教団X

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評判

教団Xの評価:

2.60/5点 レビュー 329件。 E ランク

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平均点2.60pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全283件 41〜60 3/15ページ
No.243
(1pt)

下品の一言

結局何が言いたかったんだろうか。
グダグダと長ったらしい話と思春期の中学生のような下品さで描かれる性描写。
これって必要?
どこを面白いと思えばいいのか分からなかった。
というかあまりにも下品すぎて何も残らなかった。
やたら評判良いので読んでみたが、これが著者の圧倒的傑作というなら他の作品は間違いなく読まない。
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.242
(1pt)

下品の一言

結局何が言いたかったんだろうか。
グダグダと長ったらしい話と思春期の中学生のような下品さで描かれる性描写。
これって必要?
どこを面白いと思えばいいのか分からなかった。
というかあまりにも下品すぎて何も残らなかった。
やたら評判良いので読んでみたが、これが著者の圧倒的傑作というなら他の作品は間違いなく読まない。
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.241
(1pt)

左翼的妄想集

特に後半から筆者の左翼的な主張(あるいは妄想)を登場人物に語らせるだけの内容が続く。あまりに露骨な政治的主張が、もとよりあってないようなこの小説の文学的価値を地の底まで引きずり落としている。
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.240
(1pt)

左翼的妄想集

特に後半から筆者の左翼的な主張(あるいは妄想)を登場人物に語らせるだけの内容が続く。あまりに露骨な政治的主張が、もとよりあってないようなこの小説の文学的価値を地の底まで引きずり落としている。
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.239
(1pt)

主張が一方的で汚ない

ネットで得た知識をさも真実の様に登場人物に話させてますが、証拠も無く反論も出来ない主張を一方的に作品に混ぜるのはおかしいし、それが作者の主張なら本当に汚ない手段だと思う。性的描写や心理はポルノ小説を読みすぎた童貞の妄想の様でゴミの様な作品だと思って読んでましたが、憶測の域を出ない政治思想には怒りを覚えます。こんな小説をもてはやしたメディアこそ何かの陰謀なんじゃないの?
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.238
(1pt)

主張が一方的で汚ない

ネットで得た知識をさも真実の様に登場人物に話させてますが、証拠も無く反論も出来ない主張を一方的に作品に混ぜるのはおかしいし、それが作者の主張なら本当に汚ない手段だと思う。性的描写や心理はポルノ小説を読みすぎた童貞の妄想の様でゴミの様な作品だと思って読んでましたが、憶測の域を出ない政治思想には怒りを覚えます。こんな小説をもてはやしたメディアこそ何かの陰謀なんじゃないの?
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.237
(1pt)

ウンザリ

ひとから借りて読みましたが、あまりにも内容がヒワイすぎてほとんど読まずやめました。最悪です。
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.236
(1pt)

ウンザリ

ひとから借りて読みましたが、あまりにも内容がヒワイすぎてほとんど読まずやめました。最悪です。
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.235
(1pt)

酷い

とにかく内容が酷い。テーマはすごくワクワクするのに…。何もかも薄っぺらいし、性描写も酷すぎて逆に何のエロさも感じない、登場人物の名前も覚えられない、コピペしたような長い文章が続く、1ページごとに読むのが辛くなって最後は飛ばし飛ばし読みました。なんで一時推されてたんだろう?
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.234
(1pt)

酷い

とにかく内容が酷い。テーマはすごくワクワクするのに…。何もかも薄っぺらいし、性描写も酷すぎて逆に何のエロさも感じない、登場人物の名前も覚えられない、コピペしたような長い文章が続く、1ページごとに読むのが辛くなって最後は飛ばし飛ばし読みました。なんで一時推されてたんだろう?
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.233
(1pt)

テレビを信じちゃダメ

テレビを見て買ってはいけないお手本のような駄作でした il||li (つω-`*)il||li
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.232
(1pt)

テレビを信じちゃダメ

テレビを見て買ってはいけないお手本のような駄作でした il||li (つω-`*)il||li
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.231
(1pt)

本が匂う

本が匂う
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.230
(1pt)

本が匂う

本が匂う
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.229
(2pt)

うーん、、、

ちょっとよくわからない
率直に思います
読みきれませんでした
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.228
(2pt)

うーん、、、

ちょっとよくわからない
率直に思います
読みきれませんでした
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.227
(1pt)

最悪

最低。こんな傷ばかりの本を新品として販売するのか、本当に最低。
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.226
(1pt)

最悪

最低。こんな傷ばかりの本を新品として販売するのか、本当に最低。
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906
No.225
(2pt)

小説はやっぱり面白くないとダメでしょ

著者がどういった政治的思想をお持ちか、それはどうでもいいし好きなように書けばいいんだけど、あくまで「教団」が舞台なんだからその辺の評論家が言いそうな言葉の羅列は、もっと工夫して混ぜ込まないと…。
なんかこれ言いたいからこいつに言わせようという安易な発想ばかり見えて冷めてしまう。

あと、気絶やセックス描写がワンパターンで「またかあ…」と飽き飽きしてしまった。
とにかく文章表現力が乏しすぎて、高原が持つなかなか奥深い人生経験なんかも薄っぺらく仕上がってしまってる。

カルト・原子論・素粒子・宇宙・世界紛争・陰謀論・セックス時々人情話、でも本当に言いたいことは政治批判でーす!!
という整理整頓できていないクローゼットを見せられた感じ。
洋服のみならず靴や鞄も詰め込んじゃいました!……みたいな。

セックスの描写も、まあカルト儀式だからあえて稚拙な表現したのか知らないけど、ベロチュー、女性の淫語連発、とりあえず中指挿入、女が勝手に感じてあっという間に男性カモーン!!という、まるで童貞が描いたエロ同人誌のようで読んでいて恥ずかしくなった。くだらんカルト集団の下劣なセックスを表現したかった、のならまあ目的達成してるんだけど、それはそれで中途半端じゃないだろうか。戸梶圭太『闇の楽園』くらい振り切れて下品なら笑えるんだけどなあ…。
あと、途中出てくるとてもつまらないギャグ…あれなんなんでしょう。笑っていいのかドン引きすべきなのか。

全体を通して、自分はこんな知識があるんだぞ!ということをアピールしたい気持ちが前に出過ぎていて、やはり読んでいてちょっと恥ずかしくなる。いや、わかった…もうそういうの知ってるから、うん…それよりストーリー進めてくれ…と。
読書が大好きな自分ですが、この本を読むより漫画『進撃の巨人』を読んだ方がずっと世界のあり方や戦争・平和について深く考えさせられる気がする。

ちなみに、この本に書かれているあらゆる専門知識は、それ相応の専門書を読んだ方がもっとおもしろくわかりやすく理解できますよ。
教団X (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 教団X (集英社文庫)より
4087455912
No.224
(2pt)

小説はやっぱり面白くないとダメでしょ

著者がどういった政治的思想をお持ちか、それはどうでもいいし好きなように書けばいいんだけど、あくまで「教団」が舞台なんだからその辺の評論家が言いそうな言葉の羅列は、もっと工夫して混ぜ込まないと…。
なんかこれ言いたいからこいつに言わせようという安易な発想ばかり見えて冷めてしまう。

あと、気絶やセックス描写がワンパターンで「またかあ…」と飽き飽きしてしまった。
とにかく文章表現力が乏しすぎて、高原が持つなかなか奥深い人生経験なんかも薄っぺらく仕上がってしまってる。

カルト・原子論・素粒子・宇宙・世界紛争・陰謀論・セックス時々人情話、でも本当に言いたいことは政治批判でーす!!
という整理整頓できていないクローゼットを見せられた感じ。
洋服のみならず靴や鞄も詰め込んじゃいました!……みたいな。

セックスの描写も、まあカルト儀式だからあえて稚拙な表現したのか知らないけど、ベロチュー、女性の淫語連発、とりあえず中指挿入、女が勝手に感じてあっという間に男性カモーン!!という、まるで童貞が描いたエロ同人誌のようで読んでいて恥ずかしくなった。くだらんカルト集団の下劣なセックスを表現したかった、のならまあ目的達成してるんだけど、それはそれで中途半端じゃないだろうか。戸梶圭太『闇の楽園』くらい振り切れて下品なら笑えるんだけどなあ…。
あと、途中出てくるとてもつまらないギャグ…あれなんなんでしょう。笑っていいのかドン引きすべきなのか。

全体を通して、自分はこんな知識があるんだぞ!ということをアピールしたい気持ちが前に出過ぎていて、やはり読んでいてちょっと恥ずかしくなる。いや、わかった…もうそういうの知ってるから、うん…それよりストーリー進めてくれ…と。
読書が大好きな自分ですが、この本を読むより漫画『進撃の巨人』を読んだ方がずっと世界のあり方や戦争・平和について深く考えさせられる気がする。

ちなみに、この本に書かれているあらゆる専門知識は、それ相応の専門書を読んだ方がもっとおもしろくわかりやすく理解できますよ。
教団X Amazon書評・レビュー: 教団Xより
4087715906