未来の二つの顔

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評判

未来の二つの顔の評価:

4.33/5点 レビュー 21件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(2pt)

誤訳多し

翻訳が・・・
電気回路で電流を流すときは"close" 断つときは"open"ですが、それを逆にしてしまってます。
あと、"地元のドローン"って・・・ ネットワークに接続していないという意味のlocalを"地元の"と意味の通じない訳に。
はっきり覚えているのはこれらだけですが、素人でも気がつく誤訳が散見されました。
未来の二つの顔 (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 未来の二つの顔 (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7G0NK
No.3
(2pt)

誤訳多し

翻訳が・・・
電気回路で電流を流すときは"close" 断つときは"open"ですが、それを逆にしてしまってます。
あと、"地元のドローン"って・・・ ネットワークに接続していないという意味のlocalを"地元の"と意味の通じない訳に。
はっきり覚えているのはこれらだけですが、素人でも気がつく誤訳が散見されました。
未来の二つの顔 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 未来の二つの顔 (創元SF文庫)より
4488663052
No.2
(2pt)

あまりおもしろくない

結構評価が高かったので読んでみましたが、個人的にはあまり面白くなかったです。結構ページ数が多いんですが(500ページ超)、半分以上見ても盛り上がりに欠け、後半はようやく見ごたえが出てきたが、最後の結末は、個人的には共感できず納得いかないですね。ちょっとご都合主義すぎるな、と思いました。
ちなみに原作を読んだだけで、漫画の方は読んでませんが、なぜレビューは両方の感想が入り混じってるんでしょうか、作品としては別々でしょ。
未来の二つの顔 (1983年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 未来の二つの顔 (1983年) (創元推理文庫)より
B000J7G0NK
No.1
(2pt)

あまりおもしろくない

結構評価が高かったので読んでみましたが、個人的にはあまり面白くなかったです。結構ページ数が多いんですが(500ページ超)、半分以上見ても盛り上がりに欠け、後半はようやく見ごたえが出てきたが、最後の結末は、個人的には共感できず納得いかないですね。ちょっとご都合主義すぎるな、と思いました。
ちなみに原作を読んだだけで、漫画の方は読んでませんが、なぜレビューは両方の感想が入り混じってるんでしょうか、作品としては別々でしょ。
未来の二つの顔 (創元SF文庫) Amazon書評・レビュー: 未来の二つの顔 (創元SF文庫)より
4488663052