■スポンサードリンク


わたろう さんのレビュー一覧

わたろうさんのページへ

レビュー数514

全514件 381~400 20/26ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
 閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。
No.134:
(6pt)

神社の境内

淡い青春の日々です。 
透明な季節 (講談社文庫 か 9-1)
梶龍雄透明な季節 についてのレビュー
No.133:
(6pt)

戦後な感じでした

普通に面白かったです。
炎に絵を 陳舜臣推理小説ベストセレクション (陳舜臣推理小説ベストセレクション) (集英社文庫)
陳舜臣炎に絵を についてのレビュー
No.132:
(6pt)

上海から

揚子江を溯る 主人公・紅がカッコよすぎます。
黄土の奔流: 冒険小説クラシックス (光文社文庫)
生島治郎黄土の奔流 についてのレビュー
No.131:
(4pt)

ニューヨーク日記

煙草吸い過ぎの不良探偵がセックスしてニューヨークをうろつく駄話でした。
ブルー・ベル (ハヤカワ文庫―ハヤカワ・ミステリ文庫)
アンドリュー・ヴァクスブルー・ベル についてのレビュー
No.130:
(6pt)

暗号ものの原点

シンプルであるがゆえに唸りました。
モルグ街の殺人・黄金虫―ポー短編集〈2〉ミステリ編 (新潮文庫)
エドガー・アラン・ポー黄金虫 についてのレビュー
No.129:
(6pt)

病院

面白いテーマでしたが、長さに比べて内容は薄いと思いました。主人公の行動の描写が細かすぎてイライラしました。
コーマ―昏睡 (ハヤカワ文庫 NV 326)
ロビン・クックコーマ 昏睡 についてのレビュー
No.128:
(6pt)

遊星からの物体X

エイリアンに入り込まれたスティーヴィーが可愛らしかったです。
スティンガー〈上〉 (扶桑社ミステリー)
ロバート・R・マキャモンスティンガー についてのレビュー
No.127:
(4pt)

純粋なミステリー

もう少しスケール感があったらなあと感じました。
濡れた心 (1977年) (講談社文庫)
多岐川恭濡れた心 についてのレビュー
No.126:
(6pt)

アメリカの年代記

ホーソーン医師のキャラが良かったです。
サム・ホーソーンの事件簿 IV (創元推理文庫)
No.125:
(6pt)

昭和の住宅街

直球なミステリーでした。
猫は知っていた 新装版 (講談社文庫)
No.124:
(6pt)

ママと息子とその嫁

普通に楽しめる短編集でした。
ママは何でも知っている
No.123:
(5pt)

身近な事件

とてもカジュアルな推理小説でした。
大いなる幻影 (講談社文庫 と 3-1)
戸川昌子大いなる幻影 についてのレビュー
No.122:
(6pt)

アメリカの年代記

ホーソーン医師のキャラが良かったです。
サム・ホーソーンの事件簿VI (創元推理文庫)
No.121:
(4pt)

タイトルが良くないです

盛り上がりのないスパイ小説でした。
幻の終わり (創元推理文庫)
キース・ピータースン幻の終わり についてのレビュー
No.120:
(4pt)

スッキリしません

面白くありませんでした。
地上最後の刑事 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
ベン・H・ウィンタース地上最後の刑事 についてのレビュー
No.119:
(6pt)

今度はロシア人

龍機兵をヴィジュアルで見てみたいです。
機龍警察 暗黒市場 (ミステリ・ワールド)
月村了衛機龍警察 暗黒市場 についてのレビュー
No.118:
(6pt)

代表作のひとつ

懐かしい昭和の匂いが好きでした。
陰獣 (江戸川乱歩文庫)
江戸川乱歩陰獣 についてのレビュー
No.117:
(6pt)

三様の謎解き

少し地味でした。
三人の名探偵のための事件 (海外文庫)
No.116:
(4pt)

毛皮

とても長い毛皮の取引についての話でした。眠くなりました。
ゴーリキー・パーク〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)
No.115:
(6pt)

アメリカの田舎にて

丁寧に語られる家族の話でした。
川は静かに流れ (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・ハート川は静かに流れ についてのレビュー