猛き箱舟



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初公開日(参考)1987年03月
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長編小説

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猛き箱舟〈上〉 (集英社文庫)

1997年04月30日 猛き箱舟〈上〉 (集英社文庫)

あの「灰色熊」のような男になりたい。香坂正次は胸に野心を秘め、海外進出日本企業の非合法活動を担うその男に近づいて行った。彼に認められた正次の前には、血と暴力の支配するアフリカの大地が開けた。その仕事は、砂漠の小さな鉱山を、敵の攻撃から守ることだった―人の世の地獄、野望と絶望を謳いあげた大ロマン。 (「BOOK」データベースより)




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猛き箱舟の総合評価:9.30/10点レビュー 56件。Sランク


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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全1件 1~1 1/1ページ
No.1:1人の方が「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(9pt)

面白かったです。

極上の冒険小説でした。

わたろう
0BCEGGR4
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.55:
(5pt)

読むべき小説No.1

船戸与一の小説は『猛き箱舟』しか読まない。何度読んでも飽きる事は無いと個人的には思う。1度は読むべき小説。
猛き箱舟〈上巻〉Amazon書評・レビュー:猛き箱舟〈上巻〉より
4087726010
No.54:
(5pt)

読むなら上下揃えて

舟戸与一の『猛き箱舟』は上下揃えてゆっくり読むのが、楽しい。個人的な感想だが、この小説さえあれば、他に本は要らない。
猛き箱舟〈下巻〉Amazon書評・レビュー:猛き箱舟〈下巻〉より
4087726029
No.53:
(5pt)

傑作

もう読めないなんて。
猛き箱舟〈上巻〉Amazon書評・レビュー:猛き箱舟〈上巻〉より
4087726010
No.52:
(5pt)

傑作

もう読めないなんて。
猛き箱舟〈下巻〉Amazon書評・レビュー:猛き箱舟〈下巻〉より
4087726029
No.51:
(5pt)

初版を入手!

35年ほど前の作品。懐かしくて購入しました。香坂という一介のチンピラ(?)が傭兵に憧れて成り上がっていくはずだったのに…という話がスピーディーな作画で軽快に描かれてゆきます。映像化されてもよかったと思いますが実現しなかったのは、大人の事情かな?作画がどことなく大友さんに似ていると思うのは、私だけ?
猛き箱舟〈1〉 (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:猛き箱舟〈1〉 (集英社文庫)より
4087496023



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