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レビュー数1,074

全1,074件 701〜720 36/54ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

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No.374
(4pt)

もう少し刺激があるのかなと思ってました

南アフリカが舞台であることがそれほど印象付けられていませんでした。
ジェイムズ・マクルーア:スティーム・ピッグ (1977年) (世界ミステリシリーズ)
No.373
(5pt)

感情が伝わってきません

不必要に長い。結末も最初から予想されていて、つまらなかったです。
ウィリアム・ディール:フーリガン (海外ベストセラー・シリーズ)
ウィリアム・ディールフーリガン についてのレビュー
No.372
(5pt)

まあまあでした

結末に向かいながら話が薄っぺらになっていってしまいました。
山村美紗:燃えた花嫁 (講談社文庫)
山村美紗燃えた花嫁 についてのレビュー
No.371
(4pt)

古い時代のスパイ小説は平坦で奥がなくとてもつまらないです

なぜ評価が高いのかわかりません。
ギャビン・ライアル:もっとも危険なゲーム (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 18-2))
No.370
(5pt)

いろいろな密室がありました

普通に面白かったです。
佐野洋:七色の密室 (ジョイ・ノベルス)
佐野洋七色の密室 についてのレビュー
No.369
(5pt)

いたずらに長いです

でも薄っぺらでした。
クレイグ・トーマス:闇の奥へ〈上〉 (扶桑社ミステリー)
クレイグ・トーマス闇の奥へ についてのレビュー
No.368
(5pt)
【ネタバレかも!?】 (3件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

尻すぼみ

犯人が自ら罪を告白して終わりなんて枚数が足りなかったんですかね。
麗羅:桜子は帰ってきたか (文春文庫)
麗羅桜子は帰ってきたか についてのレビュー
No.367
(7pt)

オシャレなミステリーでした

イギリスの作家が書きそうな雰囲気でした。
天藤真:殺しへの招待 (創元推理文庫―天藤真推理小説全集)
天藤真殺しへの招待 についてのレビュー
No.366
(8pt)

雑草にも名前がある

地味な話ですが心に染み入りました。
有川浩:植物図鑑 (幻冬舎文庫)
有川浩植物図鑑 についてのレビュー
No.365
(6pt)

夏目漱石がホームズとワトソンと

とてもポップなロンドンミステリーでした。
島田荘司:漱石と倫敦ミイラ殺人事件 (光文社文庫)
島田荘司漱石と倫敦ミイラ殺人事件 についてのレビュー
No.364
(3pt)

テーマは面白いとおもいますが・・・

テーマは面白いと思いますが、文章が稚拙すぎて何も伝わってきませんでした。表現が自分に酔っています。文学的な比喩を多く使い過ぎているので情景が消されています。臨場感のある場面でも緊張感がありません。登場人物の出自もいい加減にしてといいたいくらい自分勝手でした。江戸川乱歩賞ってこんなものなんですか。
福井晴敏:Twelve Y.O. (講談社文庫)
福井晴敏Twelve Y. O. についてのレビュー
No.363
(8pt)

緻密に計算された傑作だと思います

人間派と呼ばれる理由もわかりました。
夏樹静子:蒸発―ある愛の終わり (光文社文庫)
夏樹静子蒸発-ある愛の終わり- についてのレビュー
No.362
(2pt)

まるでヤクザと銃好きな高校生が書いた作文でした

これが「このミステリーがすごい」の第5位なんですから選んだ人もどうかしています。紙とインクの無駄使いですね。
矢作俊彦:犬なら普通のこと (ハヤカワ文庫JA)
矢作俊彦犬なら普通のこと についてのレビュー
No.361
(6pt)

政治家がからむ利権モノ

この時代はこういったテーマが多いですね。
石井竜生・井原まなみ:見返り美人を消せ
石井竜生・井原まなみ見返り美人を消せ についてのレビュー
No.360
(6pt)

弁護士さんらしいミステリーでした

全体に無機質な印象がありました。オチは少々ズルイなと思います。
和久峻三:仮面法廷 (講談社文庫 わ 2-1)
和久峻三仮面法廷 についてのレビュー
No.359
(7pt)

舞台の六甲山が懐かしい

短い話なのですぐに読み終わりました。タイトルから予想した内容ではありませんでしたがなかなか面白かったです。二人の少年と一人の少女の触れ合いがとても良かったです。
多島斗志之:黒百合 (創元推理文庫)
多島斗志之黒百合 についてのレビュー
No.358
(9pt)

ちょっとしたことで惨劇が起こりました

初ルース・レンデルでしたが名作の呼び声が高いことを理解できました。 もう少し訳がスムースであればなと思いました。
ルース・レンデル:ロウフィールド館の惨劇 (角川文庫 (5709))
No.357
(4pt)

タイトルが良くないです

登場人物が多く設定がクリスティっぽいところがありますが 役どころが曖昧で魅力がありませんでした。結末も消化不良でした。
ジョン・スラデック:見えないグリーン (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・スラデック見えないグリーン についてのレビュー
No.356
(6pt)

タイトルが空振りしています

トリックはなかなか良かったです。
土屋隆夫:盲目の鴉 千草検事シリーズ [新装版] ―土屋隆夫コレクション (光文社文庫)
土屋隆夫盲目の鴉 についてのレビュー
No.355
(3pt)

タイトルに違和感をおぼえました

登場人物の役割がはっきりしていなくてフニャフニャのスパイ小説になっていました。訳も悪いのでしょう。
ロバート・リテル:スリーパーにシグナルを送れ (新潮文庫)