(短編集)

いま、殺りにゆきます

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評判

いま、殺りにゆきますの評価:

3.69/5点 レビュー 26件。 E ランク

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平均点3.69pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全48件 41〜48 3/3ページ
No.8
(4pt)

唐突な狂気との遭遇がリアル!

平山先生の新刊、楽しみにしてました!
最初タイトルを見たときは、正直ビミョーと思ったんですが(すみません)、良かったです。
後味の悪さ、描写の生々しさ、まさに平山節全開!

誰かが急に入ってきたらどうしよう…と部屋でびくびくして読みました。
やっぱり、お化けよりも人間の方が怖いです〜

読んだことあるような話があったので、☆-1にしておきますが、
ボリューム・内容共に満足です。
いま、殺りにゆきます (英知文庫) Amazon書評・レビュー: いま、殺りにゆきます (英知文庫)より
4754230264
No.7
(4pt)

唐突な狂気との遭遇がリアル!

平山先生の新刊、楽しみにしてました!
最初タイトルを見たときは、正直ビミョーと思ったんですが(すみません)、良かったです。
後味の悪さ、描写の生々しさ、まさに平山節全開!

誰かが急に入ってきたらどうしよう…と部屋でびくびくして読みました。
やっぱり、お化けよりも人間の方が怖いです〜

読んだことあるような話があったので、☆-1にしておきますが、
ボリューム・内容共に満足です。
いま、殺りにゆきます Amazon書評・レビュー: いま、殺りにゆきますより
4795801460
No.6
(5pt)

フィクションだとしても本当にありそう

タイトルをみて、好奇心で思わず手にとってみたんですが・・めっちゃ怖かったです。擬音とかも見たことナイ表現なんだけど、なんだか生理的に訴えてくる迫力があって、心臓をジュワッと握られる感じ。こういうの苦手なのに、気付いたら最後まで読んじゃってました。もちろん嫌な汗かいてました(笑)
家でる時の戸締まりが気になるようになる本でした。

いま、殺りにゆきます (劇画実話恐怖) Amazon書評・レビュー: いま、殺りにゆきます (劇画実話恐怖)より
4776794462
No.5
(5pt)

粟立つ肌の感触が心地良いです。

平山さんの本をじっくり読むのはこれが初めてだったんですが、物語にスッと入っていける文章構成で、とっても読みやすかったですね。ショートショートという本文構成も、通勤電車内で読むのに丁度良かったです。内容はタイトルから私が想像していたものとは違っていて、都市伝説的なものをまとめたものになっていたんですけど、これが自分の身近にもおこりそうなものだらけで、もう恐いモノ見たさっていうんですか、背筋がゾッとしつつも読み進めてしまう何かがありとても面白かったですよ。小説などをあまり読まないという人にもオススメしたいのですね。
いま、殺りにゆきます (劇画実話恐怖) Amazon書評・レビュー: いま、殺りにゆきます (劇画実話恐怖)より
4776794462
No.4
(5pt)

フィクションだとしても本当にありそう

タイトルをみて、好奇心で思わず手にとってみたんですが・・めっちゃ怖かったです。擬音とかも見たことナイ表現なんだけど、なんだか生理的に訴えてくる迫力があって、心臓をジュワッと握られる感じ。こういうの苦手なのに、気付いたら最後まで読んじゃってました。もちろん嫌な汗かいてました(笑)
家でる時の戸締まりが気になるようになる本でした。

いま、殺りにゆきます (英知文庫) Amazon書評・レビュー: いま、殺りにゆきます (英知文庫)より
4754230264
No.3
(5pt)

粟立つ肌の感触が心地良いです。

平山さんの本をじっくり読むのはこれが初めてだったんですが、物語にスッと入っていける文章構成で、とっても読みやすかったですね。ショートショートという本文構成も、通勤電車内で読むのに丁度良かったです。内容はタイトルから私が想像していたものとは違っていて、都市伝説的なものをまとめたものになっていたんですけど、これが自分の身近にもおこりそうなものだらけで、もう恐いモノ見たさっていうんですか、背筋がゾッとしつつも読み進めてしまう何かがありとても面白かったですよ。小説などをあまり読まないという人にもオススメしたいのですね。
いま、殺りにゆきます (英知文庫) Amazon書評・レビュー: いま、殺りにゆきます (英知文庫)より
4754230264
No.2
(5pt)

フィクションだとしても本当にありそう

タイトルをみて、好奇心で思わず手にとってみたんですが・・めっちゃ怖かったです。擬音とかも見たことナイ表現なんだけど、なんだか生理的に訴えてくる迫力があって、心臓をジュワッと握られる感じ。こういうの苦手なのに、気付いたら最後まで読んじゃってました。もちろん嫌な汗かいてました(笑)
家でる時の戸締まりが気になるようになる本でした。

いま、殺りにゆきます Amazon書評・レビュー: いま、殺りにゆきますより
4795801460
No.1
(5pt)

粟立つ肌の感触が心地良いです。

平山さんの本をじっくり読むのはこれが初めてだったんですが、物語にスッと入っていける文章構成で、とっても読みやすかったですね。ショートショートという本文構成も、通勤電車内で読むのに丁度良かったです。内容はタイトルから私が想像していたものとは違っていて、都市伝説的なものをまとめたものになっていたんですけど、これが自分の身近にもおこりそうなものだらけで、もう恐いモノ見たさっていうんですか、背筋がゾッとしつつも読み進めてしまう何かがありとても面白かったですよ。小説などをあまり読まないという人にもオススメしたいのですね。
いま、殺りにゆきます Amazon書評・レビュー: いま、殺りにゆきますより
4795801460