レインツリーの国

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評判

レインツリーの国の評価:

3.69/5点 レビュー 204件。 B ランク

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平均点3.69pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全319件 41〜60 3/16ページ
No.279
(1pt)

幼稚園児が読むレベル

ビックリするほど、内容がなく、つまらない。
文章も小学生の作文レベル。
金を出して読むものではない。
これを「小説」といったら、他の小説に失礼。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.278
(4pt)

映画を見て…

映画を見て本が読みたくなり購入。やはり映画とは少し違っていたが、これはこれで良かった。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.277
(3pt)

わかりやすい展開

ブログ「レインツリーの国」を経由して、メールのやり取りをするようになった伸行とブログオーナのひとみ。趣味が同じことから伸行は、やがて、ひとみと会いたいを思うようになる。しかし、ひとみは、伸行と会うことをどうしても承諾しない ・・・

聴力にハンディキャップを持つ女性と健常者の男性のネットを通した交流が、恋に発展していくまでを描く恋愛小説である。本音でぶつかり合い、そしてお互いの距離を縮めていくあたりは、こういう設定の王道だろう。まぁ、こうなるよね、という分かりやすい展開である。

ただ、二人がやり取りしているメールの内容がどうにも抵抗がある。恋に発展していく過程の、様子伺いから、本音トーク炸裂まで、読みながら赤面してしまった。なにせ男性主人公が気に入らない。暑苦しいくらいにひたむき過ぎて辟易としてしまったよ。

同じ設定の恋愛小説なら、吉田修一「静かな爆弾」の乾いた感じの方が、僕としてはすんなりと入ってくる。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.276
(5pt)

レインツリーの国

レインツリーの国は、良かったぁぁー。
映画もすごく感動したぁー
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.275
(4pt)

面白かったです

サクサク読めます。
そしてすぐに読み終わってしまいます。

恋愛小説ですが男性でも面白く読めると思います。
薄っぺらく感じる人もいるかと思いますが、
私は素直に面白いと思いました。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.274
(1pt)

期待していたが…

主人公の大阪弁がひどかった。読みやすいだけの中身のない小説でした。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.273
(1pt)

衝撃、苛立ち、残念。

途中でひとみの状態を知るまではドキドキしながら読んでいましたが、そこからは皆さんがおっしゃる通り現実味がなく、まったく入ってきません。
他の方も書かれていましたが、関西弁が不自然でバリバリの関西人の私でも苛々しました。
ひとみの状態があまりにも軽く伝わってくること、主人公のひとみに対しての文面や言葉に思いやりや深さが全く皆無なこと、主人公の偉そうで傲慢で説教がましいところや無神経さは本当に気分が悪かったです。

映画化もされどれだけ評判がいいのかと読んでみたらまさかの結果でした。
デリケートな問題を読みやすいようにと書かれたのかもしれませんが、非常に残念。物語とキャラクターにもっと現実味と温かさが欲しかった。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.272
(5pt)

レインツリー

図書館戦争からこの本を知り読んでみたいとこの本を注文しました。 主人公とヒロインのやりとりも楽しんであっとゆうまに読み終えてしまいました。 あっとゆうまに読み終えてしまったのでもっと読んでいたかったなーと言う感想です。 確かこの映画もあるのでDVD も時間があったらみてみたいです。
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4101276315
No.271
(5pt)

good

すばらしい本です。一度、手にとって読むことをお勧めします!!
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.270
(5pt)

good

すばらしい本です。一度、手にとって読むことをお勧めします!!
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.269
(4pt)

小牧教官から毬江ちゃんへ

有川浩の図書館シリーズ 二作目の 「図書館内乱」 で 小牧教官が 中途難聴者である毬江ちゃんへススめた本ということで「レインツリーの国」読んでみました。  読みながらこれが 毬江ちゃんに勧めた本かーという目線で読みました。  スピンオフとも違いますけど こういうのも新しいかなと。 。  あとがきにあったように、「図書館内乱」のカバー絵に 「レインツリーの国」の表紙がありました。 2冊 見比べて わーほんとだ!ってなりました。
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4101276315
No.268
(3pt)

友人のお勧め通り!

既読した友人に勧められて購入しましたが、すぐ読んでしまいました。 ありがとうございました。
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4101276315
No.267
(3pt)

感動したわ

感動したが映画化するには向いていないと思う。 本の中で楽しみたいと思った内容であった。
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4101276315
No.266
(5pt)

役にだってます

エコバッグが気に入ってます レインツリーも映画観にいきました。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.265
(1pt)

気色悪いカップル、、

やたらとベラベラうるさい関西人男と
卑屈でネガティヴ障害女子の恋愛小説です。

で、

その二人の事を「冷徹な目線」で突き放して小説にしていれば良いのですが

この作者はどうやらそうでもない、、

作者が「なんだかんだ、こんなカップル素敵だなー」って描いてる

それが、異様に気色悪い、気持ち悪い

想像してみてください。

美男美女の、それもトップアイドルの玉森くんと西内さんが演じるから、綺麗に見えるのです。

そこらへんにいるような、ふっつーの外見の2人だったら

うざい関西人男性
ただただ面倒くさい卑屈女性
です。

なぜか、男性が持てる設定で女性もモテる設定ですが、理解に苦しみます。

会話が多い
読みやすさは非常に良いですが、、
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315
No.264
(2pt)

正直苦手だった

アニメ「図書館戦争」でレインツリーの国を元に作られた話を見て、この小説を読むことに決めました。

ハッキリいってこの主人公が苦手で読むのが苦痛でした。
関西弁を使い、ネットでもリアルでもハッキリと意見を言う所は確かにウジウジしてる主人公よりかはいいかもしれません。
ですが、あって間もないヒロインにハッキリ言いすぎたり、障害があるヒロインに対してのきつい言動を見て
正直「ヒロインの子可哀そうだな」としか思えませんでした。
(その主人公と仲良くしようと頑張るヒロインもなんだかなぁって感じですが)

関西出身という設定だからあえてきつい言葉を言わせたのでしょうか?
だとしたら関西出身の人の印象を悪くしますよ、これ
「みんなこんなデリカシーない人なの?」って思いました。

ヒロインが社会に対して前向きになるところは良かったと思います。
良いところはそれだけです
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4101276315
No.263
(5pt)

学べる本。

結論から言うと、かなり面白いです。大学の本売り場で適当にぶらついてたらこの本が目に入りました。読んでみようと思ってネットで購入し、約5時間ほどで読み終わりました。
この本は2人の視点から書かれており、男性視点の章は自分が男なので「わかる!」と心で叫んでしまうほど共感する部分があったり、「俺ならこうしちゃうな~」と比べたり、ある意味勉強になります。
女性視点の章は、難聴とゆーこで新鮮な情報があふれています。著者が自らの意見をただ書いたのではなく、しっかり参考文献があるようにあらゆる意見を取り入れているようです。この章も色々と学びました。
本来なら1週間くらいかけて少しずつ読んでいこうと思っていましたが、面白すぎてあっという間に読んでしまいました。
男性視点の恋愛感情、女性視点の恋愛感情、難聴障害者についてなど私なりに色々と考えさせられる本でした。
高校生や大学生には是非読んでもらいたい本です。
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4101276315
No.262
(5pt)

恋します

キュンキュンします。続きがあれば良いなぁと思いました。短いので2日で読み終わります。
レインツリーの国 Amazon書評・レビュー: レインツリーの国より
4103018712
No.261
(5pt)

恋します

キュンキュンします。 続きがあれば良いなぁと思いました。 短いので2日で読み終わります。
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4101276315
No.260
(5pt)

多かれ少なかれ人はみな自己チュー

有川さんの本は色んな人の色んな考え方を教えてくれるという点が私にとって最大の魅力です。 私は自己中な自分がイヤで落ち込む事が多いのですが、この本を読んでいて人間はみんなそうなんだと分かり少し慰められました。 だから(自己中でも)いいんだというわけではなく、失敗と反省を繰り返しながら少しでもいい人間になりたいな、ならなきゃなと思いました。
レインツリーの国 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: レインツリーの国 (新潮文庫)より
4101276315