人格転移の殺人

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評判

人格転移の殺人の評価:

3.84/5点 レビュー 44件。 A ランク

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平均点3.84pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全10件 1〜10 1/1ページ
No.10
(2pt)

文章力の低さから読みづらさしか感じなかった

『七回死んだ男』といい『殺意の集う夜』といい、この作家さんは、お世辞にも文章がお上手とはいえず、とても読みにくい印象を抱きました。読んでいて引っかかってしまう連続です。『七回死んだ男』はなんとか読了したけれど、『殺意の集う夜』やこの『人格転移の殺人』は、途中で読むのを断念しました。この作家さんの著書は、次はもうないかな。小説の発想自体は悪くないと思います。
人格転移の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社文庫)より
4062647931
No.9
(2pt)

文章力の低さから読みづらさしか感じなかった

『七回死んだ男』といい『殺意の集う夜』といい、この作家さんは、お世辞にも文章がお上手とはいえず、とても読みにくい印象を抱きました。読んでいて引っかかってしまう連続です。『七回死んだ男』はなんとか読了したけれど、『殺意の集う夜』やこの『人格転移の殺人』は、途中で読むのを断念しました。この作家さんの著書は、次はもうないかな。小説の発想自体は悪くないと思います。
人格転移の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社ノベルス)より
406181916X
No.8
(1pt)

失速

ラストが路線変更で、期待外れな感が否めず…
人格転移の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社文庫)より
4062647931
No.7
(1pt)

失速

ラストが路線変更で、期待外れな感が否めず…
人格転移の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社ノベルス)より
406181916X
No.6
(2pt)

どんでん返し系を読み慣れている人には向かない

ストーリーの中でのある出来事が話を分かりにくくしているのですが、気付く人ならすぐに気付いてしまうと思います。
主人公がやけに気取った感じでいまいち物語に集中できません。
人格転移の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社文庫)より
4062647931
No.5
(2pt)

どんでん返し系を読み慣れている人には向かない

ストーリーの中でのある出来事が話を分かりにくくしているのですが、気付く人ならすぐに気付いてしまうと思います。
主人公がやけに気取った感じでいまいち物語に集中できません。
人格転移の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社ノベルス)より
406181916X
No.4
(1pt)

読むに堪えない

浅い。文章が下手。練れていない、60歳代には、読むに堪えない。3ページで止めた。買ったことを後悔。
人格転移の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社文庫)より
4062647931
No.3
(1pt)

読むに堪えない

浅い。文章が下手。練れていない、60歳代には、読むに堪えない。3ページで止めた。買ったことを後悔。
人格転移の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社ノベルス)より
406181916X
No.2
(2pt)

ちゃんと読めば…

設定は面白く、文章も読みやすいのでサクサク読めます。
また、登場人物一人ひとりのキャラクターがかなり立っているので、難しい設定にもかかわらず混乱も少ないです。

が、その「個性」があるが故に、真犯人はわりとすぐ検討がつきます。
展開が二転三転し、ハラハラさせられるので、「これはいい意味で期待を裏切ってくれるか?!」と思っていたのですが、
想像通りの終着点にたどり着いてしまったので拍子抜けしました。

なにも考えないで読めばいいのかもしれませんが、複雑な設定なのでところどころで頭を使うことになり、
結果的に思わぬはやさで真相に気付く人も多いのでは。

面白かったけど、定価で買うには少し高い買い物かなあ。
人格転移の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社文庫)より
4062647931
No.1
(2pt)

ちゃんと読めば…

設定は面白く、文章も読みやすいのでサクサク読めます。
また、登場人物一人ひとりのキャラクターがかなり立っているので、難しい設定にもかかわらず混乱も少ないです。

が、その「個性」があるが故に、真犯人はわりとすぐ検討がつきます。
展開が二転三転し、ハラハラさせられるので、「これはいい意味で期待を裏切ってくれるか?!」と思っていたのですが、
想像通りの終着点にたどり着いてしまったので拍子抜けしました。

なにも考えないで読めばいいのかもしれませんが、複雑な設定なのでところどころで頭を使うことになり、
結果的に思わぬはやさで真相に気付く人も多いのでは。

面白かったけど、定価で買うには少し高い買い物かなあ。
人格転移の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 人格転移の殺人 (講談社ノベルス)より
406181916X