ロスト・シンボル

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評判

ロスト・シンボルの評価:

3.66/5点 レビュー 259件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.66pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全283件 121〜140 7/15ページ
No.163
(1pt)

iPhone Kindleアプリユーザーのかたは注意!!

上、中と問題なくiPhone Kindleアプリで読めたので、迷わず購入したところ、下だけiPhoneアプリ版に対応していないようです。
ご注意を...
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.162
(2pt)

ダ・ヴィンチ・コードと同じ設定

ダ・ヴィンチ・コードと同じ設定で謎を解いていく。もう少し違う設定にできなかったのか?
それと、国家の危機であればNSAが動くはずで、CIAじゃなと思います。
携帯を逆探知できなかったとかのテレビの設定そのままの場面がありますが、
デジタル化が進んだ現代ではそれこそ数秒で探知ができて、電源を入れている
限り探知され続ける。国家機関の動きが杜撰すぎるので拍子抜でした。
謎を解いていく中でこじつけみたいに思えるところや、純粋知性科学の
絡みがいんちき臭い感じがして感情移入しにくかったです。
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.161
(5pt)

電子書籍で読んでよかった

iPadのKindleアプリで読みました。ワシントンDCの建物はなじみがないものが多いので、知らないものはマークしてWiKiで調べるという使い方を初めてしました。やはり写真で確認すると親密感が一層増しますね。内容は期待通りダンブラウンの豊富な科学・歴史の知識でアメリカの創設・フリーメイソン・科学の歴史等が織り成されていて重みを感じました。もっと海外文学をKindle化して欲しいです。
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.160
(5pt)

さすがです

やはりスケールが違います、とっても面白かったです。
翻訳も素晴らしいともいます。
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.159
(4pt)

先が読みたくてとても面白かった。

ひさしぶりの面白い本にめぐり合えました。ダンブランは難しいかなと思いましたが。読み進むうちにいろいろなことが分かってくる意外性。なぞの解明。充分に満足しました。
ロスト・シンボル (中) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (中) (角川文庫)より
4041004446
No.158
(4pt)

面白かった

最後の一行感動しました。サスペンスに満ちた物語にもかかわらず、心あたたまり、また、ロマンに満ちている。ただ、私には少し難しく理解できないところもありました。
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.157
(3pt)

電子書籍

ダンブラウンだから、やはり面白い。こちらも映画化されるのか?
ロスト・シンボル (中) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (中) (角川文庫)より
4041004446
No.156
(3pt)

ふつう

面白かったです。アメリカが舞台で、ちょいと意外な感じがするが
ロスト・シンボル (上) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (上) (角川文庫)より
4041004438
No.155
(3pt)

ふつう

ワシントンが詳しく書かれており、読んだら、是非行きたくなった。
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.154
(5pt)

(上)を読み出したら止まらない

早く読みたくて、中・下を一緒に買っちゃいました。やっぱり面白かったです。
ロスト・シンボル (中) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (中) (角川文庫)より
4041004446
No.153
(5pt)

あっという間に読んじゃいました。

読み進めるうちに、結果が気になり、それを裏切られて。。。それがまた、楽しい本です。
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.152
(5pt)

面白いです

ぜひもっと海外ミステリーを、電子書籍で出してくれることを希望します。
ロスト・シンボル (中) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (中) (角川文庫)より
4041004446
No.151
(5pt)

あっというまに読み終えました。

じっくり読み込んだつもりでしたが、面白くってついひきこまれ、あっというまに読み終えました。
ダンブラウン最高ですね、翻訳の方も素晴らしいと思います。
ロスト・シンボル (中) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (中) (角川文庫)より
4041004446
No.150
(3pt)

少し消化不良な結末…

ダン・ブラウンお得意の、大仰に振りかぶった序章からのスピード感ある筆致は中盤以降も衰えなかったけれども、終章近くの謎解きになると急に衰えが見られ、なんだかうやむやのうちに終わってしまった感が…
もっとも、宗教感に乏しい日本人の、さらに宗教に懐疑感を抱く自分の資質によるところも大きいと思いますが。
「腑に落ちない」とはこういうことを指すのでしょう。

ということで、星3つとさせていただきました。
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.149
(5pt)

Kindleのお試しに読んでみたら、嵌りました。

天使と悪魔に引き続き、ロバート・ラングドン主人公の軽快な展開とタッチで、ストーリーに引き込まれてしまいます。
ロスト・シンボル (上) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (上) (角川文庫)より
4041004438
No.148
(2pt)

期待はずれ

期待しすぎたかもしれないが、謎解きはあまり面白くない。
DCの意外なスポットの紹介は興味を惹かれたがまあ本筋ではない。
一気に読んだが費用対効果は疑問である。
ロスト・シンボル (下) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (下) (角川文庫)より
404100442X
No.147
(5pt)

ものすごく面白い

興味深いフリーメイソンについての小説ということで購入。
じっくり読み始めましたがあっというまに読み終え。即中巻も購入。
エンターテイメント感たっぷりです。
これからワシントンDCに行く方には特にお勧めです!!
ロスト・シンボル (上) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (上) (角川文庫)より
4041004438
No.146
(4pt)

息をつかせないワクワク感は健在ですが。

「ダビンチコード」、「天使と悪魔」との比較では、少し物足りないかもしれませんが、ダン・ブラウンのロバート・ラングドンのシリーズとして、読者の期待を裏切らず、お薦めのミステリー冒険小説です。

古の知恵と現代科学との接点を描くのが得意な作家ですが、本作ではロジックを追っていく上で、多少腑に落ちない部分も感じました。ピーター・ソロモンやロバート・ラングドンに対抗し、圧倒的な悪としてマラークが描かれますが、存在としては個人にて、何故それ程の知識や力を持てるのか納得感を抱けません。また、マラークがファイルを送信する際にも、ピーター・ソロモンはナイフを振り上げられる自由度があったのだから、メール送信をキャンセルしたり、ノートパソコンを床に叩き付け壊す余裕があったのでは、と感じます。

その他幾つか疑問を感じる部分もありましたが、ミステリー冒険小説としてワクワク感は健在、時間を忘れて、一気に読み通したい作品です。
ロスト・シンボル (上) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (上) (角川文庫)より
4041004438
No.145
(5pt)

ダン・ブラウンは2作品目 Kindleで読む 大作だが一気に読み、楽しんだ

文庫版のKindle化なので上中下の3冊に別れている。クラウドの本が多くなると同じ場所にまとまって置かれるのか心配になる。
ただ、1册目であとは読まないと言う選択肢もあるので、まとめた方がよい、3册の分冊の方がいいと意見の別れるところだと思う。

私はダン・ブラウンはダビンチコードにつづき2作目だ。
比較的大作だが、一気に読ませてくれる。
ダン・ブラウンが期待を裏切ることはないと思わせる作品だ。邦訳も素晴らしい原作の雰囲気を壊さずテンポのいい日本語で読ませてくれる。原書を英語で読むとこうは行かない。

物語は、ロバート・ラングドンが友人であるピーター・ソロモンから急遽その日の講演を依頼されることから始まる。
だが、チャーター便、タクシーを乗り継ぎ会場に到着すると講演の予定はなく、切り取られたピーター・ソロモンの手首から先が発見される。
何者かが、フリーメイソンの古の秘宝をロバート・ラングドンに見つけさせるためにピーター・ソロモンを誘拐していたことが分かる。
講演を依頼してきた、ピーター・ソロモンの秘書と名乗る狂気を帯びた者が犯人だ。

絶え間無く息を飲むストーリーがテンポよく繰り広げられるが3册目の7割ほどのところで事件は解決したと思ったが、フリーメイソンの古の秘宝はまだ見つけられていない。
そこからは、米国、キリスト教、聖書、フリーメイソンの知識を持たない私にはかなり難しい話が続いたが、最後にキャサリンとラングドンの精神世界についての会話で佳境を迎え一気に盛り上がる。
私の頭の中でもその話に共感し、共感のうちに想像が急に膨らむ。
それだから、読書はやめられないんだと思う。
ロスト・シンボル (上) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (上) (角川文庫)より
4041004438
No.144
(5pt)

飽きないですな

楽しませてもらえますね。
毎回アイデアに感心します。映画なんかいいからもっと書いてほしいなぁ
ロスト・シンボル (上) (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ロスト・シンボル (上) (角川文庫)より
4041004438