小生物語

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評判

小生物語の評価:

4.06/5点 レビュー 49件。 B ランク

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平均点4.06pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全100件 41〜60 3/5ページ
No.60
(3pt)

(゚Д゚")ホォー

まえがきの通り、『手抜き』です。小説なのか日記なのかすらわからない手抜きっぷりは圧巻。乙一さん自身、もともと本にするつもりで書いた訳ではないそうなので、まぁこんなもんかな、てところです。
勿論面白かったです。私みたいに人の日記をのぞくのが好きな人には嬉しい一冊でした。ただ、わざわざ本にしなくても…っていうだけのことです。乙一さんも出版社の被害者になっちゃいましたね。(ω・`*)ネー
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.59
(3pt)

(゚Д゚")ホォー

まえがきの通り、『手抜き』です。小説なのか日記なのかすらわからない手抜きっぷりは圧巻。乙一さん自身、もともと本にするつもりで書いた訳ではないそうなので、まぁこんなもんかな、てところです。
勿論面白かったです。私みたいに人の日記をのぞくのが好きな人には嬉しい一冊でした。ただ、わざわざ本にしなくても…っていうだけのことです。乙一さんも出版社の被害者になっちゃいましたね。(ω・`*)ネー
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.58
(5pt)

脳内ストレッチになります。

面白いです。純文学、時代小説、学術関連本などを読まれる方から、村上春樹さんファンの方まで一読されて損はありません。
40歳以上の方は特に良い脳内ストレッチになると思います。
なぜなら私がそうですから。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.57
(5pt)

脳内ストレッチになります。

面白いです。純文学、時代小説、学術関連本などを読まれる方から、村上春樹さんファンの方まで一読されて損はありません。
40歳以上の方は特に良い脳内ストレッチになると思います。
なぜなら私がそうですから。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.56
(5pt)

面白かったです。

面白かったです。
もう何度も読み返してます。
そして読み返すたびに笑ってしまいます^^
どこから本当なのかよく分からない面白さがいいです。
私もこんなユニークな日記を書いてみたいものです。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.55
(5pt)

面白かったです。

面白かったです。
もう何度も読み返してます。
そして読み返すたびに笑ってしまいます^^
どこから本当なのかよく分からない面白さがいいです。
私もこんなユニークな日記を書いてみたいものです。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.54
(5pt)

泉のように滾々と湧き出る

こんな嘘やネタをよくまあここまでひねり出せるなあ、と素直に感心しました。
自虐、シュール、時どき現実? といったところでしょうか。
ジャンル分け不能、要素と要素がブレンドされた乙一ワールドに触れてほくそ笑みましょう。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.53
(5pt)

泉のように滾々と湧き出る

こんな嘘やネタをよくまあここまでひねり出せるなあ、と素直に感心しました。
自虐、シュール、時どき現実? といったところでしょうか。
ジャンル分け不能、要素と要素がブレンドされた乙一ワールドに触れてほくそ笑みましょう。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.52
(5pt)

個人的には。

個人的には、すごく楽しめました。
日記、というよりは最早ネタですw
とても面白いので、乙一ファンだけでなく、
彼の小説を読んだことのない方にも、楽しめると思います。

ただ、立ち読みなんかしてはいけません。
あなたがもしもツボが浅く、ウケやすい方だったりすると、
書店でさっきから一人でクスクス笑っている人がいる、
なんていう白い目で見られかねません。
気をつけてください。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.51
(5pt)

個人的には。

個人的には、すごく楽しめました。
日記、というよりは最早ネタですw
とても面白いので、乙一ファンだけでなく、
彼の小説を読んだことのない方にも、楽しめると思います。

ただ、立ち読みなんかしてはいけません。
あなたがもしもツボが浅く、ウケやすい方だったりすると、
書店でさっきから一人でクスクス笑っている人がいる、
なんていう白い目で見られかねません。
気をつけてください。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.50
(4pt)

くつろぎ感。。

自分には 乙一の作品、作者像ともに 雰囲気がしっくりくるようだ。
この文庫は何回か読み直しても、リラックスできる感じがする。
レストラン等で一人の時に料理が来るのを待っている間に読むのにとてもいい。

最近は新作が出ていないようなので待ち遠しいです。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.49
(4pt)

くつろぎ感。。

自分には 乙一の作品、作者像ともに 雰囲気がしっくりくるようだ。
この文庫は何回か読み直しても、リラックスできる感じがする。
レストラン等で一人の時に料理が来るのを待っている間に読むのにとてもいい。

最近は新作が出ていないようなので待ち遠しいです。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.48
(3pt)

失敗した。

結構評判がよかったのでかなり期待していたのですが、
海外に住んでいるため、
中身を確認せずに買ってしまい、ちょっとがっかりしてしまいました。乙一殿も最初にも言っている通り、
ちゃんと内容を見た後に買うかどうかを決めたほうが言いと思います。
日記風小説なのかな、と思っていたのですが、本当に普通に日記でした。
しかも内容が濃いかというとそうでもないです。
嘘と本当が入り混じっているためある意味ちゃんと小説?ですが、
想像とあまりにも違っていて、あまり内容に集中する気になれませんでした。

変な期待をせず、平常心で読んだほうが断然楽しめる気がします。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.47
(3pt)

失敗した。

結構評判がよかったのでかなり期待していたのですが、
海外に住んでいるため、
中身を確認せずに買ってしまい、ちょっとがっかりしてしまいました。乙一殿も最初にも言っている通り、
ちゃんと内容を見た後に買うかどうかを決めたほうが言いと思います。
日記風小説なのかな、と思っていたのですが、本当に普通に日記でした。
しかも内容が濃いかというとそうでもないです。
嘘と本当が入り混じっているためある意味ちゃんと小説?ですが、
想像とあまりにも違っていて、あまり内容に集中する気になれませんでした。

変な期待をせず、平常心で読んだほうが断然楽しめる気がします。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.46
(1pt)

まぁつまらなくは無かったけど

乙一さんの小説は好きで、書籍化したものは全部読んでいるのだが、

今回のは、ちょっとどうかなと思った。

本屋で並んでるのを見て、てっきり新しい小説かと思って買ったのだが、中身は日記。

つまらなくなかったけど、期待外れだった。

また、本書中でも筆者がネタにもしてたけど空白箇所多すぎ。

購入する前に、中身を軽く読んでから買うかの判断をした方がいいと思います。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.45
(1pt)

まぁつまらなくは無かったけど

乙一さんの小説は好きで、書籍化したものは全部読んでいるのだが、

今回のは、ちょっとどうかなと思った。

本屋で並んでるのを見て、てっきり新しい小説かと思って買ったのだが、中身は日記。

つまらなくなかったけど、期待外れだった。

また、本書中でも筆者がネタにもしてたけど空白箇所多すぎ。

購入する前に、中身を軽く読んでから買うかの判断をした方がいいと思います。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.44
(5pt)

日記という名の物語

乙一の日記をまとめた一冊ですが、

どこからがウソなのかがわからないところが、

気になって、詮索したくなってしまいます。

彼の小説を読んでいるほうが、

重なる部分などあってより楽しめますが、

彼の本を読んだことのない友人が、

かなり笑っていたので、知らない人でも楽しめるようです。

日記という形式をとってはいますが、

ある意味完全な創作。

私小説といってしまってよいでしょう。

本文も面白いですが、注釈になっているのかいないのか

よくわからない注釈が最高に面白いです。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.43
(5pt)

日記という名の物語

乙一の日記をまとめた一冊ですが、

どこからがウソなのかがわからないところが、

気になって、詮索したくなってしまいます。

彼の小説を読んでいるほうが、

重なる部分などあってより楽しめますが、

彼の本を読んだことのない友人が、

かなり笑っていたので、知らない人でも楽しめるようです。

日記という形式をとってはいますが、

ある意味完全な創作。

私小説といってしまってよいでしょう。

本文も面白いですが、注釈になっているのかいないのか

よくわからない注釈が最高に面白いです。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353
No.42
(5pt)

個人的見解です。

☆の数は個人的嗜好・見解ということで。

作家・乙一が一時期ネット上で公開していた日記(?)。

小生=乙一ではないという事ですが、

森博嗣=水柿助教授でないというのと同じかと。

ボンバーマンで遊ぶ小生が遊びながら殺伐な事を考えているあたりが

彼の暗黒面の本質な気がします。

彼の作品ではなく、彼自身に興味がある方はぜひ。

笑えます。
小生物語 Amazon書評・レビュー: 小生物語より
4344006550
No.41
(5pt)

個人的見解です。

☆の数は個人的嗜好・見解ということで。

作家・乙一が一時期ネット上で公開していた日記(?)。

小生=乙一ではないという事ですが、

森博嗣=水柿助教授でないというのと同じかと。

ボンバーマンで遊ぶ小生が遊びながら殺伐な事を考えているあたりが

彼の暗黒面の本質な気がします。

彼の作品ではなく、彼自身に興味がある方はぜひ。

笑えます。
小生物語 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 小生物語 (幻冬舎文庫)より
4344409353