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レビュー数1,074

全1,074件 1,001〜1,020 51/54ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

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No.74
(5pt)

タイトルで期待しましたが。

あまり面白くありませんでした。
ジョン・ディクスン・カー:三つの棺〔新訳版〕
ジョン・ディクスン・カー三つの棺 についてのレビュー
No.73
(5pt)

赤川次郎の別の面

出だしはとても期待させる展開だったのですが、徐々に普通になってしまいました。
赤川次郎:マリオネットの罠 (文春文庫)
赤川次郎マリオネットの罠 についてのレビュー
No.72
(4pt)

未来ものでした

名作とされていますが、あまり面白くありませんでした。
アイザック・アシモフ:鋼鉄都市 (ハヤカワ文庫 SF 336)
アイザック・アシモフ鋼鉄都市 についてのレビュー
No.71
(3pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

煙草吸い過ぎ

煙草吸ってりゃハードボイルドだと勘違いしている不愉快な作品でした。結末も「なんじゃ、これは?」って感じでした。
原尞:私が殺した少女 (ハヤカワ文庫JA)
原尞私が殺した少女 についてのレビュー
No.70
(6pt)

ナイル川が舞台というのがいい

不必要と思われる登場人物もいましたが、安心して楽しめるお話でした。
アガサ・クリスティ:ナイルに死す (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティナイルに死す についてのレビュー
No.69
(6pt)

普通でした

宮部みゆきにしてはどういったことのない作品でした。
宮部みゆき:名もなき毒 (文春文庫)
宮部みゆき名もなき毒 についてのレビュー
No.68
(6pt)

短編集の佳作

目の付け所が面白いです。
ハリー・ケメルマン:九マイルは遠すぎる (ハヤカワ・ミステリ文庫 19-2)
ハリー・ケメルマン九マイルは遠すぎる についてのレビュー
No.67
(8pt)

地味ですが

深いものがありました。
北村薫:空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
北村薫空飛ぶ馬 についてのレビュー
No.66
(7pt)

昔のフランス郊外の雰囲気

密室物のモデルですね。
ガストン・ルルー:黄色い部屋の謎 (創元推理文庫)
ガストン・ルルー黄色い部屋の謎 についてのレビュー
No.65
(8pt)

やはり馬の話

身代金の受け取り方が面白いですね。
岡嶋二人:あした天気にしておくれ (講談社文庫)
岡嶋二人あした天気にしておくれ についてのレビュー
No.64
(7pt)

いろいろな視点

一つの事件を数人の視点で推理する話は面白いです。
アントニイ・バークリー:毒入りチョコレート事件【新訳版】 (創元推理文庫)
No.63
(8pt)

とても日本しています

おどろおどろしい雰囲気が何とも言えませんでした。
横溝正史:八つ墓村 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史八つ墓村 についてのレビュー
No.62
(8pt)

タイトルがいいです

主人公のキャラが完璧でないところが良いですね。ゾクゾクする展開でした。
トマス・ハリス:羊たちの沈黙 (新潮文庫)
トマス・ハリス羊たちの沈黙 についてのレビュー
No.61
(7pt)

馬の名前だった

安心して読める本でした。
岡嶋二人:焦茶色のパステル 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人焦茶色のパステル についてのレビュー
No.60
(7pt)

アイスランドの風景

あまり期待しないで読みはじめましたが、面白かったです。
アーナルデュル・インドリダソン:緑衣の女 (創元推理文庫)
No.59
(5pt)

ほとんど艦内

戦闘シーンばかりなので面白くありませんでした。
アリステア・マクリーン:女王陛下のユリシーズ号 (ハヤカワ文庫 NV (7))
No.58
(7pt)

一つの事件を

法廷物の佳作でしょうか。
大岡昇平:事件 (創元推理文庫)
大岡昇平事件 についてのレビュー
No.57
(6pt)

名作とされていますが

登場人物が多すぎて人間関係がゴチャゴチャになってしまいました。普通のミステリーでした。
坂口安吾:不連続殺人事件
坂口安吾不連続殺人事件 についてのレビュー
No.56
(6pt)

ミステリーの教科書

時代性が魅力ですが、地味でした。
G・K・チェスタトン:ブラウン神父の童心【新版】 (創元推理文庫)
G・K・チェスタトンブラウン神父の童心 についてのレビュー
No.55
(9pt)

ああ南アルプス

犯人の以上な行動に驚嘆しました。最後はやるせないです。
高村薫:マークスの山 (ハヤカワ・ミステリワールド)
高村薫マークスの山 についてのレビュー