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【森博嗣】
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四季 春の評価:
7.50/10点 レビュー 6件。 B ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです
平均点7.50pt
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
四季 春の感想
「すべてがFになる」の真賀田四季博士の幼少期を描いた作品。四季と兄に関する謎を中心に描いたもので、「すべてがFになる」へつながる物語として面白く読めました。さらに、夏秋冬とどんな展開が待っているのか楽しみです。
天才を天才らしく描くってなかなか難しいですが、素晴らしいとしかいえません。ただ、他シリーズとの絡みもあるのでこれだけを読んでも分かりにくいかも。少なくとも「すべてがFになる」を先に読むことをオススメします。
「すべてがFになる」の真賀田四季博士の幼少期を描いた作品。
四季と兄に関する謎を中心に描いたもので、「すべてがFになる」へつながる物語として面白く読めました。
さらに、夏秋冬とどんな展開が待っているのか楽しみです。