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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数211

全211件 181~200 10/11ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.31:
(7pt)

連続殺人事件の典型です

突然登場する探偵など海外のミステリーの模倣ですけど、それなりに楽しめました。
リラ荘殺人事件 (角川文庫)
鮎川哲也りら荘事件 についてのレビュー
No.30:
(7pt)

着眼点がよいです

それぞれの話を楽しめました。
叫びと祈り (創元推理文庫)
梓崎優叫びと祈り についてのレビュー
No.29:
(7pt)

西海岸の警察

警察内部の裏事情が細かく丁寧に描かれていました。
ブラック・ダリア (文春文庫)
ジェイムズ・エルロイブラック・ダリア についてのレビュー
No.28:
(7pt)

不気味な犯人

この作家はハンニバルしか能がないんですかね。
レッド・ドラゴン 決定版〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)
トマス・ハリスレッド・ドラゴン についてのレビュー
No.27:
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

戦後の風景

面白かったです。
犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史犬神家の一族 についてのレビュー
No.26:
(7pt)

戦後の風景

面白かったです。
犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史犬神家の一族 についてのレビュー
No.25:
(7pt)

心がホッコリ

地味ながら安心して読める短編集でした。
夜の蝉 日本推理作家協会賞受賞作全集 (65)  双葉文庫
北村薫夜の蝉 についてのレビュー
No.24:
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

楽しい短編集でした

思わずニヤッとするお話しが多かったです。
ナポレオン狂 (講談社文庫)
阿刀田高ナポレオン狂 についてのレビュー
No.23:
(7pt)

安心して読めるエンタメ作品

少し現実味に欠けるところがあります。
魔術はささやく (宮部みゆきアーリーコレクション)
宮部みゆき魔術はささやく についてのレビュー
No.22:
(7pt)

英国の原野

普通に面白かったです。
バスカヴィル家の犬 (創元推理文庫)
No.21: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

シャープでスピード感がありました

ヒーローもヒロインもキャラクターが良かったです。
毒猿―新宿鮫〈2〉 (光文社文庫)
大沢在昌毒猿 新宿鮫II についてのレビュー
No.20: 2人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

ロマンのある作品

昭和な感じが面白かったです。
乱れからくり【新装版】 (創元推理文庫)
泡坂妻夫乱れからくり についてのレビュー
No.19:
(7pt)

設定が良い

期待が大きかっただけに、物足りない感じでした。
解錠師〔ハヤカワ・ミステリ1854〕 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
スティーヴ・ハミルトン解錠師 についてのレビュー
No.18:
(7pt)

ドロドロ感がたまりません

昭和の田舎風景が印象的でした。
悪魔の手毬唄 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史悪魔の手毬唄 についてのレビュー
No.17:
(7pt)

ニューヨークの街角

心の弱さを見せる主人公に好感が持てました。
八百万の死にざま (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ローレンス・ブロック八百万の死にざま についてのレビュー
No.16:
(7pt)

列車が主人公

なかなか興味深い盲点でした。
黒い白鳥 (創元推理文庫)
鮎川哲也黒い白鳥 についてのレビュー
No.15:
(7pt)

昔のフランス郊外の雰囲気

密室物のモデルですね。
黄色い部屋の謎 (創元推理文庫)
ガストン・ルルー黄色い部屋の謎 についてのレビュー
No.14: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

いろいろな視点

一つの事件を数人の視点で推理する話は面白いです。
毒入りチョコレート事件【新訳版】 (創元推理文庫)
No.13: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

馬の名前だった

安心して読める本でした。
焦茶色のパステル 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人焦茶色のパステル についてのレビュー
No.12:
(7pt)

アイスランドの風景

あまり期待しないで読みはじめましたが、面白かったです。
緑衣の女 (創元推理文庫)