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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数207

全207件 141~160 8/11ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.67:
(7pt)

予想以上に面白かったです

女性がからむとスパイ小説も華やかになりますね。
パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫NV)
No.66:
(7pt)

立体的な映像小説

乱歩らしさがいっぱいでした。
江戸川乱歩全集 第5巻 押絵と旅する男 (光文社文庫)
江戸川乱歩押絵と旅する男 についてのレビュー
No.65:
(7pt)

ここからはじまったんですね

学園ミステリーの代表作だと思います。
放課後 (講談社文庫)
東野圭吾放課後 についてのレビュー
No.64:
(7pt)

懐かしい神戸

主人公のキャラが良かったです。 
枯草の根 (講談社文庫 ち 1-6)
陳舜臣枯草の根 についてのレビュー
No.63:
(7pt)

離れのある日本家屋

やはりこのころの横溝正史は雰囲気がありますね。
本陣殺人事件 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史本陣殺人事件 についてのレビュー
No.62: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

懐かしき六甲

少女のキャラクターが良かったです。オチは神戸らしくオシャレでした。
黒百合 (創元推理文庫)
多島斗志之黒百合 についてのレビュー
No.61:
(7pt)

シンプルな話でした

雰囲気があって渋いミステリーでした。
男の首,黄色い犬 (創元推理文庫 139-1)
ジョルジュ・シムノン男の首 についてのレビュー
No.60:
(7pt)

渋い短編集でした

安心して読めました。
変調二人羽織 (光文社文庫)
連城三紀彦変調二人羽織 についてのレビュー
No.59:
(7pt)

タイトルに込められた謎

最後にやっと鉛の意味がわかりました。
一本の鉛 (角川文庫)
佐野洋一本の鉛 についてのレビュー
No.58:
(7pt)

ドイツにはあまり山がない

カーチェイスの疾走感が良かったです。
A‐10奪還チーム出動せよ (ハヤカワ文庫 NV ト)
No.57:
(7pt)

緊張感あふれる展開

サラセンの緻密な計画が良かったです。
ピルグリム〔1〕 名前のない男たち (ハヤカワ文庫 NV ヘ)
テリー・ヘイズピルグリム についてのレビュー
No.56:
(7pt)

作家名に凝る人は好きじゃない

絵描きの半生かと思っていたら最後になんとか体裁が保てました。
完全恋愛 (小学館文庫)
牧薩次完全恋愛 についてのレビュー
No.55:
(7pt)

ドイツとチェコの地理関係

この時代はけっこうヨーロッパを舞台にしたスパイ物があったんですねえ。
プラハからの道化たち (講談社文庫)
高柳芳夫プラハからの道化たち についてのレビュー
No.54:
(7pt)

まあまあ

普通に面白かったです。
歯と爪【新版】 (創元推理文庫)
ビル・S・バリンジャー歯と爪 についてのレビュー
No.53:
(7pt)

微妙な人間関係

昭和な感じが懐かしいです。
孤独なアスファルト (講談社文庫 ふ 5-1)
藤村正太孤独なアスファルト についてのレビュー
No.52:
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

わかりやすい話

シンプルでコンパクトなダークヒーロー物でした。作者本人がもっとも好きな自作品であると公言しているらしいです。
死にゆく者への祈り (ハヤカワ文庫 NV 266)
ジャック・ヒギンズ死にゆく者への祈り についてのレビュー
No.51:
(7pt)

ノンフィクションみたい

今一歩というところでした。
仮想儀礼〈上〉
篠田節子仮想儀礼 についてのレビュー
No.50:
(7pt)

ドイルは長編も面白い

至極まっとうなミステリーでした。
緋色の研究 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)
アーサー・コナン・ドイル緋色の研究 についてのレビュー
No.49:
(7pt)

1で完結していないよ

3まで読んでからコメントします。
ピルグリム〔1〕 名前のない男たち (ハヤカワ文庫 NV ヘ)
テリー・ヘイズピルグリム についてのレビュー
No.48:
(7pt)

刑事マルティン・ベックと仲間たち

意外性はそれほどないですが訳が良いのでテンポとユーモアがあり楽しく読めました。
刑事マルティン・ベック  笑う警官 (角川文庫)
マイ・シューヴァル笑う警官 についてのレビュー