去年の冬、きみと別れ

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評判

去年の冬、きみと別れの評価:

3.17/5点 レビュー 95件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.17pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全188件 81〜100 5/10ページ
No.108
(3pt)

復讐劇?のミステリー

さらりと読めたので、読みやすかったのかも。
ミステリーなようなので、あれがここでそれがこうで…という楽しみがあるのかもしれない。
が、自分はあまりそういった謎を解いたりするのが苦手なので、パス。
猟奇的な気持ち悪さやエロティックさ、会話の軽快さなど、読みやすかった面もあるが、
さりとて何かこの小説が面白かったかというと謎。まあまあ。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.107
(3pt)

復讐劇?のミステリー

さらりと読めたので、読みやすかったのかも。
ミステリーなようなので、あれがここでそれがこうで…という楽しみがあるのかもしれない。
が、自分はあまりそういった謎を解いたりするのが苦手なので、パス。
猟奇的な気持ち悪さやエロティックさ、会話の軽快さなど、読みやすかった面もあるが、
さりとて何かこの小説が面白かったかというと謎。まあまあ。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.106
(3pt)

まだ読みきってません。

映画化されたのを気に読んでみましたが
恋愛小説の好きな私には、ちょっと難しいかも。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.105
(3pt)

まだ読みきってません。

映画化されたのを気に読んでみましたが
恋愛小説の好きな私には、ちょっと難しいかも。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.104
(2pt)

意味がわからん

映画になるということで読んでみましたが
なんだかまったく意味?がわかりません。
あんまりわからなかったので
読んだ後、あれこれと検索して
あらすじネタバレ読んで
少しなんとなくわかりましたけど
「で。それで?」って感じです。
好きな人は好きなのかもしれませんが
とにかく何かなんだか全然わかりません。
話題になった映画になったから読んでみるという
人には賛否あるとおもいますが
私には???
残念でした。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.103
(2pt)

意味がわからん

映画になるということで読んでみましたが
なんだかまったく意味?がわかりません。
あんまりわからなかったので
読んだ後、あれこれと検索して
あらすじネタバレ読んで
少しなんとなくわかりましたけど
「で。それで?」って感じです。
好きな人は好きなのかもしれませんが
とにかく何かなんだか全然わかりません。
話題になった映画になったから読んでみるという
人には賛否あるとおもいますが
私には???
残念でした。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.102
(1pt)

広告詐欺

親戚の家で見た新聞広告に、ドストエフスキーの「罪と罰」、夏目漱石の「こころ」を挙げて、優れた文学はミステリーだ、とかなんとかいう広告が載っていたため、試しに買ってみた。
しかし、上記両作には到底及ばない。
犯人の狂気が薄っぺらく、狂気から人間性への考察なんて全然無い。文学性を求めるとがっかりする。

それではミステリーの方はどうかというと、独白調の文体、5W1Hがあいまいなままの進行から叙述トリック系かな、と思い至る。
最初の献辞とラストがリンクする、っていっても、献辞の相手方の名前が本文中に出てこないのだから、「だから何?」と思うだけで、ミステリー特有の伏線が全て繋がる爽快感は全くない。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.101
(1pt)

広告詐欺

親戚の家で見た新聞広告に、ドストエフスキーの「罪と罰」、夏目漱石の「こころ」を挙げて、優れた文学はミステリーだ、とかなんとかいう広告が載っていたため、試しに買ってみた。
しかし、上記両作には到底及ばない。
犯人の狂気が薄っぺらく、狂気から人間性への考察なんて全然無い。文学性を求めるとがっかりする。

それではミステリーの方はどうかというと、独白調の文体、5W1Hがあいまいなままの進行から叙述トリック系かな、と思い至る。
最初の献辞とラストがリンクする、っていっても、献辞の相手方の名前が本文中に出てこないのだから、「だから何?」と思うだけで、ミステリー特有の伏線が全て繋がる爽快感は全くない。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.100
(5pt)

期待が大きかっただけに

あまり面白くないなという読後感でした。陳腐な感じ。前半すごい謎がありそうに煽っている。文の所々に傍線じゃないけど強調するように点々つけてある。
でも期待外れだった。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.99
(5pt)

期待が大きかっただけに

あまり面白くないなという読後感でした。陳腐な感じ。前半すごい謎がありそうに煽っている。文の所々に傍線じゃないけど強調するように点々つけてある。
でも期待外れだった。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.98
(5pt)

初めて読んでハマりました

もう一気読みでした。訳が解らないままに色々な伏線布石の嵐を感じつつ、結果的には合点の行くまとまり方で、スッキリした。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.97
(5pt)

初めて読んでハマりました

もう一気読みでした。訳が解らないままに色々な伏線布石の嵐を感じつつ、結果的には合点の行くまとまり方で、スッキリした。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.96
(5pt)

好きです

映画上映になる前に読みたくて購入。
好みもあるので一概には言えませんが、個人的にはとてもおもしろかったです。途中まで謎が多く自分で推理というか想像しながら読み進め、最後の数ページで一気に真相がわかるあの感じがとても好きなので。謎が残るので、これから読み返します。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.95
(5pt)

好きです

映画上映になる前に読みたくて購入。
好みもあるので一概には言えませんが、個人的にはとてもおもしろかったです。途中まで謎が多く自分で推理というか想像しながら読み進め、最後の数ページで一気に真相がわかるあの感じがとても好きなので。謎が残るので、これから読み返します。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.94
(1pt)

後悔…

この著者の作品は初めてですが、評価が高かったので購入したのが1年前。
早くも序盤で脱落…その後も何度か試すも、頑張って10ページしか進まず…。
200ページ程度の作品ですが、読み終わるのに1年以上費やしました。
全く吸い込まれる感覚もなく、他の方も仰っていますが、内容?ストーリーの把握が出来ない、何が言いたいのかわからない。
こんなに苦痛を味わった作品はこれが初めてです。
新品購入したのですが、中古で買えば良かったと後悔しました。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.93
(1pt)

後悔…

この著者の作品は初めてですが、評価が高かったので購入したのが1年前。
早くも序盤で脱落…その後も何度か試すも、頑張って10ページしか進まず…。
200ページ程度の作品ですが、読み終わるのに1年以上費やしました。
全く吸い込まれる感覚もなく、他の方も仰っていますが、内容?ストーリーの把握が出来ない、何が言いたいのかわからない。
こんなに苦痛を味わった作品はこれが初めてです。
新品購入したのですが、中古で買えば良かったと後悔しました。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.92
(1pt)

理解不能

劇中劇ならぬ本中本、夢オチならぬ本オチがしたかったのだろうが
アイデアトリックありきでそこに事件人物行動をただあて書きしただけかの様な作品。
ストーリーや人物に唐突感があり薄っぺらくまるで惹きつけられるものが無い。

以下ネタバレ含む

この作品には大きな問題点・矛盾がある。
本として完成させて獄中に送ってしまったら一時的な復讐心は満たせるだろうが
木原坂の陰謀論の裏付けにもなり再審逆転無罪になるのではなかろうか?
献辞に本名のイニシャルまで付けたら再審検証材料としては充分すぎるだろう。
当然、弁護士・編集者・偽姉は追及され獄中に送られる事となる筈だ。
偽姉だけしかそれに気付いていないのか?
狂人だと思った犯人が実は無罪で、弁護士・編集者が狂人でした、と思わせて
狂人とは紙一重の短絡思考バカでしたっていう3段オチを狙ってるのか?

この小説が話題になる理由評価される訳がまったくもって理解不能である。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.91
(1pt)

理解不能

劇中劇ならぬ本中本、夢オチならぬ本オチがしたかったのだろうが
アイデアトリックありきでそこに事件人物行動をただあて書きしただけかの様な作品。
ストーリーや人物に唐突感があり薄っぺらくまるで惹きつけられるものが無い。

以下ネタバレ含む

この作品には大きな問題点・矛盾がある。
本として完成させて獄中に送ってしまったら一時的な復讐心は満たせるだろうが
木原坂の陰謀論の裏付けにもなり再審逆転無罪になるのではなかろうか?
献辞に本名のイニシャルまで付けたら再審検証材料としては充分すぎるだろう。
当然、弁護士・編集者・偽姉は追及され獄中に送られる事となる筈だ。
偽姉だけしかそれに気付いていないのか?
狂人だと思った犯人が実は無罪で、弁護士・編集者が狂人でした、と思わせて
狂人とは紙一重の短絡思考バカでしたっていう3段オチを狙ってるのか?

この小説が話題になる理由評価される訳がまったくもって理解不能である。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575
No.90
(5pt)

何度か読み返したくなる

1ページ目から世界観に引き込まれ、あまり読書をしない人でもさらっと読める。短時間で読めるのに、内容は濃い。重いけど、また読み返したくなる本でした。
去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れ (幻冬舎文庫)より
4344424670
No.89
(5pt)

何度か読み返したくなる

1ページ目から世界観に引き込まれ、あまり読書をしない人でもさらっと読める。短時間で読めるのに、内容は濃い。重いけど、また読み返したくなる本でした。
去年の冬、きみと別れ Amazon書評・レビュー: 去年の冬、きみと別れより
4344024575