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ピルグリムの評価:
7.43/10点 レビュー 7件。 S ランク
書評・レビュー点数毎のグラフです
平均点7.43pt
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
緊張感あふれる展開
サラセンの緻密な計画が良かったです。
1で完結していないよ
3まで読んでからコメントします。
ピルグリム3 遠くの敵の感想
▼以下、ネタバレ感想
ピルグリム2 ダーク・ウィンターの感想
ピルグリム、第2巻。ピルグリムが始動する巻となります。僅かな手がかりをから、どのようにサラセンを追跡するのかとワクワク感の高まりを感じた章でした。
ピルグリム1 名前のない男たちの感想
『わたし』から始まる、この作品。この語り口が気になって本書を購入してしまいました。 第1巻は序章に過ぎませんが、日本の報道では知ることが出来なかった中東世界の現実、9.11アメリカ同時多発テロの真実等についても一部書かれており、一部とはいえ、その事実には衝撃を受けました。 ストーリーについても、もう1人の主人公テロリスト『サラセン』が、これから起こそうとするテロ計画の準備活動について緊迫感を持って描写されており、また、主人公側では謎の殺人事件への遭遇と十分に今後の展開を期待させる物となっています。さて、第2巻からは、どのような展開になるのか?では、2巻目を読み始めようかと思います。
サラセンの緻密な計画が良かったです。