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レビュー数17

全17件 1〜17 1/1ページ

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No.17
(10pt)

最高です。

素晴らしい話
永井紗耶子:木挽町のあだ討ち (新潮文庫)
永井紗耶子木挽町のあだ討ち についてのレビュー
No.16
(10pt)

とても面白かった

最高でした。
アンソニー・ホロヴィッツ:ヨルガオ殺人事件 上 (創元推理文庫)
No.15
(10pt)

最高です。

泣けた。
ジョン・グリシャム:依頼人 (小学館文庫)
ジョン・グリシャム依頼人 についてのレビュー
No.14
(10pt)

最高です。

感激しました。
青山美智子:お探し物は図書室まで (ポプラ文庫 あ 14-1)
青山美智子お探し物は図書室まで についてのレビュー
No.13
(10pt)

最高です。

すべてが素晴らしい。
ディーリア・オーエンズ:ザリガニの鳴くところ (ハヤカワ文庫NV)
No.12
(10pt)

ケイト・モートンに出会えて良かった

「忘れられた花園」が良かったのでどうかなという気持ちで読み始めましたが見事にそれを超えてしまいました。ヴィヴィアンが魅力的過ぎです。
ケイト・モートン:秘密<上>
ケイト・モートン秘密 についてのレビュー
No.11
(10pt)

容赦のない展開。これぞエンタメ小説の神髄。

なぜかクライマックスに向けて涙が止まりませんでした。 映画のイメージがあったのでクリーシィとグィドーの表情が目に浮かびました。 とにかく痛快で読後感も最高でした。サッタは最後の最後までイタリア男でしたね。
A・J・クィネル:燃える男 (集英社文庫)
A・J・クィネル燃える男 についてのレビュー
No.10
(10pt)

泣きそうになりました

構成・展開が素晴らしい。
ジョエル・ディケール:ハリー・クバート事件 上
No.9
(10pt)

泣けます

松本清張最高のヒューマンドラマです。
松本清張:砂の器〈上〉 (新潮文庫)
松本清張砂の器 についてのレビュー
No.8
(10pt)

素晴らしいエンタメ小説

まいりました。読み応え十分です。「戦争をしないと決めた国」に生まれて良かったと思いました。
高野和明:ジェノサイド
高野和明ジェノサイド についてのレビュー
No.7
(10pt)

泣けました

何故口を割らなかったのか、わかった瞬間に涙がこぼれました。
横山秀夫:半落ち (講談社文庫)
横山秀夫半落ち についてのレビュー
No.6
(10pt)

痛快です

犯人を応援していました。
ルシアン・ネイハム:シャドー81 (ハヤカワ文庫NV)
ルシアン・ネイハムシャドー81 についてのレビュー
No.5
(10pt)

完璧です

舞台設定、登場人物、展開、どれをとっても横溝ミステリーの代表作じゃないでしょうか。
横溝正史:獄門島 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史獄門島 についてのレビュー
No.4
(10pt)

そうだったのか

プロローグからエピローグまで全く無駄のない展開で一気にに読み終えてしまいました。
綾辻行人:十角館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人十角館の殺人 についてのレビュー
No.3
(10pt)

泣けました

怒涛の結末に感動しました。
横山秀夫:64(ロクヨン) 上 (文春文庫)
横山秀夫64(ロクヨン) についてのレビュー
No.2
(10pt)

ページをめくる手がとまりません

読後感がとてもよいです。
ウィリアム・アイリッシュ:幻の女〔新訳版〕
ウィリアム・アイリッシュ幻の女 についてのレビュー
No.1
(10pt)

傑作

素晴らしい。ロマンがある。
アガサ・クリスティ:オリエント急行の殺人 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)