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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
好きな作品の傾向
オススメしたい作家や小説

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読書数
98
最近の読書で 8pt 以上の小説

E 3.50pt 5.80pt 3.25pt

花輪家が所有する銀青館に招待されたミステリー作家屋形。嵐の夜、館主の部屋で起きた密室殺人、さらに連鎖する不可能殺人。

S 8.19pt 8.06pt 3.75pt

永遠の愛をつかみたいと男は願った―。東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラーが出現した。

A 10.00pt 7.20pt 4.71pt

奇矯異様な振舞いで、息苦しき世を颯爽と、たとえ関白相手でも、譲れぬ美意識に命を賭ける。生来反骨、打算は不得手なこの性分。

A 6.50pt 7.50pt 4.48pt

営々と築き上げてきた「大坂和平の道」はついに崩れ去ろうとしていた…。執念深い秀忠、愚かな淀君、抗いがたい時代の奔流。

A 8.00pt 7.55pt 4.13pt

避暑地にある別荘で、美人姉妹が隣り合わせた部屋で一人ずつ死体となって発見された。

A 7.14pt 7.49pt 3.64pt

「愛美は死にました。しかし事故ではありません。

C 7.00pt 6.20pt 3.59pt

地響きがする―と思って戴きたい…相撲取りの討ち入りを描く「四十七人の力士」、肥満ミトコンドリアが暴れる「パラサイト・デブ」などなど数々の名作を下敷きに、パロディの極北を目指したお笑い連作巨編がついに文庫化。

A 6.56pt 7.07pt 3.63pt

仮面の当主と孤独な美少女が住まう異形の館、水車館。

A 7.17pt 7.28pt 4.14pt

森野夜が拾った一冊の手帳。そこには女性がさらわれ、山奥で切り刻まれていく過程が克明に記されていた。

B 6.46pt 6.55pt 3.87pt

九歳の夏休み、少女は殺された。あまりに無邪気な殺人者によって、あっけなく―。

D 0.00pt 5.00pt 3.60pt

夕士、高校二年の夏休み。魔道士の修行がレベルアップされ、息も絶え絶えな日々。

D 0.00pt 6.00pt 3.56pt

何の因果か「魔道書」に封じ込められた妖魔たちの使い手となった夕士。

C 6.00pt 6.25pt 3.77pt

「なんなりとご命令を、ご主人様」封印の解かれた魔道書から現れる22匹の妖魔たち。

B 6.50pt 7.00pt 4.69pt

不死身のイケメン探偵が疾走する。人気絶頂新鋭が放つ、新ヒーローを見よ。

B 7.00pt 6.67pt 4.20pt

赤い左眼を持ち、死者の魂を視ることができる青年。その名は斉藤八雲。

B 7.00pt 7.50pt 4.02pt

夕士が高校入学と同時に始めた、あこがれの下宿生活。幼い頃に両親を事故で亡くしたため、早く独り立ちをするのが彼の夢。

B 7.40pt 6.71pt 3.41pt

死者の魂が見える赤い左眼を持つ大学生・斉藤八雲。

A 0.00pt 7.35pt 4.48pt

幽晦との境界が、破れている。内部の薄明が昏黒に洩れている。

B 7.80pt 7.32pt 4.21pt

妃真加島で再び起きた殺人事件。その後、姿を消した四季を人は様々に噂した。

B 8.00pt 7.13pt 4.43pt

「彼女の悲しい声が 聞こえるんだ」落下し続ける自殺霊による消失事件。

B 6.64pt 6.77pt 4.39pt

嵐の夜、マンションの十一階から姿を消した男が、十三分後、走る電車に飛びこんで死ぬ。

B 6.85pt 7.02pt 3.86pt

引っ越してきたアパートで出会ったのは、悪魔めいた印象の長身の青年。

A 8.00pt 7.56pt 4.33pt

忽然と出現した修行僧の屍、山中駆ける振袖の童女、埋没した「経蔵」…。

A 8.36pt 7.67pt 4.23pt

悪事を働いた3人が逃げ込んだ古い家。そこはかつて悩み相談を請け負っていた雑貨店だった。

A 6.81pt 7.09pt 3.53pt

孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。

A 7.57pt 7.61pt 4.01pt

この世には不思議なことなど何もないのだよ―古本屋にして陰陽師が憑物を落とし事件を解きほぐす人気シリーズ第一弾。

S 7.60pt 7.85pt 4.03pt

密室で殺された画家が遺した手記には、六人の処女の肉体から完璧な女=アゾートを創る計画が書かれていた。

S 7.71pt 7.87pt 3.82pt

美少女を殺害し、研ぎあげたハサミを首に突き立てる猟奇殺人犯「ハサミ男」。

S 8.77pt 8.59pt 4.20pt

天才数学者でありながら不遇な日日を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。

S 8.06pt 7.93pt 3.88pt

奇妙奇天烈な地下の館、迷路館。

S 8.24pt 8.11pt 4.25pt

鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。

S 8.41pt 8.40pt 3.75pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。