死神永生: 三体Ⅲ

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評判

死神永生: 三体Ⅲの評価:

4.35/5点 レビュー 222件。 A ランク

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平均点4.35pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全80件 41〜60 3/4ページ
No.40
(1pt)

また寝ていた。

面白いって評判だからまとめて買ったら、ほとんど意味が分からない。
なので、すぐ眠くなる。頑張って読むけどいつ終わるんだろう、あぁ今日はここまでの繰り返し。
三体III 死神永生 上 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 上より
4152100206
No.39
(3pt)

主人公が…

ストーリーは壮大で面白いが、主人公が行き当たりばったりで魅力がなさ過ぎる。善良だが無能な人間が権力持ってる時に限って、大事が起きると言った人を思い出した。読み進む程に共感出来なくなっていく。
でも、多くの男性が好きなのはこういう女性なのかね?
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.38
(2pt)

ごった煮

物理学的知識をちりばめながら韜晦し、ありそうのないことを糊塗しながら話を紡ぐってのはSFの古典手法だとしても、地球的論理を超えているはずの異星人があまりに擬人化されているのは興ざめというしかない。
ここに教訓があるとすれば、必敗の戦いは避けよ、ってことぐらいか。
しかしまあ、文革がこんな風にパロディとして矮小化されてしまうとは、時代は変わったというしかないか。
だらだら長すぎるので星3つ減点。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.37
(1pt)

三体シリーズの一つとしては・・・

注意。ネタバレありです。
独立した作品としてならそこそこ楽しめますが、三体シリーズとしては残念な出来です。
主人公を女性にしたのは母性の象徴という意味があったのか、ジェンダーに配慮したためか判りませんが、Ⅱで活躍したルオ・ジーを狂言回しに使うくらいなら、最後まで彼を主役にするべきでした。それによってストーリーに整合化され、三体星人との戦いとその後の人類の運命により緊張感を持たせる事ができたでしょう。
独立した作品としても、クライマックスの前提となる理論に誤りがあるとしか考えられず、ラストの感動が大きく減殺されています。(以下ネタバレ)

現代科学で考えられているビッグクランチとは、宇宙が膨張したのと同じ時間を掛けて収縮する現象を指します。主人公は次の宇宙まで170億年待つ計画だったのでしょうか???
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.36
(2pt)

読み切ったけど

3巻目の後半が最も評価が高いと言われているというので、最後まで読みましたが、私には正直、どこが面白いのかさっぱり分かりませんでした。人の心の動きにも、そんな単純じゃないだろうという物が多く、多くの方が「壮大」と形容する内容も、荒唐無稽としか考えられず、民衆が暴徒と化すくだりにも、中国の「常識」が感じられ、こういう言い方は不適切かもしれませんが、独裁国家で育った作家が書いた物という印象は拭えませんでした。科学的なテイストと言っても、それもご都合主義的な使われ方で、偽科学的な御伽噺としか思えませんでした。
3巻目の最後の解説で、三体の英語版が出た時の中国人ジャーナリストの押売的な取材について書かれていましたが、政治的なムーブメントが背景にある作られた「流行」というのは穿ち過ぎでしょうか?
荒唐無稽な内容を科学的事実でそれらしく見せるという点でもマイクルクライトンの方が何倍も説得力が有ると思いました。
ほとんどの方が大絶賛なので単なる「逆張り」か「知力の足りない読者」と思われそうで、書くのを多少躊躇いましたが、以上が私自身の偽らざる感想です。このように感じた読者も、少数ながらいるという事で何かの参考になればと思います。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.35
(3pt)

難しい

SF初心者なので表現が伝わりにくいところがある。特に宇宙船、宇宙都市が創造力を総動員させても難しく感じた。
内容は大満足である、映画や漫画などのメディアになった際により一弾読者を引き込むと感じた。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.34
(2pt)

想像力あり過ぎて、ついていけなかった。

主人公の一日を想像逞しく一秒単位で描写すれば何十巻でも小説は書けるだろうが、それは読者として知りたいことではない。もっと簡潔に中身の濃いドラマを体感したいのに。

そこを理解していないんじゃないかと感じてしまって冷めた。一気に冷めた。
三体III 死神永生 上 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 上より
4152100206
No.33
(3pt)

主役がストレス

食い入るように読んだところも多かった。が、主役の程心がやらかす度にイライラします。

こいつの行動でテンションが上がるのは、序盤の「推進方法」を提案するところだけ。後は博愛主義をこじらせた無能っぷりを周りに助けてもらったり、慰めてもらったり。

しかも絶望の中、自分が宇宙に送り出した男性に会いたい、とか言いつつ現地に到着した途端、そこで出会った色男と速攻で一心同体になる始末。

この博愛ビッチの活躍を見るにつけ、葉文潔や汪淼、史强、丁儀、羅輯といった前作のキャラクター達は素晴らしかったと痛感しました。

やはり黒暗森林ラストのカタルシスがピークだったかな・・・
三体III 死神永生 上 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 上より
4152100206
No.32
(1pt)

誤警報事件

で何でコイツら(主人公一味)死刑にならんのか
子供殺してるやん
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.31
(3pt)

壮大な、壮大過ぎる蛇足

一言でいえば、三体IIまでの壮大過ぎる蛇足です。駄作とはいわないけど、なくてもよい作かと思いました。
著者としては広げた風呂敷と謎にどうしても自ら落とし所をつけたかったのでしょう。でもそれはこれまで散々読者の意表を突いてきたアイデアを披露してきた手前、単純な太陽あるいは太陽系そのものの破壊では飽き足らず、禁断の二次元化というアイデアを持ち出してきた、というのがわたしの印象。
三体人の具体が最後まで明かされなかったのもちと不満。もっとも本作では三体人はかなり後景に退いてしまったけどね。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.30
(3pt)

ウォールフェースプロジェクトと並ぶ”ラダープロジェクト”とは…。想像を超えた展開が楽しめる

今回は、ウォールフェースプロジェクト発足時代に戻り、もう一つの奇想天外?なプロジェクト=ラダープロジェクトから話しは始まる。
前作の黒暗森林で、一応話は落ち着いたのかと思いきや、意外な展開で話は進む。時代も場所も次々に入れ替わり、中盤以降スケールがますます大きくなってくる。
やはり、この作者の話のひねり方は見事で、常に想像を一歩超えてくる。
下巻でどういう大団円を迎えるのか…。
三体III 死神永生 上 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 上より
4152100206
No.29
(3pt)

三体1−2と比べて駄作

三体1は文革の酷さと主人公葉の決断の重さが、三体2は羅の洞察が光る物語だったが、三体3は主人公がお花畑過ぎて読む気を失った。
三体III 死神永生 上 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 上より
4152100206
No.28
(1pt)

不要な続編

暗黒森林までの緻密な布石、驚きの結末を書いた作者とは思えない駄作。支離滅裂な一冊。
上巻は前作同様さまざまな登場人物や絵巻物語が展開され、さて下巻ではどんな結末がと期待した。
ところが上巻で登場した人物や絵巻物語が、何の展開も説明もなく終了。華々しく展開したストーリーをまとめ上げられずに放り投げ、程心という女性一人が生き残るための物語にしてしまった。
「死神永生」はちょうどターミネーター1,2の名作が、監督が代わって凡作になったターミネーター3みたい。書くべきではなかった。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.27
(1pt)

この巻だけなろう小説に似てました

設定だけなら前巻と同じく星5でした
ストーリーを早く進めたいのか疲れていたのかサボりたかったのかは分かりませんが人物描写が以前と比べてお粗末でした

何故冷凍冬眠含めて四世紀の間
人類の生存、繁栄のためなら多少の犠牲は止む終えないと終始一貫して前へ前へと行動し続けた男が
敵側から半世紀地球を守り切った面壁者よりも更に脅威に思われていたこともあった男が

日和って職務放棄して人類滅ぼしかけた
今傷つくことだけ恐れて先の全体の利益見据えて行動出来ない
リーダーに全く向かない主人公からの
1ページくらいのSEKKYOUを受けただけで

うん分かったと組織を解散させ
武装を解除してすぐ死刑台に向かうんですか
星1です
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.26
(2pt)

違和感

宇宙の創造を超えるのは、タウゼロでやってるので特に目新しくはない。タウゼロの時のように感動はしなかった。作品の根底にある日本人や日本人が慣れている西洋人の価値観とは異質の価値観が共感できないのが原因。女性が一時の感情で人類を危機に陥れ、男がフォローするという繰り返し。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.25
(3pt)

納得いかない点が幾つか

超ネタバレになります。

1:羅輯がなんで別れたのか描写不足
2:楊冬はなぜ死んだのか描写不足
3:階梯計画が意味不明
4:ラスト、雲天明は一体なにがしたかったのか。なぜ三体人は彼に小宇宙を与えたのか。

このあたりがかなり不満でした。
4についてですが、関一帆は魅力的なキャラクターだけれども、あそこで程心とくっつけるのならば
雲天明は一体何だったのかと。我ながら俗物的な読み方だとは思うのですが
あれでは雲天明はピエロだし、程心が散々言っていた絶望(心の死)とはなんだったのかと思います。

程心は様々な失敗をしました。それは関一帆が言っていたとおり、すべて愛ゆえの行動でした。
僕からしてみれば、程心が様々な失敗をして、それでも許されたのはそれがあったからです。

でも、その愛は帰結しなかったんですね。程心は雲天明に会うためにプレゼントされた星にいきました。
雲天明もそこに来た。運命的かつ、ドラマチックな再開です。
だけれども、そこでちょっとしたミスで二人は引き離され、会えもしなかった。
そして最後にプレゼントの愛の巣に二人で入ったのは関一帆と程心。別に悪いとはいいませんが、なんのための物語だったの? とは感じます。

1についてもかなり不満です。描写が足りなすぎる。
彼は絶対に不幸になるべき人間じゃなかった。なのに、執剣者などという役目を背負わされ、何十年も地下で暮らして、罪まで着せられそうになった。ろくな人生ではないではないですか。

3の階梯計画も、正直ピンときませんでした。脳みそを送る?
三体人にとってみればメリットしかない。そもそも、雲天明は三体人に対して攻撃的な意図を持っているわけではないので、そんな気長な工作をしてくれると思うほうがおかしい。
正直なところ、階梯計画については後のメタ的な展開のために必要だったから容易した展開としか思えませんでした。

個人的には、読後感がよかったとは言えない小説でした。
悪いけれど、マイナス2です。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.24
(3pt)

「ガンダム」や「ドラえもん」みたいな既視感。展開もありふれてる…。結局、三体人に逢わないって…。

主人公がコールドスリープを繰り返し、どんどん時を超えていく。
やがて宇宙に出れば、SFの伝統的な相対性理論によって時間の跳躍は加速されていく。さらに新宇宙の誕生によって時間の流れは爆発する。もはや数字だけが加速度的に増えていって実感は伴わない。
なんだかダイナミックな展開なんだけど、これ、SFに限ってはもうさんざん使い古されてるよね?
アニメの「トップを狙え!!」とか、まんまこのパターン。
宇宙の終わりまで行っちゃったところが新鮮と言えば新鮮だけど、宇宙の終わり自体を描いた作品はけっこう多い。巻末にも書いてあったけど「シン・エヴァンゲリオン」もそうだよね。引き合いに出したのが庵野作品だけど、他にもアニメに限ってもいっぱい有るよね。

本作では400年過ぎたくらいから、コロニー建設を始める。
ナノテクなのか、巨大樹木に家を作ってた辺りは新鮮味あったんだけど、コロニーはガンダムでお馴染みのツール。この辺から、だんだんオリジナリティーが無くなっていく。そのくせ解説は懇切丁寧なもんだから、ちょっと辟易する。
ガンダムのコロニーって40年前のアニメだぜ? 構想はもっと古い。それを2022年の最新の小説で延々解説って…。
2次元宇宙にいたっては、もはや完全にドラえもん。
2次元のくせに外から見た目は4次元と同じってのもどうなのか。四次元の中と、三次元から低次元を見たら同じということなのかな? 解説する奴は大概「分からない」で説明放棄するし。

間に入った創作物語りを三体文明が秘密にする理由が分からない。そもそもこの時点で自分の文明は完膚なきまでに滅びてるのに他の文明をそこまで警戒する理由が分からない…。ここも長い~。二次元化は傘でガードできるんじゃ無いの? その設定は使ったっけ?

「前へ前へ」オジサンが一番SF的だったよね。でも、最終判断が出来ない女だって分かってて、なんであんな女を起すしたのか分からん。答えは分かりきってるのに…。突然、倫理感に目覚めた? 女の方も自分の保守性が世界を滅ぼしかけたという反省は一切しない。というか、相手は滅びてるんだけど…。まあ、選んだのが人類だから自分のせいじゃないって納得してるのか。こういう女知ってるわ~。

さんざん引っ張ってきた恋人と再会直前で失敗、離れた途端にぽっとでの男に運命感じてくっつく展開も意味が分からん。エンタメ的にどうなの? 外すと何かテーマ性とか出てくる?
エデンって、ただの北海道じゃん…。ええんか? 宇宙創っといてあんだけって…。
時間展開的にも、のんびりお土産の鉢植え作ってる間に宇宙滅びそう。あんな世界と大宇宙は天秤にかけられんでしょ。

結局、ラストシーンの無重力状態の泡の間を泳ぐ魚の、あの絵を描きたかっただけでしょ?
短編で書けとまでは言わんけど、後半既視感ある上に談長過ぎました…。
ずっと忘れてたんだけど、結局、三体人に逢わずに終わる。二次元や四次元描くよりも、一番重要な三体人との邂逅から逃げちゃダメでしょ!!
オバマが絶賛したとか、三部が一番面白いって触れ込みだったけど…完成度は最低でしょ。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.23
(3pt)

SF娯楽小説と思って読むとガッカリする

大風呂敷を敷いて畳みきれてない。登場人物も中国人のデフォ人格かもしれないが日本人の私には共感できない奴多すぎ。明かされてない謎もスルー、掘り下げるかと思えば新章の繰り返し。突飛な発想だけの話。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.22
(3pt)

全宇宙から甘やかされた女

以下は、オススメ文ではなく、読み終えた後の感想文ですので、ネタバレを含みます。黒暗森林編を読んだ方は、必ず本作上下巻を読むべきです。

黒暗森林編までは、今まで読んできた全ての小説の中で一番面白いとまで感じていただけに、本作第3部は、やや残念な気持ちになった。
その最大の理由は、本作主人公・程心、その判断力の乏しさ、身の丈にあわぬ人生観、偽善性に、共感できなかったためである。第1巻では、葉教授が文化大革命下で味わった人類に対する絶望感を非常に繊細に描き出した著者が、なぜ程心のような嫌味のあるキャラクターを完結編の主人公にすえたのか、理解に苦しむ。
今まで散々身の程知らずをしていながら、最後に自分の人生を「責任」という一言で総括できる地球純正の無神経ぶりには、不快感しかなかった。
程心は、例えば、罪悪感から何度も自死を決意し、狂気に至り、その経験から地球人類には到底理解不可能な倫理観・人生観を持つに至る、というくらいの人格変貌があれば、まだ許せたかもしれない。いっそのことイタコになってしまうくらいでなければ、あの大状況を正気で過ごすなどできないだろう。

三体というタイトルから、第3部では、三体文明ともう一つの文明が絡み、三つ巴の頭脳戦が行われる展開を期待していたが、タイトル自体に全編を貫く意味合いはなかったわけか。
個人的には三体文明の正体とファーストコンタクトをしっかりと描いてほしかったし、24世紀の文明の範囲内で、胸躍るストーリーを展開してほしかった。

前半、天明の脳だけを探査機で送るくだりは、また過去の話に戻ってしまうところにテンポの悪さを感じたし、計画が行き当たりばったりすぎでは。
最後はジーリークロニクルばりの、想像を絶するスケールの話になるが、勇み足、駆け足の印象が否めず。元々のテーマとはかけ離れすぎてしまっているため、別の作品でじっくりやるべき内容だったかと思う。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214
No.21
(3pt)

確かにスゴいんだけど…。

ネタバレあります。
後半パートの主人公である程心には最後まで共感できず…女ってやっぱダメやなぁってガッカリしたというか。
自分の過失に落ち込んでみるけどちゃんと周囲から保護されるのが解ってるズルさ加減、そしてすぐに回復、こういう女性って多いですよね。
いや、自分だったらもっとダメダメなんだけど。
ある意味、描写が上手なのかも。
だいたい出てくる中国人女性達のキャラが(智子とAA以外は)被り過ぎててイメージの区別に困りました。
雲天明と再会したあたりでオチをつけてくれたらもうそれで良かったような気がします。
最後の展開は、これってどうしても必要?ってなってついつい走り読み。
“百億の昼と千億の夜”のラストが思い出されました。
とうとう人類以外の生命体の姿は分からずじまいだったので、そこら辺含めぜひ映像化されたものを観たいです。
三体III 死神永生 下 Amazon書評・レビュー: 三体III 死神永生 下より
4152100214