天国までの49日間

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評判

天国までの49日間の評価:

3.83/5点 レビュー 30件。 C ランク

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平均点3.83pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全54件 1〜20 1/3ページ
No.54
(1pt)

隠しても無駄

表紙をつけた状態なら綺麗だったが表紙をめくってみるとこのザマ。新品で購入したのに折れ目がついてるとかおかしい。ふざけんな
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.53
(1pt)

隠しても無駄

表紙をつけた状態なら綺麗だったが表紙をめくってみるとこのザマ。新品で購入したのに折れ目がついてるとかおかしい。ふざけんな
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.52
(5pt)

とにかく素晴らしかった

とにかくこの社会について考えさせられるお話で届いた初日に読み終えられたくらい感動しました!
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.51
(5pt)

とにかく素晴らしかった

とにかくこの社会について考えさせられるお話で届いた初日に読み終えられたくらい感動しました!
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.50
(2pt)

悪霊退散が長い

全体的に浅い内容。いじめの加害者のことや死後49日のことをもっと深く読みたかった。途中で突然始まる悪霊退散シーンやあっさりといじめた人を許すあたりはもやもやしたが、全体的にファンタジー強めなこともあってかラストはすっきり。
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.49
(2pt)

悪霊退散が長い

全体的に浅い内容。いじめの加害者のことや死後49日のことをもっと深く読みたかった。途中で突然始まる悪霊退散シーンやあっさりといじめた人を許すあたりはもやもやしたが、全体的にファンタジー強めなこともあってかラストはすっきり。
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.48
(5pt)

長女へのプレゼント

長女が読んでみたいと言い中古ですが購入しました。泣ける話しや納得出来る話しが読めて人生を見つめ直せます
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.47
(5pt)

長女へのプレゼント

長女が読んでみたいと言い中古ですが購入しました。泣ける話しや納得出来る話しが読めて人生を見つめ直せます
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.46
(5pt)

良い品で気に入りました。またよろしくお願いいたします。

良い品で気に入りました。またよろしくお願いいたします。
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.45
(5pt)

良い品で気に入りました。またよろしくお願いいたします。

良い品で気に入りました。またよろしくお願いいたします。
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.44
(5pt)

よい

まだ読んでませんが思ったより分厚めの本でした。
届いた状態は中古本の割にはかなり綺麗でした!
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.43
(5pt)

よい

まだ読んでませんが思ったより分厚めの本でした。
届いた状態は中古本の割にはかなり綺麗でした!
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.42
(1pt)

つまらない

まぁ駄作かな。途中まではサラサラ読み進めたが何年も復讐の年に駆られていた悪霊がたった2.3言で丸くなるって…笑モヤモヤしか生まれない作品。
また悪霊の出る学校に松葉杖のやつを連れてくる経験者2人。頭おかしい。そこらへんもっと考えないといつまでたっても三流ですよ。
もっとマシなやつかと思ったけど残念
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.41
(1pt)

つまらない

まぁ駄作かな。途中まではサラサラ読み進めたが何年も復讐の年に駆られていた悪霊がたった2.3言で丸くなるって…笑モヤモヤしか生まれない作品。
また悪霊の出る学校に松葉杖のやつを連れてくる経験者2人。頭おかしい。そこらへんもっと考えないといつまでたっても三流ですよ。
もっとマシなやつかと思ったけど残念
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.40
(5pt)

現代の日常をふまえての悲しいながらも前向きな話し。

表紙絵に惹かれ、何となく読み始めただけでしたが、引き込まれあっという間に読みきりました。
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.39
(5pt)

現代の日常をふまえての悲しいながらも前向きな話し。

表紙絵に惹かれ、何となく読み始めただけでしたが、引き込まれあっという間に読みきりました。
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.38
(1pt)
【ネタバレあり!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

ごめん、褒めるところがない……

※ネタバレあります。

自分が読んだ小説の中でも歴代上位に間違いなく入る駄作だった。

本屋で平積みされており、タイトルと帯の紹介に惹かれて購入したんだけど本当にガッカリでした。
取り敢えず最大の欠点は登場人物全員の性格とか人間性ぎブレまくって全く共感が持てないこと。
いじめつくされて自殺に追い込まれた主人公があっさりいじめた人間達を許してしまったところに啞然とさせられた。

もう少し紆余曲折あった上でならわかるんだけど、ほんとにアッサリ、薄っぺらい。そんな簡単に許せるならあんた自殺してないでしょみたいな。

主人公に協力する男も最初の方の素っ気ない態度からいきなり豹変して、急に主人公を助ける熱い男になるから正直「えっ!?えっ!?」って感じで全くついていけない。この豹変自体なにか霊が取り憑いたとかの伏線かと思ったら本当にただの豹変だった(笑)

そして最大のブレ幅を見せたのはイジメの主犯格だった舞とかいう女。主人公に便所の床を舐めさせたうえにパンツ脱がせて撮った写真をネットに晒すような救いようのない女なのに、最後は殊勝に反省してイジメは良くないとかのたまっている…
いやいやいや、あそこまでヘイト上げた女は話の流れからして破滅以外ありえないよ。その後いくら同情誘う裏話を語られようが土下座して許しを乞おうが読者感情として救われちゃいけないと思う。
そして主人公もアッサリ許すな。何がイジメた側も辛いことがわかっただよ。普通の感情を持った奴は便所の床舐めさせねーわ、イジメのレベルとしても最大級の酷さだぞ。

母親も突然やって来た娘の言葉を代弁する怪しすぎる男の言うことをアッサリ信じるし。あの、作者さんは脳内で自分に置き換えてシュミレートしてます?娘を失った悲しみで頭がイカれてしまった以外にそれを信じちゃう理由が見つからないのですが。

そしてこの支離滅裂な登場人物達を見てるだけでも辛いのに突然始まる霊能バトル。これは自分の主観だけど、そういうの求めてないから。霊能バトルもの読みたかったらそういう小説チョイスするから。タイトルにも帯にも後ろのあらすじ解説にもそんなの全然匂わしてないのにいきなり予想外の展開ぶちこまれてただただ混乱…

しかもその霊能バトルが面白ければ救いがあるけど、完全に描写の実力不足な上に展開が意味不明。主人公もいきなり実体化するのも説明なしだし、ただの霊感の強い学生だった男はいきなり悪料を退散させる技を披露する。後で実は…みたいなこと言い出すけどそういうのをご都合主義っていうの知ってます?
しかもこの霊能バトル、複数回行われトータルするとかなり尺がある上に終始襲われる女達がこれまで与えられたキャラの設定をかなぐり捨てて無個性でキャーキャーと騒ぎ立てる苦行。
しかも主人公は最初実体化するのに後の霊能バトルではなぜか霊体のままという謎展開。もちろん解説はなし。まだ実体化してイジメてた女達と邂逅させピンチを共に切り抜ける上で主人公と和解させるほうが展開的にも読者心理的にも納得いく気がするんだけどな。

タイトルに関しても大いに不満。49日という数字をタイトルに使うのであればそれが物語的に大きな意味があって然るべきだと思うのだけど、実際は単なるタイムリミット的な意味合いしかない。
しかも最終盤に至るまではあと何日という描写もほとんどなく、主人公が近づくタイムリミットに焦燥感を募らせるといった描写も全くない。

正直各キャラの性格や設定、手に取って見たくなる本のタイトル等面白くなれる素材は揃っているのに料理人が絶望的な腕前でとんどもなく不味い料理に仕上がった…そんな印象です。

これがネット上にあげられた無料で読める同人小説なら文句はありませんが、それなりの書籍代を払って読む作品としてあまりにレベルが低すぎると感じました。

最後にこれはあくまで私の主観ですのであしからず。
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.37
(1pt)

ごめん、褒めるところがない……

※ネタバレあります。

自分が読んだ小説の中でも歴代上位に間違いなく入る駄作だった。

本屋で平積みされており、タイトルと帯の紹介に惹かれて購入したんだけど本当にガッカリでした。
取り敢えず最大の欠点は登場人物全員の性格とか人間性ぎブレまくって全く共感が持てないこと。
いじめつくされて自殺に追い込まれた主人公があっさりいじめた人間達を許してしまったところに啞然とさせられた。

もう少し紆余曲折あった上でならわかるんだけど、ほんとにアッサリ、薄っぺらい。そんな簡単に許せるならあんた自殺してないでしょみたいな。

主人公に協力する男も最初の方の素っ気ない態度からいきなり豹変して、急に主人公を助ける熱い男になるから正直「えっ!?えっ!?」って感じで全くついていけない。この豹変自体なにか霊が取り憑いたとかの伏線かと思ったら本当にただの豹変だった(笑)

そして最大のブレ幅を見せたのはイジメの主犯格だった舞とかいう女。主人公に便所の床を舐めさせたうえにパンツ脱がせて撮った写真をネットに晒すような救いようのない女なのに、最後は殊勝に反省してイジメは良くないとかのたまっている…
いやいやいや、あそこまでヘイト上げた女は話の流れからして破滅以外ありえないよ。その後いくら同情誘う裏話を語られようが土下座して許しを乞おうが読者感情として救われちゃいけないと思う。
そして主人公もアッサリ許すな。何がイジメた側も辛いことがわかっただよ。普通の感情を持った奴は便所の床舐めさせねーわ、イジメのレベルとしても最大級の酷さだぞ。

母親も突然やって来た娘の言葉を代弁する怪しすぎる男の言うことをアッサリ信じるし。あの、作者さんは脳内で自分に置き換えてシュミレートしてます?娘を失った悲しみで頭がイカれてしまった以外にそれを信じちゃう理由が見つからないのですが。

そしてこの支離滅裂な登場人物達を見てるだけでも辛いのに突然始まる霊能バトル。これは自分の主観だけど、そういうの求めてないから。霊能バトルもの読みたかったらそういう小説チョイスするから。タイトルにも帯にも後ろのあらすじ解説にもそんなの全然匂わしてないのにいきなり予想外の展開ぶちこまれてただただ混乱…

しかもその霊能バトルが面白ければ救いがあるけど、完全に描写の実力不足な上に展開が意味不明。主人公もいきなり実体化するのも説明なしだし、ただの霊感の強い学生だった男はいきなり悪料を退散させる技を披露する。後で実は…みたいなこと言い出すけどそういうのをご都合主義っていうの知ってます?
しかもこの霊能バトル、複数回行われトータルするとかなり尺がある上に終始襲われる女達がこれまで与えられたキャラの設定をかなぐり捨てて無個性でキャーキャーと騒ぎ立てる苦行。
しかも主人公は最初実体化するのに後の霊能バトルではなぜか霊体のままという謎展開。もちろん解説はなし。まだ実体化してイジメてた女達と邂逅させピンチを共に切り抜ける上で主人公と和解させるほうが展開的にも読者心理的にも納得いく気がするんだけどな。

タイトルに関しても大いに不満。49日という数字をタイトルに使うのであればそれが物語的に大きな意味があって然るべきだと思うのだけど、実際は単なるタイムリミット的な意味合いしかない。
しかも最終盤に至るまではあと何日という描写もほとんどなく、主人公が近づくタイムリミットに焦燥感を募らせるといった描写も全くない。

正直各キャラの性格や設定、手に取って見たくなる本のタイトル等面白くなれる素材は揃っているのに料理人が絶望的な腕前でとんどもなく不味い料理に仕上がった…そんな印象です。

これがネット上にあげられた無料で読める同人小説なら文句はありませんが、それなりの書籍代を払って読む作品としてあまりにレベルが低すぎると感じました。

最後にこれはあくまで私の主観ですのであしからず。
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310
No.36
(5pt)

あり得ない設定ですが一気に読めます。

主人公の死から始まる物語で、あり得ないと読み始めましたが、いじめの問題をバックに主人公の女の子と無愛想な同級生の男の子の考えが変わっていくストーリーに一気に読み終わりました。
後味の良い小説でした。
天国までの49日間 (スターツ出版文庫) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (スターツ出版文庫)より
4813701787
No.35
(5pt)

あり得ない設定ですが一気に読めます。

主人公の死から始まる物語で、あり得ないと読み始めましたが、いじめの問題をバックに主人公の女の子と無愛想な同級生の男の子の考えが変わっていくストーリーに一気に読み終わりました。
後味の良い小説でした。
天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご) Amazon書評・レビュー: 天国までの49日間 (ケータイ小説文庫―野いちご)より
4883819310