羊と鋼の森

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評判

羊と鋼の森の評価:

3.87/5点 レビュー 563件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.87pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全206件 101〜120 6/11ページ
No.106
(1pt)

びっくりするほどつまらない‼

本屋大賞に惹かれて読んでみたが、どこから面白くなるのかと思いながら読み終えてしまいました・・・
う~ン時間の無駄並みのつまらなさでした。なんで本屋大賞?けっこうつまらない本屋大賞って多いんだよね・・・
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.105
(1pt)

びっくりするほどつまらない‼

本屋大賞に惹かれて読んでみたが、どこから面白くなるのかと思いながら読み終えてしまいました・・・
う~ン時間の無駄並みのつまらなさでした。なんで本屋大賞?けっこうつまらない本屋大賞って多いんだよね・・・
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.104
(2pt)

テーマは何だったのか?

何を書きたかったのかわかりませんでした。調律のことをよく学習しているのはわかりましたが。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.103
(2pt)

テーマは何だったのか?

何を書きたかったのかわかりませんでした。調律のことをよく学習しているのはわかりましたが。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.102
(1pt)

え?

星一つをつけてしまって申し訳ないです。と言うか本に星一つつけたのが初めて。そして知人のオススメで手に取りました。とにかく最初の印象は、大変失礼なんだけれども文章が幼稚と言うか大げさと言うか。そんなこと言うと調律師されている方には申し訳ないですけれど、流石にここまではいかないだろう、と。とにかく針小棒大で。もう少し繊細な心の運び方を表現できなかったのか、と。やっぱり今の本ってあまり面白く無い。久しぶりに読んだらこれかよ、と。一度読んだ昭和の文豪をもう一回読んだ方がまだ面白く発見が大きいと思った。たぶん、作者のせいではない。読んでいる側の人間の読書量が足りないから本屋大賞もそのレベルになるだけ。その町のブックオフがその町の人の知的レベルを表す(大げさだけど笑笑)みたいなもんだと思いました。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.101
(1pt)

え?

星一つをつけてしまって申し訳ないです。と言うか本に星一つつけたのが初めて。そして知人のオススメで手に取りました。とにかく最初の印象は、大変失礼なんだけれども文章が幼稚と言うか大げさと言うか。そんなこと言うと調律師されている方には申し訳ないですけれど、流石にここまではいかないだろう、と。とにかく針小棒大で。もう少し繊細な心の運び方を表現できなかったのか、と。やっぱり今の本ってあまり面白く無い。久しぶりに読んだらこれかよ、と。一度読んだ昭和の文豪をもう一回読んだ方がまだ面白く発見が大きいと思った。たぶん、作者のせいではない。読んでいる側の人間の読書量が足りないから本屋大賞もそのレベルになるだけ。その町のブックオフがその町の人の知的レベルを表す(大げさだけど笑笑)みたいなもんだと思いました。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.100
(2pt)

私には合わなかった

自分に自信のない、いい人が主人公の小説。自分に自信のない人は嫌いです。他人に相談などできないギリギリの状況で仕事をこなすには、この世の中で自分が一番正しいという思い込みが必要です。いい人が主人公のお話も嫌いです。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.99
(2pt)

私には合わなかった

自分に自信のない、いい人が主人公の小説。自分に自信のない人は嫌いです。他人に相談などできないギリギリの状況で仕事をこなすには、この世の中で自分が一番正しいという思い込みが必要です。いい人が主人公のお話も嫌いです。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.98
(1pt)

薄い

何というかひたすらに薄い、少しだけ味が付いた水みたいだと思った。
子供の頃に駄菓子屋で「ぱいん」とか「ぶどう」とか書かれた粉が売ってたんですけど、あんな感じの印象でしたね。水で溶かして飲むんですけど、味がとにかく薄くて、しかもわざとらしいんですよ。人工物!って感じの味です。この本も全く同じ様に感じました。
金払って飲んでも何にも感じません。寧ろ気持ち悪さが喉に残るので水でも飲んでる方がマシです。
買う層も何となく理解は出来るんですけど、まあ、とにかく僕には合いませんでした。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.97
(1pt)

薄い

何というかひたすらに薄い、少しだけ味が付いた水みたいだと思った。
子供の頃に駄菓子屋で「ぱいん」とか「ぶどう」とか書かれた粉が売ってたんですけど、あんな感じの印象でしたね。水で溶かして飲むんですけど、味がとにかく薄くて、しかもわざとらしいんですよ。人工物!って感じの味です。この本も全く同じ様に感じました。
金払って飲んでも何にも感じません。寧ろ気持ち悪さが喉に残るので水でも飲んでる方がマシです。
買う層も何となく理解は出来るんですけど、まあ、とにかく僕には合いませんでした。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.96
(2pt)

嫌いじゃありません

★3つと2つ、どっちにしようかと悩みましたが、あえて2つ。
迷った理由は、文章の響きがとてもソフトでやさしいから。
著者の宮下さんは、きっととても繊細で、やさしい心の持ち主なんだと思う。
彼女の世界観は嫌いじゃありません。文章を磨いたら、もっとずっと素敵な作品になると思う。
この本をひと通り読んで思ったことは、表現が稚拙ということ。

【人物】
視覚的な説明が少なく、会話や行動で性格を読者に悟らせようとしているかのよう。でも、衣食住が深く描きこまれているわけではないので、全員生活感が薄く、残念ながら、目鼻を書いたボーリングのピンのようなキャストに思える。
【場所】
話の舞台になる建築物の中、街の中、心象風景である森など、登場人物たちがどんなところにいるのか、もっと印象的に書いて欲しい。
現実の世界、心象風景を明確に描き分けてもらえたら、もっとわくわくした物語になったと思う。
【事物】
ピアノや調律器具、その他の重要アイテムを、もっと効果的に (あるいは象徴的に) 使ってほしい。
また、詩的な比喩はまず五感で確認してほしい。魚を隠していそうなコーヒーは、生臭さを真っ先に感じて、「美しい」 とは思えない。
【音楽】
耳の不自由な人に音やメロディを説明、さらに酔わせる感覚で、表現してほしい。
健聴者の読者を対象にして書くと、形容詞を並べるだけですんでしまいがち。
また、ピアノ演奏がいつ始まって終わったかが明確にわかる演奏描写が、ほとんどなかった。
つまり、始まるとき、終わるときの、ピアノ独特の余韻がないということ。
これが、とてももったいないと思う。静寂に響くかすかな鍵盤の音は、値千金。
余韻があれば、固唾を呑んで音楽を聴いていた人の集中力まで表現できる。
【調律の仕事】
音楽の専門的なことは私には全くわからないけれど、たかだか高校生のアマチュアプレーヤー が調律師をこんなに頼るのは甘えではないかと思う。人に音作りを頼るにはまだまだ早い、まず腱鞘炎になるほど猛練習するのが筋では。読み始めから、調律師と素人奏者の接点は、とても難しい設定ではないかと不安だった。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.95
(2pt)

嫌いじゃありません

★3つと2つ、どっちにしようかと悩みましたが、あえて2つ。
迷った理由は、文章の響きがとてもソフトでやさしいから。
著者の宮下さんは、きっととても繊細で、やさしい心の持ち主なんだと思う。
彼女の世界観は嫌いじゃありません。文章を磨いたら、もっとずっと素敵な作品になると思う。
この本をひと通り読んで思ったことは、表現が稚拙ということ。

【人物】
視覚的な説明が少なく、会話や行動で性格を読者に悟らせようとしているかのよう。でも、衣食住が深く描きこまれているわけではないので、全員生活感が薄く、残念ながら、目鼻を書いたボーリングのピンのようなキャストに思える。
【場所】
話の舞台になる建築物の中、街の中、心象風景である森など、登場人物たちがどんなところにいるのか、もっと印象的に書いて欲しい。
現実の世界、心象風景を明確に描き分けてもらえたら、もっとわくわくした物語になったと思う。
【事物】
ピアノや調律器具、その他の重要アイテムを、もっと効果的に (あるいは象徴的に) 使ってほしい。
また、詩的な比喩はまず五感で確認してほしい。魚を隠していそうなコーヒーは、生臭さを真っ先に感じて、「美しい」 とは思えない。
【音楽】
耳の不自由な人に音やメロディを説明、さらに酔わせる感覚で、表現してほしい。
健聴者の読者を対象にして書くと、形容詞を並べるだけですんでしまいがち。
また、ピアノ演奏がいつ始まって終わったかが明確にわかる演奏描写が、ほとんどなかった。
つまり、始まるとき、終わるときの、ピアノ独特の余韻がないということ。
これが、とてももったいないと思う。静寂に響くかすかな鍵盤の音は、値千金。
余韻があれば、固唾を呑んで音楽を聴いていた人の集中力まで表現できる。
【調律の仕事】
音楽の専門的なことは私には全くわからないけれど、たかだか高校生のアマチュアプレーヤー が調律師をこんなに頼るのは甘えではないかと思う。人に音作りを頼るにはまだまだ早い、まず腱鞘炎になるほど猛練習するのが筋では。読み始めから、調律師と素人奏者の接点は、とても難しい設定ではないかと不安だった。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.94
(2pt)

これは…

酷いです。
題名と表紙、森や調律師というキーワードがどことなく小川洋子を連想させ、そういった静謐で透明な文体を期待して手に取りました。ところが、まるで一昔前に流行ったケータイ小説。とまでは言わなくても、無料連載系の稚拙な文体で、とても賞を取った作品とは思えません。敢えてなのかどうか分かりませんが、貧弱なボキャブラリーがどうにも味気がないです。同じ比喩を変換すらせず諄く使い回すのは正直鬱陶しいです。そして、並べられている文字は表面以上の役目は無く、行間には何も漂っていないとも思えました。
平坦な物語ですから、魅力的な人物や豊かな表現力が無いのは致命的です。感性だけでは美しい詩は紡げません。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.93
(2pt)

これは…

酷いです。
題名と表紙、森や調律師というキーワードがどことなく小川洋子を連想させ、そういった静謐で透明な文体を期待して手に取りました。ところが、まるで一昔前に流行ったケータイ小説。とまでは言わなくても、無料連載系の稚拙な文体で、とても賞を取った作品とは思えません。敢えてなのかどうか分かりませんが、貧弱なボキャブラリーがどうにも味気がないです。同じ比喩を変換すらせず諄く使い回すのは正直鬱陶しいです。そして、並べられている文字は表面以上の役目は無く、行間には何も漂っていないとも思えました。
平坦な物語ですから、魅力的な人物や豊かな表現力が無いのは致命的です。感性だけでは美しい詩は紡げません。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.92
(1pt)

期待しすぎました

好みはそれぞれだと思いますが
期待し過ぎて読むとガッカリしちゃうかも(^^;;
あまりに単調で最後までリズムが変わらなかったので…。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.91
(1pt)

期待しすぎました

好みはそれぞれだと思いますが
期待し過ぎて読むとガッカリしちゃうかも(^^;;
あまりに単調で最後までリズムが変わらなかったので…。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.90
(2pt)

淡々と

ただ淡々と起伏のないストーリーが続いていく。
やや表現も過剰修飾気味な気がする。
読み進めるのが辛かった。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.89
(2pt)

淡々と

ただ淡々と起伏のないストーリーが続いていく。
やや表現も過剰修飾気味な気がする。
読み進めるのが辛かった。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101
No.88
(1pt)

本屋大賞とは

中年女性の妄想を表面上きれいな言葉で表現しましたって感じの本ですね。この本の題名も狙いすぎでセンスのなさを、感じざるを得ません。と正直今の僕は感じました。ただ、それは僕がこの本を単純に理解できてない可能性もあります。
羊と鋼の森 Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森より
4163902945
No.87
(1pt)

本屋大賞とは

中年女性の妄想を表面上きれいな言葉で表現しましたって感じの本ですね。この本の題名も狙いすぎでセンスのなさを、感じざるを得ません。と正直今の僕は感じました。ただ、それは僕がこの本を単純に理解できてない可能性もあります。
羊と鋼の森 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 羊と鋼の森 (文春文庫)より
4167910101