北帰行

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種別
長編
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あらすじ

2010年01月29日 北帰行

ロシア圏専門の旅行代理店を営む関口卓也は、美貌の女性タチアナ・クリヤカワ(ターニャ)をアテンドすることになる。だがターニャが日本に来た目的は、自分の妹を殺したヤクザへの報復だった。事件に巻き込まれた卓也はターニャと逃亡をはかるが、組長を殺された舎弟・藤倉奈津夫の執拗な追い込みをかけられるはめに。一方、事件の捜査を担当することになった警視庁組織犯罪対策部の寒河江は、やがて、全く見えない事件の本質と日本で暗躍するロシアン・マフィアの動向に注目していくのだが…。東京、新潟、そして稚内。1000km以上に及ぶ極限の逃亡劇の結末は―?警察小説の名手の新境地!会心の長編クライム・サスペンス。(「BOOK」データベースより)

評判

北帰行の評価:

4.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

北帰行の総合評価:

6.08/10点 レビュー 25件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.24
(4pt)

大変面白い小説でした。

佐々木譲らしい小説でした。
みなさんにも、お勧めします。
北帰行 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 北帰行 (角川文庫)より
4041004853
No.23
(4pt)

大変面白い小説でした。

佐々木譲らしい小説でした。
みなさんにも、お勧めします。
北帰行 Amazon書評・レビュー: 北帰行より
4048739786
No.22
(4pt)

北帰行の評価は4です

前からほしかった、本なので満足しています、またよみたいのがあれば購入したいです。
北帰行 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 北帰行 (角川文庫)より
4041004853
No.21
(4pt)

北帰行の評価は4です

前からほしかった、本なので満足しています、またよみたいのがあれば購入したいです。
北帰行 Amazon書評・レビュー: 北帰行より
4048739786
No.20
(4pt)

結構期待して読んだ分少しがっかり

ロシアからの暗殺者ターニャ、彼女の命を顧みない迫力の原因は
結構速い時点で予測がつきます。
そしてロシア人専門のアテンダーの卓也。

んー。もしかして佐々木さんって恋愛ものは不得意なのかな?
なんか無理がありすぎて、
それで最後みんな死ぬしかなくなっちゃったのかしらと(笑)
まあ、そこそこ面白かったです。
結構期待して読んだ分少しがっかりしたけどねー
北帰行 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 北帰行 (角川文庫)より
4041004853

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