心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

オススメ平均点

7.40pt (10max) / 5件

6.71pt (10max) / 17件

Amazon平均点

3.41pt (5max) / 117件

楽天平均点

4.26pt (5max) / 24件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

8pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
4,094回
お気に入りにされた回数
2
読書済み登録回数
31
このページのURL

あらすじ

2024年06月14日 心霊探偵八雲1 完全版 赤い瞳は知っている (講談社文庫)

死者の魂が見える赤い左眼を持つ大学生・斉藤八雲。映画研究同好会の部室で彼と出会った晴香は、廃屋に出る幽霊について相談する。見返りを要求されただけでなく、秘めていた過去を言い当てられ八雲に不信感を抱くが、晴香の友人に危険が迫り――。(「BOOK」データベースより)

評判

心霊探偵八雲 赤い瞳は知っているの評価:

7.40/10点 レビュー 5件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.40pt

心霊探偵八雲 赤い瞳は知っているの総合評価:

6.84/10点 レビュー 122件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(8pt)

心霊探偵八雲 赤い瞳は知っているの感想

これは面白い。読みやすい。
すっかり八雲の独特さと後藤のキャラと晴香の可愛らしさ?にやられてしまいました。
続きを早く読みたいです。

マグル
ZH9M7YFR
No.4
(6pt)

心霊探偵 八雲 赤い瞳は知っているの感想

後輩からの勧めで読んでみた。
軽いノリとテンポの良い展開が、非常に読みやすい。
幽霊、憑依といった、おどろおどろしい場面と、八雲と晴香の軽妙なやりとりが対照的で良い。

誰しもが完全には否定できない世界を絶妙に描いた逸品。

塞翁
6AR0FFJN
No.3
(9pt)

心霊探偵 八雲 赤い瞳は知っているの感想

八雲が謎をどんどんといていくところが
おもしろい!!

優愛
7Y48MXF9
No.2
(7pt)

幽霊だけど、人間の話

作中でも語られていましたが、幽霊を「得体のしれない恐ろしい物体」と捉えず、「元は人間だったもの」として捉えている話であるため、よくある、呪いがどうこうという作品ではなく、幽霊を通じた人間物語というていをなした作品だと思います。
ミステリーとしては細々とはしていませんが、読みやすいため、読後感もよいです。

アルバトロス
CRRRDTJB
No.1
(7pt)

心霊探偵 八雲 赤い瞳は知っているの感想

最初心霊探偵と聞いたとき、幽霊が人を殺したりするミステリーとしてはダメな感じ(推理小説とは呼べない)かと思ったら、そんなことは全然なく読みやすい作品。

このシリーズは幽霊の存在を信じたくなる。

アンコウ
BKBVHN0W

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.117
(3pt)

高校生のときにハマっていたので再読してみた

高校生のときに軽い読みものとしてハマっていました。この前本屋で見かけて懐かしくなったので買ってみたところ、あのとき大好きだっただけにがっかりしてしまいました。

内容うんぬんよりもまず、文章に工夫がありません。大衆文学として文庫化されているけど、ライトノベル(=文章力そっちのけでストーリーが面白ければいいという風潮があるもの)よりも文章になんの工夫もなく、内容の前に文章に退屈します。うーん。

学生のとき夢中になって読んでいたのはたしかなので、小〜高校生なら楽しめるとおもいます(高校生の時点で「軽い読みもの」扱いをしていたので、中学生くらいまでがいいかもわかりませんけれども)。
心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫)より
4043887019
No.116
(3pt)

高校生のときにハマっていたので再読してみた

高校生のときに軽い読みものとしてハマっていました。この前本屋で見かけて懐かしくなったので買ってみたところ、あのとき大好きだっただけにがっかりしてしまいました。

内容うんぬんよりもまず、文章に工夫がありません。大衆文学として文庫化されているけど、ライトノベル(=文章力そっちのけでストーリーが面白ければいいという風潮があるもの)よりも文章になんの工夫もなく、内容の前に文章に退屈します。うーん。

学生のとき夢中になって読んでいたのはたしかなので、小〜高校生なら楽しめるとおもいます(高校生の時点で「軽い読みもの」扱いをしていたので、中学生くらいまでがいいかもわかりませんけれども)。
心霊探偵・八雲 赤い瞳は知っている Amazon書評・レビュー: 心霊探偵・八雲 赤い瞳は知っているより
4835583442
No.115
(4pt)

状態

良かったです。
心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫)より
4043887019
No.114
(4pt)

状態

良かったです。
心霊探偵・八雲 赤い瞳は知っている Amazon書評・レビュー: 心霊探偵・八雲 赤い瞳は知っているより
4835583442
No.113
(5pt)

引き込まれる。

八雲シリーズ最初から読んでみたくなり購入。
やはり面白い!!
心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫)より
4043887019

その他、Amazon書評・レビューが 117件あります。
Amazon書評・レビューを見る