ヒポクラテスの憂鬱

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評判

ヒポクラテスの憂鬱の評価:

4.15/5点 レビュー 39件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.15pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全56件 21〜40 2/3ページ
No.36
(5pt)

医術の神聖さ❗️

このヒポクラテスの一連の本は生者と死者を通して
医者とはどうあるべきなのかを教えてくれる、貴重な
シリーズだと思います。
病気を持ち、歳を重ねた私への応援歌の様な気がします。
中山先生の書くシリーズものはいつも心の奥に染み込むものがあります。

次のシリーズも期待しています☆
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.35
(4pt)

小手川刑事の活躍

いつもながら、最後のどんでん返しが面白かった。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.34
(4pt)

小手川刑事の活躍

いつもながら、最後のどんでん返しが面白かった。
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.33
(5pt)

どんでん返しがおもしろい

ドクターデス以来中山七里作品にハマっています。
登場人物があちこちにリンクしてるのでついつい色々読んでみたくなります。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.32
(5pt)

どんでん返しがおもしろい

ドクターデス以来中山七里作品にハマっています。
登場人物があちこちにリンクしてるのでついつい色々読んでみたくなります。
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.31
(3pt)

人の死が軽い

スピーディーで読みやすく、法医学的な描写は正確で、医療と司法の問題点を指摘している優等生的な作品だと思うが、唯一の違和感は人の死が軽いということ。「カエル男」と思われる事件の話が度々出てくるが、刑事の無念は定型的で共感や悲しさにリンクしない。まあミステリにそうしたものを求めるのもなんだが、でもよい読後感が味わいたかった。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.30
(3pt)

人の死が軽い

スピーディーで読みやすく、法医学的な描写は正確で、医療と司法の問題点を指摘している優等生的な作品だと思うが、唯一の違和感は人の死が軽いということ。「カエル男」と思われる事件の話が度々出てくるが、刑事の無念は定型的で共感や悲しさにリンクしない。まあミステリにそうしたものを求めるのもなんだが、でもよい読後感が味わいたかった。
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.29
(5pt)

一気読み

中山七里さんのファンで、宝島社のシリーズを追っていましたが、偶然こちらのシリーズに書店で発見。
一気に読みました!
ストーリーの展開がすごいです。
こちらのシリーズも制覇する予定です。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.28
(5pt)

一気読み

中山七里さんのファンで、宝島社のシリーズを追っていましたが、偶然こちらのシリーズに書店で発見。
一気に読みました!
ストーリーの展開がすごいです。
こちらのシリーズも制覇する予定です。
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.27
(5pt)

面白いです。

これまであまり経験したことのないストーリーでとても楽しめました。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.26
(5pt)

面白いです。

これまであまり経験したことのないストーリーでとても楽しめました。
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.25
(3pt)

班長も出してきたけど、少し単調でそろそろ限界か?

相変わらずのメンバーに、ついに班長まで登場させてきたけど、
やっぱり単調で飽きてきた。

そこそこ読めば安定して面白いけど、ちょっとワンパターンすぎて
もう限界かな。単なる暇つぶしでしかなくなった。

次作は読まないだろうな。
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.24
(3pt)

班長も出してきたけど、少し単調でそろそろ限界か?

相変わらずのメンバーに、ついに班長まで登場させてきたけど、
やっぱり単調で飽きてきた。

そこそこ読めば安定して面白いけど、ちょっとワンパターンすぎて
もう限界かな。単なる暇つぶしでしかなくなった。

次作は読まないだろうな。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.23
(5pt)

素晴らしい!!

いくら監修を法医学者に受けたとはいえ、素人の著者がここまで臨場感溢れる書き方ができるとは、想像できなかった。法医学的洞察と、人間関係の洞察の描写も素晴らしい。法医学に少し携わるものとして、心から賛辞を送ります。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.22
(5pt)

素晴らしい!!

いくら監修を法医学者に受けたとはいえ、素人の著者がここまで臨場感溢れる書き方ができるとは、想像できなかった。法医学的洞察と、人間関係の洞察の描写も素晴らしい。法医学に少し携わるものとして、心から賛辞を送ります。
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.21
(5pt)

寝ることを許さない

ストーリーが人情感あふれる推理小説
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.20
(5pt)

寝ることを許さない

ストーリーが人情感あふれる推理小説
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.19
(5pt)

古手川刑事と真琴さんの今後が気になります

「ヒポクラテスの誓い」を読んでから、ずいぶんと間を空けてしまいましたが、やはり引き込まれます。コレクターは誰か、そして二人は今後どうなるのか、次作が読みたいです。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313
No.18
(5pt)

古手川刑事と真琴さんの今後が気になります

「ヒポクラテスの誓い」を読んでから、ずいぶんと間を空けてしまいましたが、やはり引き込まれます。コレクターは誰か、そして二人は今後どうなるのか、次作が読みたいです。
ヒポクラテスの憂鬱 Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱より
4396635044
No.17
(5pt)

登場人物が面白い

大学の法医学教室を舞台とした警察もの。コレクターと名乗るネットへの書き込みから、自殺、事故と判断された死体が解剖されることになり、そこから真実が暴露される。法医学教室の光崎教授、キャシー准教授、真琴助教(女性主人公)、古手川刑事、渡瀬班長など、主要人物の個性がそれぞれ際立っていて、彼らのやり取りだけでも大変面白い。各事件も工夫が凝らされているし、コレクターは誰かということで全体を上手く結び付けている。司法解剖場面の臨場感もあるし、死体献体の実情などにも触れていて興味深い。しかし、実際に解剖に臨場するなんてとんでもないが。医学部の人は凄い。
ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: ヒポクラテスの憂鬱 (祥伝社文庫)より
4396345313