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レビュー数1,074

全1,074件 801〜820 41/54ページ

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No.274
(6pt)

楽しいミステリーでした

偽装金持ち親子のキャラの対比がよかったです。
トニー・ケンリック:リリアンと悪党ども (角川文庫)
トニー・ケンリックリリアンと悪党ども についてのレビュー
No.273
(8pt)

二枚目な短編集でした

それぞれの話にひねりがありとてもオシャレな短編集でした。
山口雅也:ミステリーズ 完全版 (講談社ノベルス)
山口雅也ミステリーズ についてのレビュー
No.272
(6pt)

吸血鬼

こんな町に住みたくありません。
スティーヴン・キング:呪われた町 (上) (集英社文庫)
スティーヴン・キング呪われた町 についてのレビュー
No.271
(2pt)

欲求不満になる小説でした

これまで読んだ都筑道夫の小説で面白いと思ったものはありません。
都筑道夫:三重露出―都筑道夫コレクション パロディ篇 (光文社文庫)
都筑道夫三重露出 についてのレビュー
No.270
(7pt)

ドイツにはあまり山がない

カーチェイスの疾走感が良かったです。
スティーヴン・L・トンプスン:A‐10奪還チーム出動せよ (ハヤカワ文庫 NV ト)
No.269
(4pt)

盛り上がりのない話でした

あまり面白くありませんでした。
都筑道夫:誘拐作戦 (徳間文庫)
都筑道夫誘拐作戦 についてのレビュー
No.268
(7pt)

緊張感あふれる展開

サラセンの緻密な計画が良かったです。
テリー・ヘイズ:ピルグリム〔1〕 名前のない男たち (ハヤカワ文庫 NV ヘ)
テリー・ヘイズピルグリム についてのレビュー
No.267
(2pt)

面白くありませんでした。

まるでヤクザと銃好きな高校生が書いた作文でした。これが「このミステリーがすごい」の第5位なんですから選んだ人もどうかしています。紙とインクの無駄使いですね。
矢作俊彦:犬なら普通のこと (ハヤカワ文庫JA)
矢作俊彦犬なら普通のこと についてのレビュー
No.266
(5pt)

親の七光り

中には面白い短編もありました。
ジョー・ヒル:20世紀の幽霊たち (小学館文庫)
ジョー・ヒル20世紀の幽霊たち についてのレビュー
No.265
(2pt)

よくわかりませんでした

面白くありませんでした。
宮内悠介:盤上の夜 (創元日本SF叢書)
宮内悠介盤上の夜 についてのレビュー
No.264
(9pt)

痛快な作品

登場人物も良いですし、引き込まれる話でした。
ピエール・ルメートル:悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)
ピエール・ルメートル悲しみのイレーヌ についてのレビュー
No.263
(3pt)

「不思議の国のアリス」に対して失礼

駄作でした。 
辻真先:アリスの国の殺人 日本推理作家協会賞受賞作全集 (42)
辻真先アリスの国の殺人 についてのレビュー
No.262
(4pt)

不思議な話でした

頭の中を素通りしていきました。
ジュリアン・バーンズ:終わりの感覚 (新潮クレスト・ブックス)
ジュリアン・バーンズ終わりの感覚 についてのレビュー
No.261
(6pt)

部屋のトリックは面白いです

パズルのように登場人物が変わっていくところが良かったです。
芦辺拓:異次元の館の殺人
芦辺拓異次元の館の殺人 についてのレビュー
No.260
(6pt)

アメリカの年代記

ホーソーン医師のキャラクターが良いです。
エドワード・D・ホック:サム・ホーソーンの事件簿3 (創元推理文庫)
No.259
(6pt)

法月綸太郎の原点でしょうか

ちゃんと意外な犯人になってました。
法月綸太郎:密閉教室 (講談社文庫)
法月綸太郎密閉教室 についてのレビュー
No.258
(2pt)

よくわかりませんでした

作者だけが悦に入っているような話でした。
チャイナ・ミエヴィル:都市と都市 (ハヤカワ文庫SF)
チャイナ・ミエヴィル都市と都市 についてのレビュー
No.257
(5pt)

ピンと来ませんでした

精神異常の話としては単純で面白みに欠けました。主人公にも魅力を感じませんでした。
逢坂剛:さまよえる脳髄 (集英社文庫)
逢坂剛さまよえる脳髄 についてのレビュー
No.256
(6pt)

ごく普通の密室殺人話

アントニイ・バークリーって過大評価されてませんか。
アントニイ・バークリー:レイトン・コートの謎 世界探偵小説全集 36
No.255
(3pt)

これが江戸川乱歩賞ですか

とても線の細い小説でした。
新章文子:危険な関係 (1978年) (講談社文庫)
新章文子危険な関係 についてのレビュー