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レビュー数1,074

全1,074件 681〜700 35/54ページ

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No.394
(6pt)

文明開化

明治のはじめの頃の東京が味わえました。
山田風太郎:明治断頭台 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎明治断頭台 についてのレビュー
No.393
(9pt)

読後感の良い航空パニックものでした

ジョン、シャロン、リンダはこれからどうなっていくのでしょうか。気になります。
トマス・ブロック:超音速漂流 (1982年)
トマス・ブロック超音速漂流 についてのレビュー
No.392
(4pt)

刑務所の中はゲイがいっぱい

これが「このミス」の1位ですか。この年はよほど不作だったのでしょうね。
ミッチェル・スミス:ストーン・シティ〈上〉 (新潮文庫)
ミッチェル・スミスストーン・シティ についてのレビュー
No.391
(3pt)

舞台はカンボジア

前作の短編集がよかったので期待してましたがコケました。何が言いたいのかわりません。
梓崎優:リバーサイド・チルドレン (創元推理文庫)
梓崎優リバーサイド・チルドレン についてのレビュー
No.390
(7pt)

社会派の佳作ですね

佐野洋や松本清張に通じるものを感じました。
石沢英太郎:視線 (1977年)
石沢英太郎視線 についてのレビュー
No.389
(7pt)

最後に唸りました

ずうっと淡々と話が進んでいきましたが最後で驚かされました。
ブライアン・フリーマントル:別れを告げに来た男 (1979年) (新潮文庫)
No.388
(6pt)

ロシア史の勉強

普通でした。
オーエン・セラー:ペトログラード行封印列車 (1981年)
No.387
(8pt)

あまり期待していなかったのですが

とても面白かったです。後半のテンポ感がよかったです。
メアリ・ヒギンズ・クラーク:誰かが見ている (新潮文庫 ク 4-1)
No.386
(7pt)

楽しめましたが

そこまで高く評価される連作短編とは思えませんでした。
東川篤哉:謎解きはディナーのあとで (小学館文庫)
東川篤哉謎解きはディナーのあとで についてのレビュー
No.385
(9pt)

痛快でした

エンディングがまたいいです。
リチャード・ジェサップ:摩天楼の身代金 (文春文庫 (275‐7))
リチャード・ジェサップ摩天楼の身代金 についてのレビュー
No.384
(6pt)

ウィットのきいた作品でした

タイトルがなかなか良かったです。 
ピーター・ラヴゼイ:マダム・タッソーがお待ちかね (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.383
(7pt)

これは普通に面白い

短編集でしたが安心してよめました。
松本清張:事故―別冊黒い画集〈1〉 (文春文庫)
松本清張黒い画集 についてのレビュー
No.382
(6pt)

設定は面白い

スムースに読み進めました。時代を感じます。
由良三郎:運命交響曲殺人事件 (文春文庫)
由良三郎運命交響曲殺人事件 についてのレビュー
No.381
(5pt)

軽いミステリー

ごく普通のお話でした。
若桜木虔:修善寺・紅葉の誘拐ライン (ジョイ・ノベルス)
若桜木虔修善寺・紅葉の誘拐ライン についてのレビュー
No.380
(4pt)

わかりにくいヨーロッパのスパイ話でした

評価が高かったので期待していたのですが空振りでした。
エリック・アンブラー:ディミトリオスの棺 (ハヤカワ・ミステリ文庫 15-1)
No.379
(6pt)

社会派の佳作

変化があって厭きることがなかったです。
石沢英太郎:21人の視点―長編推理小説 (1978年) (カツパ・ノベルス)
石沢英太郎21人の視点 についてのレビュー
No.378
(7pt)

森鴎外の登場

なかなか面白かったです。
海渡英祐:伯林-一八八八年 (講談社文庫 か 6-1)
海渡英祐伯林―一八八八年 についてのレビュー
No.377
(2pt)

何ともおそまつな

話の展開や登場人物まで情けないほど稚拙な小説でした。
鷹羽十九哉:虹へ、アヴァンチュール (文春文庫)
鷹羽十九哉虹へ、アヴァンチュール についてのレビュー
No.376
(4pt)

のんびりとした田舎のミステリーでした

あまり面白くありませんでした。
エドマンド・クリスピン:お楽しみの埋葬 (1979年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)
エドマンド・クリスピンお楽しみの埋葬 についてのレビュー
No.375
(5pt)

出だしは期待するものがありましたが・・・

最後はまとまりがなくなりました。
斎藤栄:方丈記殺人事件 (光文社文庫―古典の謎シリーズ)
斎藤栄方丈記殺人事件 についてのレビュー