怒り

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評判

怒りの評価:

3.68/5点 レビュー 203件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.68pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全84件 1〜20 1/5ページ
No.84
(1pt)

不倫が原因で2回も夜逃げすんの?

だいたい娘の転学先の高校、無試験で合格できるわけないし、都合がよすぎる、ありえない!!
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.83
(1pt)

不倫が原因で2回も夜逃げすんの?

だいたい娘の転学先の高校、無試験で合格できるわけないし、都合がよすぎる、ありえない!!
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.82
(2pt)

微妙でした

なんか中途半端な物語でした
いろいろな登場人物がいて織り成すものはそれなりにありましたがそのぶんとっちらかった感じがします
どれかの人物を中心に深掘りしてほしかったです
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.81
(2pt)

微妙でした

なんか中途半端な物語でした
いろいろな登場人物がいて織り成すものはそれなりにありましたがそのぶんとっちらかった感じがします
どれかの人物を中心に深掘りしてほしかったです
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.80
(2pt)

読みづらい

あまた本を読んできたがこの作者の文は‥‥
なぜ男性作者はとりあえず女性を乱暴するの?こころもからだも殺すのとおなじ行為なのに。
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.79
(2pt)

読みづらい

あまた本を読んできたがこの作者の文は‥‥
なぜ男性作者はとりあえず女性を乱暴するの?こころもからだも殺すのとおなじ行為なのに。
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.78
(1pt)

この本は、間違って注文しました。 すみませんがキャンセルしてください。中身を読んでいません。

この本は、間違って注文しました。
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.77
(1pt)

この本は、間違って注文しました。 すみませんがキャンセルしてください。中身を読んでいません。

この本は、間違って注文しました。
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.76
(2pt)

物足りない小説。時間潰し向き。

良いレビューが多かったので期待して、最後まで読みましたが・・・。呆気ない作品でした。こんなプロットならわざわざ上下二巻の価値は無いと思います。作者の勝手な都合で書かれていると強く感じました。
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.75
(2pt)

物足りない小説。時間潰し向き。

良いレビューが多かったので期待して、最後まで読みましたが・・・。呆気ない作品でした。こんなプロットならわざわざ上下二巻の価値は無いと思います。作者の勝手な都合で書かれていると強く感じました。
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.74
(1pt)

期待はずれ

物語の筋とは関係のない会話・情景描写が多く、私の貴重な時間を上巻で費やした。
(それでページ数を稼いでいるのかと思うほど)
閑話休題 
JR京葉線と外房線は同じホーム?小説とはいえその辺からも興味激減。
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.73
(1pt)

期待はずれ

物語の筋とは関係のない会話・情景描写が多く、私の貴重な時間を上巻で費やした。
(それでページ数を稼いでいるのかと思うほど)
閑話休題 
JR京葉線と外房線は同じホーム?小説とはいえその辺からも興味激減。
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.72
(2pt)

「人を信じることの難しさ」をテーマ

どうしても『悪人』と比較してしまう。『悪人』は読者からの評価が非常に高く、作者の意向もストレートに伝わってくる。それに対して、『怒り』の方は評価を低くしている読者がかなり多く、この本の趣旨がやや分かりにくい。
この作品は、3パターンの人間模様を通して「人を信じることの難しさ」をテーマとしている。ただ、そのことよりも、犯人は人を殺したいぐらい、何故、そんなに社会に怒りを持つようになったのか?何故、犯人は人の不幸を見るのが楽しいのか?どうしても、読者の疑問が沸いてくる。しかし、作者は、犯人が歪んだ考えを持つようになった経緯に全く答えていない。それで読者からの共感を得られていないと思う。
もっと犯人の心情を描いた方が良かったと思う。
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.71
(2pt)

「人を信じることの難しさ」をテーマ

どうしても『悪人』と比較してしまう。『悪人』は読者からの評価が非常に高く、作者の意向もストレートに伝わってくる。それに対して、『怒り』の方は評価を低くしている読者がかなり多く、この本の趣旨がやや分かりにくい。
この作品は、3パターンの人間模様を通して「人を信じることの難しさ」をテーマとしている。ただ、そのことよりも、犯人は人を殺したいぐらい、何故、そんなに社会に怒りを持つようになったのか?何故、犯人は人の不幸を見るのが楽しいのか?どうしても、読者の疑問が沸いてくる。しかし、作者は、犯人が歪んだ考えを持つようになった経緯に全く答えていない。それで読者からの共感を得られていないと思う。
もっと犯人の心情を描いた方が良かったと思う。
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.70
(2pt)

上巻では面白さは感じられない。下巻に期待したい。

上巻だと、まだストーリーの中枢部分が明らかにされていないので、「五里霧中」のような感じだ。ぼやけて霧がかかっているようだ。
①夫婦が殺害され、その犯人は断定され全国に指名手配される男。犯人は逃亡中で捜査は難航している。
②千葉房総の港町での身元不明の男
③東京での身元不明のゲイ(男)
④沖縄の離島での身元不明の男
四つの話しが交互に淡々と進んでいくが、繋がりは感じられない。
3人の身元不詳の男は同一人物(犯人)のようにも考えられる?それとも、その3人の中の誰かが犯人ということか?
下巻を読んでみないと確かな判断はできないが、特別、上巻では面白さは感じられない。
怒り(上) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(上) (中公文庫)より
4122062136
No.69
(2pt)

上巻では面白さは感じられない。下巻に期待したい。

上巻だと、まだストーリーの中枢部分が明らかにされていないので、「五里霧中」のような感じだ。ぼやけて霧がかかっているようだ。
①夫婦が殺害され、その犯人は断定され全国に指名手配される男。犯人は逃亡中で捜査は難航している。
②千葉房総の港町での身元不明の男
③東京での身元不明のゲイ(男)
④沖縄の離島での身元不明の男
四つの話しが交互に淡々と進んでいくが、繋がりは感じられない。
3人の身元不詳の男は同一人物(犯人)のようにも考えられる?それとも、その3人の中の誰かが犯人ということか?
下巻を読んでみないと確かな判断はできないが、特別、上巻では面白さは感じられない。
怒り(上) Amazon書評・レビュー: 怒り(上)より
4120045862
No.68
(2pt)

起伏がなくてつまらない

最初は本格的な推理もの、サスペンス系だと思い、期待して読みましたが、上巻でそうではないことがわかり、とりあえず最後まで読んだのですが、たいした結末でもなく、つまらなかったという印象でした。3人の不振人物が、実は同一人物で、時間軸が違うとか、殺人事件の動機に何か深い理由がある、とかならおもしろかったと思うんですけど。『悪人』がおもしろかったので読みましたが、いまいちでした。
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.67
(2pt)

起伏がなくてつまらない

最初は本格的な推理もの、サスペンス系だと思い、期待して読みましたが、上巻でそうではないことがわかり、とりあえず最後まで読んだのですが、たいした結末でもなく、つまらなかったという印象でした。3人の不振人物が、実は同一人物で、時間軸が違うとか、殺人事件の動機に何か深い理由がある、とかならおもしろかったと思うんですけど。『悪人』がおもしろかったので読みましたが、いまいちでした。
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870
No.66
(1pt)

びっくりした!

体調でも悪かったのだろうか?あるいは編集者が変わったのだろうか?疑問符だらけの作品。吉田修一、読み始めて5作目くらいだが、筆力がおちて、最後のオチまでばらけてしまい、まさかこれで終わりではなかろうの、その「まさか」で終わってしまった。この人の作品は、時系列では数ページで終わる話を、いろんな描写、人物を織り交ぜて、中編から長編にもっていく、やや冗長な展開が特徴だとおもうが、時にそこには、哲学風の、純文学風の色を感じたのに、この作品にはそれさえない。エンターテイメント、ミステリー、推理小説、まあなんでもいいが、ひとまずアクション映画で遊びや快楽に浸るように読書する人もあろうかと思うが、その意味でもクライテリアに達してない。当初、黒表紙の「短編小説集」を買って読んで、それが久しぶりの小説体験だった私には、江戸川乱歩や横溝正史などの「古典」しか知らなかった身の上に少なからず衝撃を与えるくらい、良かったァのに。家人が自宅に放置してある、今風の、「バナナ」、「横田」、「宮部」、、等々のハヤリ作家に数行読んだだけでまったく反応しなかった、オレが、「久しぶりにデタ」感で期待しすぎたのか。。まあ、でもその他、部屋に積んである著者の作品、をもうちょっと読んでみようと思う。その上で何が言いたかったのか理解できるかもしれない。ただ今の感想としては★、1個だ。
怒り(下) (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 怒り(下) (中公文庫)より
4122062144
No.65
(1pt)

びっくりした!

体調でも悪かったのだろうか?あるいは編集者が変わったのだろうか?疑問符だらけの作品。吉田修一、読み始めて5作目くらいだが、筆力がおちて、最後のオチまでばらけてしまい、まさかこれで終わりではなかろうの、その「まさか」で終わってしまった。この人の作品は、時系列では数ページで終わる話を、いろんな描写、人物を織り交ぜて、中編から長編にもっていく、やや冗長な展開が特徴だとおもうが、時にそこには、哲学風の、純文学風の色を感じたのに、この作品にはそれさえない。エンターテイメント、ミステリー、推理小説、まあなんでもいいが、ひとまずアクション映画で遊びや快楽に浸るように読書する人もあろうかと思うが、その意味でもクライテリアに達してない。当初、黒表紙の「短編小説集」を買って読んで、それが久しぶりの小説体験だった私には、江戸川乱歩や横溝正史などの「古典」しか知らなかった身の上に少なからず衝撃を与えるくらい、良かったァのに。家人が自宅に放置してある、今風の、「バナナ」、「横田」、「宮部」、、等々のハヤリ作家に数行読んだだけでまったく反応しなかった、オレが、「久しぶりにデタ」感で期待しすぎたのか。。まあ、でもその他、部屋に積んである著者の作品、をもうちょっと読んでみようと思う。その上で何が言いたかったのか理解できるかもしれない。ただ今の感想としては★、1個だ。
怒り(下) Amazon書評・レビュー: 怒り(下)より
4120045870