妖桜記

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評判

妖桜記の評価:

3.50/5点 レビュー 2件。 - ランク

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平均点3.50pt

Amazonレビュー一覧

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(4pt)

薄暗い歴史の闇へ

この著者の作品は全体に薄暗く妖美感があふれていてひきつけられます。お芝居の話は知らなかったのですが、そういった知識がなくとも充分に楽しめました。
野分、玉琴、山吹と出てくる女性たちも名前からして一筋縄でいかないものを感じさせ、続きが読みたくなります。
妖桜記〈上〉 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 妖桜記〈上〉 (文春文庫)より
4167440032
No.1
(4pt)

薄暗い歴史の闇へ

この著者の作品は全体に薄暗く妖美感があふれていてひきつけられます。お芝居の話は知らなかったのですが、そういった知識がなくとも充分に楽しめました。
野分、玉琴、山吹と出てくる女性たちも名前からして一筋縄でいかないものを感じさせ、続きが読みたくなります。
妖桜記〈上巻〉 Amazon書評・レビュー: 妖桜記〈上巻〉より
4163138005