プロジェクト・ヘイル・メアリー

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評判

プロジェクト・ヘイル・メアリーの評価:

4.56/5点 レビュー 1,013件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.56pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1,148件 381〜400 20/58ページ
No.768
(5pt)

最高のSF小説

あまりの面白左に徹夜で読了してしまった…。素晴らしい本だった!
とにかく展開が読めずそして最後までワクワクが止まらずドキドキさせられた。
人生の中でこれほどの本に出会えるのはあと何回かあるのか、考えてしまった。
SFが好きなら迷わず手に取り読むのをおすすめする。
人生で5本の指に入る傑作だった。記憶を消してもう一度読みたい。そんな本だった。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.767
(5pt)

問題はありません

商品状態はとても良く、問題は全く無いのですが、書籍の梱包ってあんな感じなんですかね。文句ではなく、単純な疑問として気になりました。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.766
(3pt)

面白い

結末を映画ではどう表現するのかが楽しみです。
時間と場所を微妙に行き来しながら描いていくので、頭の中で整理しないと分からなくなる。
それでもこれはとても面白い作品です。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 下より
4152100710
No.765
(5pt)

問題はありません

商品状態はとても良く、問題は全く無いのですが、書籍の梱包ってあんな感じなんですかね。文句ではなく、単純な疑問として気になりました。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.764
(5pt)

本当に面白かった

途中から読む手が止まらなくなり気づけば最後まで読んでいました。最高の読書体験でした。ありがとうございます。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 下より
4152100710
No.763
(5pt)

最高のSF小説

あまりの面白左に徹夜で読了してしまった…。素晴らしい本だった!
とにかく展開が読めずそして最後までワクワクが止まらずドキドキさせられた。
人生の中でこれほどの本に出会えるのはあと何回かあるのか、考えてしまった。
SFが好きなら迷わず手に取り読むのをおすすめする。
人生で5本の指に入る傑作だった。記憶を消してもう一度読みたい。そんな本だった。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 下より
4152100710
No.762
(5pt)

最高のsf

本当に読んでいて楽しかった。映画化が決定しているが、文字から想像する造形とどうちがうのか?科学的描写は映画にどの程度反映するのか楽しみでならない。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.761
(5pt)

ひさびさに眠れないほど読みふける日々

しばらく文字が頭に入って来な
い日々を過ごしていました。
しかしこの本に出逢ってひさびさに眠るのが惜しい感覚を思い出しました。
登場人物が眠るタイミングで仕方なくねむる日々。下巻も楽しみです。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.760
(5pt)

最高の小説

SFが苦手な僕でもめちゃくちゃ楽しめました。
つーか、おもろすぎるって。作者の人ヤバすぎ。天才。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.759
(1pt)

よく寝れた。

そんなに面白いとは思えなかった。
読んでて何度も寝落ちしちゃったし。
話が長いんですよね。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 下より
4152100710
No.758
(5pt)

最高のsf

本当に読んでいて楽しかった。映画化が決定しているが、文字から想像する造形とどうちがうのか?科学的描写は映画にどの程度反映するのか楽しみでならない。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 下より
4152100710
No.757
(5pt)

ひさびさに眠れないほど読みふける日々

しばらく文字が頭に入って来な
い日々を過ごしていました。
しかしこの本に出逢ってひさびさに眠るのが惜しい感覚を思い出しました。
登場人物が眠るタイミングで仕方なくねむる日々。下巻も楽しみです。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.756
(5pt)

最高の小説

SFが苦手な僕でもめちゃくちゃ楽しめました。
つーか、おもろすぎるって。作者の人ヤバすぎ。天才。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.755
(5pt)

久しぶりにあり得ないけどあり得そうな感覚SF

エネルギーを消費する、蓄えるのどんでん返し。光速と時間の関係を上手くドンデン返ししていく展開が新しい。異星人の設定も、、、
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.754
(5pt)

これを読まずに死ぬべからず

約3年前に読みましたが、以降これを超える面白さの小説には出会えていません。

面白さが削がれてしまうので、あらすじさえも読むべきではない超傑作のSF小説。
それでも超最低限述べるとしたら、
「宇宙船<ヘイル・メアリー>号で昏睡状態から目覚めた記憶喪失状態の主人公・ライランドが徐々に記憶を取り戻していき、自分が宇宙にいる目的を遂行しようとする物語」。

…としかご紹介したくないくらい、あとは記憶喪失状態の主人公とともに、ただただ流れに身を委ねてみてほしいです。
分子生物学、原子物理学、その他さまざまな科学や化学が入り乱れて、知的興奮がハンパなく、なおかつ物語として最高にエモくドラマティックでした。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.753
(5pt)

久しぶりにあり得ないけどあり得そうな感覚SF

エネルギーを消費する、蓄えるのどんでん返し。光速と時間の関係を上手くドンデン返ししていく展開が新しい。異星人の設定も、、、
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.752
(5pt)

これを読まずに死ぬべからず

約3年前に読みましたが、以降これを超える面白さの小説には出会えていません。

面白さが削がれてしまうので、あらすじさえも読むべきではない超傑作のSF小説。
それでも超最低限述べるとしたら、
「宇宙船<ヘイル・メアリー>号で昏睡状態から目覚めた記憶喪失状態の主人公・ライランドが徐々に記憶を取り戻していき、自分が宇宙にいる目的を遂行しようとする物語」。

…としかご紹介したくないくらい、あとは記憶喪失状態の主人公とともに、ただただ流れに身を委ねてみてほしいです。
分子生物学、原子物理学、その他さまざまな科学や化学が入り乱れて、知的興奮がハンパなく、なおかつ物語として最高にエモくドラマティックでした。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702
No.751
(5pt)

こんなに読みやすいSFがあったとは

どうしてもSFには想像力をフル活用してもわかったような分からないような状態になることもしばしばあるが、それを差し置いても会話の多さ、そして分かりやすさがこの作品を非常に読みやすくしている。
過去と現在の入れ替わりが若干分かりづらくもあるが、わざとそうしているようにも思える。
登場人物もさほど多くなくて助かる。
とにかく、早く続きを読まなくては。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.750
(5pt)

圧倒的な文章力に紐づいた傑作SF小説

※このレビューにネタバレはありません

SF小説を書く上で障壁となるのは現代科学や化学との差分をどのようにして埋めるのか、そしてあえて埋めないのかのバランス感覚が絶妙。
先行きの見えない物語の展開はワクワクとした感情が止まらず少年時代に戻ったかのように夢中でページをめくってしまった。
また、ネタバレを踏まずにこの小説を楽しめる幸運を噛み締めている。(ネタバレをしないでおすすめしてくれた先行者の皆様には最大の賛辞を。)
まだ購入していないのであれば、先行してら情報を入れずに是非とも最高のSF小説を楽しんでほしいと願わずにはいられない。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF) Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.749
(5pt)

こんなに読みやすいSFがあったとは

どうしてもSFには想像力をフル活用してもわかったような分からないような状態になることもしばしばあるが、それを差し置いても会話の多さ、そして分かりやすさがこの作品を非常に読みやすくしている。
過去と現在の入れ替わりが若干分かりづらくもあるが、わざとそうしているようにも思える。
登場人物もさほど多くなくて助かる。
とにかく、早く続きを読まなくては。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 Amazon書評・レビュー: プロジェクト・ヘイル・メアリー 上より
4152100702