不協和音

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評判

不協和音の評価:

4.08/5点 レビュー 12件。 D ランク

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平均点4.08pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全13件 1〜13 1/1ページ
No.13
(1pt)

期待外れ

兄が刑事、弟が検事という設定なので期待しましたが、内容は期待外れ・・・B級作品でガッカリ、途中で読むのをやめようかと思うくらい面白くありませんでした。駄作で残念。
不協和音 (PHP文芸文庫) Amazon書評・レビュー: 不協和音 (PHP文芸文庫)より
4569765238
No.12
(4pt)

読み切りの全てが面白い

シチュエーションも、各読み切りの章も、面白く、一気に読んでしまった。
ぜひ、次作も読みたいと思います。
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4569765238
No.11
(5pt)

ほぼ新品安い

安いほぼ新品で二年前の2020年1月の発売(第3刷)の本で安くこんなに綺麗なのは、珍しい。
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4569765238
No.10
(2pt)

レベルの低い意地の張り合い、兄弟ゲンカ。

刑事だった父は、本当に冤罪を生んだのか―。京都府警捜査一課の川上祐介は、妻を殺したと自白しながら、黙秘に転じた被疑者に手を焼いていた。そこへ、京都地検から「不起訴」の連絡が届く。それを決めた担当検事は、父が違法捜査を疑われて失職した際に別の家の養子となった弟の真佐人だった。不起訴に怒る祐介に、真佐人は意外な一言を返す。刑事と検事の信念がぶつかる連作ミステリー。
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4569765238
No.9
(3pt)

兄弟ゲンカ

TVドラマの原作を書いてくださいと頼まれ、ささっと書いたような感じで中身が薄い。読書をしたって気分にはとてもならなかった。
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4569765238
No.8
(5pt)

満足

中古とは思えないくらい綺麗で満足です。
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4569765238
No.7
(5pt)

面白い

面白い。兄弟の関係が甘えない設定が新鮮ですね。この作者の設定が新鮮です
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4569765238
No.6
(4pt)

ドラマ続編希望します。

先にドラマを見ていたので、イメージは田中圭さんと中村倫也さんで物語が進みました。
本は全く読まないのですが、
楽しく読めました
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4569765238
No.5
(5pt)

予定通りに配達されました。対応は良好です。

特に問題なく、品物を受け取ることが出来ました。
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4569765238
No.4
(5pt)

連作刑事ものシリーズなるか?

無難な面白さは、この作家の、いいところ、失敗をさせない。
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4569765238
No.3
(3pt)

帯がほしかった

一冊は持っていたのですが帯付きならばと買いましたが、帯はついてませんでした。これから購入の方は気を付けたほうが良いかと思います。
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4569765238
No.2
(4pt)

きれいな本

早く届き良かったです。本の状態もきれいでした。
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4569765238
No.1
(5pt)

『雪冤』以来の久々の傑作連作ミステリー。

連作ミステリー。『雪冤』以来の久々の傑作ではないだろうか。ミステリーとしての面白さと描かれる人びとの人生の機微。最終話の余韻を残すラストが非常に良かった。

刑事だった父親の冤罪…そんな父親の背中を見て育った息子の川上祐介は父親と同じ刑事の道に…そして、祐介の前に検事として現れた生き別れた実の弟、唐沢真佐人。

刑事の兄と検事の弟がミステリーと共に紡いでいく人生の機微。

『偶然と必然』、『箱師の鉄』、『英雄の群像』、『右と左』、『発火点』の5編を収録。
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4569765238