火星のタイム・スリップ

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評判

火星のタイム・スリップの評価:

4.31/5点 レビュー 13件。 C ランク

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平均点4.31pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(2pt)

サラリーマンっぽいSF

ディックの魅力のひとつは、主人公がサラリーマンなところだと思う。

悪役は会社の会長で、主人公は毎日会社に行かなくちゃいけない。

そんな庶民っぽさが、ディックの現実性であり優しさだと思う。

そんなディックのサラリーマンっぽさが最も発揮されてる長篇が、これ。

読みやすくて面白いが、独創性や爆発力はない。
火星のタイム・スリップ (1980年) (ハヤカワ文庫―SF) Amazon書評・レビュー: 火星のタイム・スリップ (1980年) (ハヤカワ文庫―SF)より
B000J87BN2
No.2
(2pt)

サラリーマンっぽいSF

ディックの魅力のひとつは、主人公がサラリーマンなところだと思う。

悪役は会社の会長で、主人公は毎日会社に行かなくちゃいけない。

そんな庶民っぽさが、ディックの現実性であり優しさだと思う。

そんなディックのサラリーマンっぽさが最も発揮されてる長篇が、これ。

読みやすくて面白いが、独創性や爆発力はない。
火星のタイム・スリップ (1966年) (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon書評・レビュー: 火星のタイム・スリップ (1966年) (ハヤカワ・SF・シリーズ)より
B000JA9KMU
No.1
(2pt)

サラリーマンっぽいSF

ディックの魅力のひとつは、主人公がサラリーマンなところだと思う。

悪役は会社の会長で、主人公は毎日会社に行かなくちゃいけない。

そんな庶民っぽさが、ディックの現実性であり優しさだと思う。

そんなディックのサラリーマンっぽさが最も発揮されてる長篇が、これ。

読みやすくて面白いが、独創性や爆発力はない。
火星のタイム・スリップ (ハヤカワ文庫 SF 396) Amazon書評・レビュー: 火星のタイム・スリップ (ハヤカワ文庫 SF 396)より
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