わってから

同上
テリー・ヘイズ:ピルグリム〔1〕 名前のない男たち (ハヤカワ文庫 NV ヘ)
テリー・ヘイズピルグリム についてのレビュー
No.239
(5pt)

ショートショートです

ポーは原点です。
エドガー・アラン・ポー:盗まれた手紙 (バベルの図書館 11)
エドガー・アラン・ポー盗まれた手紙 についてのレビュー
No.238
(5pt)

理屈っぽい

フランスが舞台でしたが入り込めませんでした。
笠井潔:バイバイ、エンジェル (創元推理文庫)
笠井潔バイバイ、エンジェル についてのレビュー
No.237
(6pt)

舞台がクリスティっぽい

普通に面白かったです。
クリスチアナ・ブランド:はなれわざ (ハヤカワ・ミステリ文庫)
クリスチアナ・ブランドはなれわざ についてのレビュー
No.236
(5pt)
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風景が寒いです

とても日本的なミステリーでした。
志水辰夫:行きずりの街 (新潮文庫)
志水辰夫行きずりの街 についてのレビュー
No.235
(3pt)

面白くありませんでした。

いまだにディック・フランシスで面白い作品に出合っていません。
ディック・フランシス:大穴 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 12-2))
ディック・フランシス大穴 についてのレビュー