水 本の小説



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    初公開日(参考)2022年11月
    分類

    長編小説

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    水:本の小説

    2026年03月30日 水:本の小説

    一行一行、蟹の味がするようでしょうーー。向田邦子から村上春樹、三島由紀夫からエラリー・クイーン、芥川龍之介から江戸川乱歩など、水のようにたゆたいながら広がっていく連想。“本の名探偵”によって、古今東西の作品や人物が、時空やジャンルを超えて縦横無尽に結びつけられていく。そしてその先に待つ、豊穣な時間。やがて物語の舞台は、泉鏡花の故郷・金沢へ。泉鏡花文学賞受賞作。(「BOOK」データベースより)




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    No.2:
    (4pt)

    その引き出しの多さ計り知れず

    その博覧強記ぶりは相変わらず
    遊び心で
    日本文学かるたまで作ってしまうところでは
    こちらまでひきこまれ
    さて何の作品でしょう
    い いい人はいいね
    か 片腕を一晩お貸ししてもいいわ
    は 恥の多い生涯を送って来ました
    つ 月が…月が…月が…曇ったらば
    え 駅長さあん 駅長さあん
    などなど
    金沢の講演会に行く車中での
    編集者とやりとりし
    金沢では本を巡る楽しい旅があり
    水 本の小説Amazon書評・レビュー:水 本の小説より
    4104066168
    No.1:
    (3pt)

    大変に楽しそう

    求められる基礎教養が…少々敷居が高いんだが、推測だけで笑うように推測だけで楽しい感じ
    「元ネタが分からなくても、作者がのっていれば面白いですよね」
    正しくそれ
    楽しみました
    水 本の小説Amazon書評・レビュー:水 本の小説より
    4104066168



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