黒白の旅路

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評判

黒白の旅路の評価:

3.00/5点 レビュー 2件。 - ランク

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平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(4pt)

読み応え十分

舞台は20年以上前ですが、今でも十分に楽しめました。
毎日の空き時間にこの本を読むのが楽しみでしかたないくらい、はまってしまいました。
背景の描き方が綿密で、「えっ?まさか!」と驚く大どんでん返しにも「なるほど~」と納得が行き、爽快感が味わえました。
夏樹静子さんといえば、テレビの2時間ドラマの原作者というイメージが強かったのですが、しっかりとした読み応えのあるこの作品を読んで、イメージが変わりました。
夏樹さんのほかの作品も読みたくなります。
黒白の旅路 (1975年) Amazon書評・レビュー: 黒白の旅路 (1975年)より
B000J96CJ0
No.4
(4pt)

読み応え十分

舞台は20年以上前ですが、今でも十分に楽しめました。
毎日の空き時間にこの本を読むのが楽しみでしかたないくらい、はまってしまいました。
背景の描き方が綿密で、「えっ?まさか!」と驚く大どんでん返しにも「なるほど~」と納得が行き、爽快感が味わえました。
夏樹静子さんといえば、テレビの2時間ドラマの原作者というイメージが強かったのですが、しっかりとした読み応えのあるこの作品を読んで、イメージが変わりました。
夏樹さんのほかの作品も読みたくなります。
黒白の旅路 (1977年) (Roman books) Amazon書評・レビュー: 黒白の旅路 (1977年) (Roman books)より
B000J8UM74
No.3
(4pt)

読み応え十分

舞台は20年以上前ですが、今でも十分に楽しめました。
毎日の空き時間にこの本を読むのが楽しみでしかたないくらい、はまってしまいました。
背景の描き方が綿密で、「えっ?まさか!」と驚く大どんでん返しにも「なるほど~」と納得が行き、爽快感が味わえました。
夏樹静子さんといえば、テレビの2時間ドラマの原作者というイメージが強かったのですが、しっかりとした読み応えのあるこの作品を読んで、イメージが変わりました。
夏樹さんのほかの作品も読みたくなります。
黒白の旅路 (1977年) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 黒白の旅路 (1977年) (講談社文庫)より
B000J8UM6U
No.2
(4pt)

読み応え十分

舞台は20年以上前ですが、今でも十分に楽しめました。
毎日の空き時間にこの本を読むのが楽しみでしかたないくらい、はまってしまいました。
背景の描き方が綿密で、「えっ?まさか!」と驚く大どんでん返しにも「なるほど~」と納得が行き、爽快感が味わえました。
夏樹静子さんといえば、テレビの2時間ドラマの原作者というイメージが強かったのですが、しっかりとした読み応えのあるこの作品を読んで、イメージが変わりました。
夏樹さんのほかの作品も読みたくなります。
黒白の旅路 (講談社文庫 な 2-3) Amazon書評・レビュー: 黒白の旅路 (講談社文庫 な 2-3)より
4061360892
No.1
(4pt)

読み応え十分

舞台は20年以上前ですが、今でも十分に楽しめました。
毎日の空き時間にこの本を読むのが楽しみでしかたないくらい、はまってしまいました。
背景の描き方が綿密で、「えっ?まさか!」と驚く大どんでん返しにも「なるほど~」と納得が行き、爽快感が味わえました。
夏樹静子さんといえば、テレビの2時間ドラマの原作者というイメージが強かったのですが、しっかりとした読み応えのあるこの作品を読んで、イメージが変わりました。
夏樹さんのほかの作品も読みたくなります。
黒白の旅路 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 黒白の旅路 (徳間文庫)より
4198921865