眠れる美女

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

3.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.50pt (5max) / 2件

楽天平均点

3.43pt (5max) / 33件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,514回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2020年10月15日 眠れる美女

新設された東京スペリオール・バレエ団。旗揚げ公演『眠れる森の美女』を“バレエ界の至宝”シルヴィア・ミハイロワが演出することになるが、主役に決まった客演のユリカ・アサヒナは我が侭で、嫉妬と反感から人間関係は軋んでいく。そして、悪の精“カラボス”を名乗る人物から不気味な脅迫状が届き、不幸な連続殺人事件が起きる―。カラボストは何者なのか?花音は事件の真相を追う。嫉妬と愛憎渦巻くサスペンス。(「BOOK」データベースより)

評判

眠れる美女の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

眠れる美女の総合評価:

7.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

またまた事件の起こる最高に不吉なバレエ団

前回「ジゼル」で、3人の中心人物が退場し、新たに「東京スペリオールバレエ団」として船出した花音たち。旗揚げ公演は、子供向けに「眠れる森の美女」に決まった。利益追求にシビアな銀行マンの野崎の登場で波乱が予想される。そんなとき、引退した世界的プリマのシルヴィアが演出を担当してくれることが決まり、団員は沸き立つ。そして日米ハーフの天才美少女ユリカの客演参加。ユリカは壮絶な虐待を受けて育ったため、性格がきつく、高飛車で皆から嫌われる。そしてまたもやバレエ団を襲う悲劇。今回はイケメンダンサーの蘭丸よりも、非イケメンの達弘にスポットライトが当たっている。 しかし、こんなバレエ団が公演できることが不思議でならない。花音はバレエなんか辞めて探偵になったほうがいいと思う。
眠れる美女 Amazon書評・レビュー: 眠れる美女より
4093865957
No.1
(4pt)

おもしろい

あっという間に読んでしまった。おもしろい。でも、前作、ジゼルには勝らず
眠れる美女 Amazon書評・レビュー: 眠れる美女より
4093865957

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る