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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数514

全514件 141~160 8/26ページ

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No.374:
(6pt)

まあまあでした

単純な話。
月の扉 (光文社文庫)
石持浅海月の扉 についてのレビュー
No.373:
(5pt)

あまり面白くなかった

スッキリしない。
罪深き誘惑のマンボ (角川文庫)
No.372:
(5pt)

あまり面白くなかった

スッキリしない。
虎の眼
ウィルバー・スミス虎の眼 についてのレビュー
No.371:
(4pt)

面白くないです

稚拙。
なめくじに聞いてみろ 新装版 (講談社文庫)
都筑道夫なめくじに聞いてみろ についてのレビュー
No.370:
(5pt)

あまり面白くなかった

訳がくどかった。
シャム双子の謎【新訳版】
エラリー・クイーンシャム双生児の謎 についてのレビュー
No.369:
(6pt)

まあまあでした

かっこいい主人公でした。
狐たちの夜 (ハヤカワ文庫NV)
ジャック・ヒギンズ狐たちの夜 についてのレビュー
No.368:
(4pt)

面白くないです

薄っぺらい話。
真昼の翳 (1963年) (世界ミステリシリーズ)
エリック・アンブラー真昼の翳 についてのレビュー
No.367:
(6pt)

まあまあでした

楽しい短編集でした。
誰でもない男の裁判 (晶文社ミステリ)
A・H・Z・カー誰でもない男の裁判 についてのレビュー
No.366:
(6pt)

まあまあでした

結末が帳尻合わせのような。
レベル7(セブン) (新潮文庫)
宮部みゆきレベル7 についてのレビュー
No.365:
(6pt)

まあまあでした

勉強になった。
顎十郎捕物帳 (朝日文庫)
久生十蘭顎十郎捕物帳 についてのレビュー
No.364:
(6pt)

まあまあでした

訳が悪い。
ワイオミングの惨劇 (新潮文庫)
トレヴェニアンワイオミングの惨劇 についてのレビュー
No.363:
(6pt)

まあまあでした

中山道の描写が良かった。
銀輪の覇者 上 (ハヤカワ文庫 JA サ 8-1)
斎藤純銀輪の覇者 についてのレビュー
No.362:
(5pt)

面白くないです

中途半端な結末。
ドルの向こう側 (ハヤカワ・ミステリ文庫 8-10)
ロス・マクドナルドドルの向こう側 についてのレビュー
No.361:
(5pt)

あまり面白くなかった

へんな結末
蝋人形館の殺人 (創元推理文庫)
No.360:
(6pt)

まあまあでした

循環してました。
終末のフール (集英社文庫)
伊坂幸太郎終末のフール についてのレビュー
No.359:
(4pt)

面白くないです

ややこしい。
ナイチンゲールの屍衣 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
P・D・ジェイムズナイチンゲールの屍衣 についてのレビュー
No.358:
(6pt)

まあまあでした

ニューヨークの風景を感じます。
死者との誓い (二見文庫―ザ・ミステリ・コレクション)
ローレンス・ブロック死者との誓い についてのレビュー
No.357:
(4pt)

面白くないです

ダラダラ。
タイ・ホース〈上〉 (角川文庫)
ウィリアム・ディールタイ・ホース についてのレビュー
No.356:
(6pt)

まあまあでした

コンパクトな小説。
白く長い廊下 (講談社文庫)
川田弥一郎白く長い廊下 についてのレビュー
No.355:
(5pt)

あまり面白くなかった

ややこしい。
サイレント・ジョー (ハヤカワ文庫 HM)