偉大なる、しゅららぼん

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評判

偉大なる、しゅららぼんの評価:

4.26/5点 レビュー 104件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.26pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全204件 141〜160 8/11ページ
No.64
(4pt)

あいかわらず 上手

舞台が変わっても、、っていうのは酷かな
手抜きは無いですし、面白いですから、楽しんで読んじゃって、大満足なんですが

隙間から見える才能に
もっと ぶっとぶような 新しいことが出来る人だと期待しちゃってます
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.63
(5pt)

滋賀県といえばやっぱり…

琵琶湖で有名ですが、舞台を生かした万城目先生らしい作品に仕上がったと思います。相変わらずタイトルも惹き付けられます。
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.62
(5pt)

滋賀県といえばやっぱり…

琵琶湖で有名ですが、舞台を生かした万城目先生らしい作品に仕上がったと思います。相変わらずタイトルも惹き付けられます。
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.61
(5pt)

こせい

日出と棗の戦いからこんな結末が待ち受けていてとは

万城目ワールドは面白い
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.60
(5pt)

こせい

日出と棗の戦いからこんな結末が待ち受けていてとは

万城目ワールドは面白い
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.59
(4pt)

万城目ワールド

ワケわからない設定でも本当にいいですね。
この人の頭の中を一度見せてほしいものです。
内容は簡単に言うと超能力一族の対立なんですが、
ちょっと間の抜けた感じがありながらも
真面目なノリもあって良かったです。
清子が出てくるシーンは大いに笑いました。
エピローグはぐっとくる場面もあり、
涼介が夢で見た話をするところが切なかったです。
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.58
(4pt)

万城目ワールド

ワケわからない設定でも本当にいいですね。
この人の頭の中を一度見せてほしいものです。
内容は簡単に言うと超能力一族の対立なんですが、
ちょっと間の抜けた感じがありながらも
真面目なノリもあって良かったです。
清子が出てくるシーンは大いに笑いました。
エピローグはぐっとくる場面もあり、
涼介が夢で見た話をするところが切なかったです。
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.57
(2pt)

がっかり・・・・でした

どうしたんでしょうか?
盛り上がりもなく、ひやひや、わくわくも無いまま
(言いすぎでしょうか?)終わってしまいました

マドレーヌ婦人の夫に、一瞬「ニヤッ」としただけ
今までこんなこと無かっただけにとても残念です
がっかり・・・・でした
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.56
(2pt)

がっかり・・・・でした

どうしたんでしょうか?
盛り上がりもなく、ひやひや、わくわくも無いまま
(言いすぎでしょうか?)終わってしまいました

マドレーヌ婦人の夫に、一瞬「ニヤッ」としただけ
今までこんなこと無かっただけにとても残念です
がっかり・・・・でした
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.55
(3pt)

荒唐無稽

よくもこんなこと考えつくなというのが読後の感想。

全体的に琵琶湖の情景がよく書かれており、のどかな中にも緊迫感が混在。
最後のクライマックスは思いもつかなかったですね。

万城目学!  恐るべし!!
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.54
(3pt)

荒唐無稽

よくもこんなこと考えつくなというのが読後の感想。

全体的に琵琶湖の情景がよく書かれており、のどかな中にも緊迫感が混在。
最後のクライマックスは思いもつかなかったですね。

万城目学!  恐るべし!!
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.53
(5pt)

面白く、ワクワクさせる、それで十分

よい小説は「ものがたり」であると高橋源一郎が言っている。本書もその構想の奇抜さ、登場人物のキャラが立っているなど秀逸な点は多いが、とくかく面白い。そして、ハラハラドキドキと最後まで読ませてしまう。これぞ、よき「物語」!
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.52
(5pt)

面白く、ワクワクさせる、それで十分

よい小説は「ものがたり」であると高橋源一郎が言っている。本書もその構想の奇抜さ、登場人物のキャラが立っているなど秀逸な点は多いが、とくかく面白い。そして、ハラハラドキドキと最後まで読ませてしまう。これぞ、よき「物語」!
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.51
(2pt)

どたばた青春SF小説

妻に勧められて読みました。
全体に詳細な場面描写がみんなに共感しやすい平易な言葉で書かれている。
2項対立の展開から共通の敵が現れ、解決するストーリー。
勧められて読みましたが、青春SFものは初めてでちょっと物語に入り込めませんでした。
高校生の時に読んでいれば違ったのかなあ。
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.50
(2pt)

どたばた青春SF小説

妻に勧められて読みました。
全体に詳細な場面描写がみんなに共感しやすい平易な言葉で書かれている。
2項対立の展開から共通の敵が現れ、解決するストーリー。
勧められて読みましたが、青春SFものは初めてでちょっと物語に入り込めませんでした。
高校生の時に読んでいれば違ったのかなあ。
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.49
(4pt)

不思議ワールド・・・・

これまでの京都、大阪を舞台にした作品から、本書では滋賀が舞台の作品です。
読後の感想は・・・・なかなか面白かった。
まさに万城目ワールドですね、ぼくは好きだなあ。
前作と比べると、刺激は少し少なめかもしれませんが、最後の最後で、おー、そうくるかー、という展開です。
ワクワク・ドキドキ感はうらぎられません!!!
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.48
(5pt)

無性に行きたくなるぞ竹生島

竹生島に行きたくなって、そして力を授かれるような気がするマキメ本。
脳がカラッポになって何かが吸収できるような気がする創作劇を奏でられる不思議な人だ。
考え得ぬこの音の表現は著者ならでは。
デビュー作を読んだ時の衝撃が蘇る。
その想像力は枯れることなく、さらに映像を容易にさせていることで向上されている。
物語であり謎解きでありSFエンターテイメント。
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429
No.47
(4pt)

不思議ワールド・・・・

これまでの京都、大阪を舞台にした作品から、本書では滋賀が舞台の作品です。
読後の感想は・・・・なかなか面白かった。
まさに万城目ワールドですね、ぼくは好きだなあ。
前作と比べると、刺激は少し少なめかもしれませんが、最後の最後で、おー、そうくるかー、という展開です。
ワクワク・ドキドキ感はうらぎられません!!!
偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.46
(5pt)

無性に行きたくなるぞ竹生島

竹生島に行きたくなって、そして力を授かれるような気がするマキメ本。
脳がカラッポになって何かが吸収できるような気がする創作劇を奏でられる不思議な人だ。
考え得ぬこの音の表現は著者ならでは。
デビュー作を読んだ時の衝撃が蘇る。
その想像力は枯れることなく、さらに映像を容易にさせていることで向上されている。
物語であり謎解きでありSFエンターテイメント。

偉大なる、しゅららぼん Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼんより
4087713997
No.45
(5pt)

最もぶっ飛んだマキメ

万城目作品で最もぶっ飛んだ作品 まず登場人物がいつもよりも何倍も癖のある人ばかり なんとも挑戦的な設定ですw 何回か映画化した万城目作品ですがこればかりは映画化できるかな〜… CGが凄いことになりそうです 例のごとく読みやすくも衝撃な展開と丁寧な伏線回収などもあり、礎は崩れずにより斬新な展開に 鴨川ホルモー→京都 プリンセス・トヨトミ→大阪 鹿男あをによし→奈良 偉大なるしゅららぼん→滋賀 さて次はどこの県でしょうかね? 大体予想はつきますがw
偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 偉大なる、しゅららぼん (集英社文庫)より
4087451429