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中山七転八倒

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あらすじ

2018年08月03日 中山七転八倒 (幻冬舎文庫)

雑誌連載が10本に減り大いに危機感を抱き、プロットが浮かばずブランデーをがぶ飲み。原稿の締め切り直前、設定していたトリックが使えないことが判明。栄養ドリンクの三種混合を一気飲みし、徹夜で考え抜く――。どんでん返しの帝王がプロットの立て方や原稿の進め方、編集者とのやりとりを赤裸々に告白。本音炸裂、非難囂々の爆笑エッセイ!(「BOOK」データベースより)

評判

中山七転八倒の評価:

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中山七転八倒の総合評価:

8.00/10点 レビュー 14件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.14
(5pt)

作家としての生き様

何回も1人で大声を出してわらいました。中山七里さんの本はジャンルも多く興味惹かれるばかりで大好きです。中山さんは怪物です。
中山七転八倒 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 中山七転八倒 (幻冬舎文庫)より
4344427688
No.13
(2pt)

あくまで備忘録的な何かです

護られなかった者たちへが良かったので買ってしまいました。
が。
その日何をしたか、何を書いたかだけで8割(体感)終了。
よほどの中山先生のストーカーでないなら必要ない情報かな。
あと、物書きになるなということを繰り返し言われすぎて吐き気がします。コレはエッセイではないと私は思う。
途中だけどもう読みたくない。読み返したくもないので削除します。
中山七転八倒 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 中山七転八倒 (幻冬舎文庫)より
4344427688
No.12
(5pt)

電子版でごめんなさい

紙ベースで読めばよかったと思わせる内容でした。でも、古本でなく買ったのでからいいかな。痛快な本でした。本を書く方がみんなそうであったほしくないような、あってほしいような。電子版だと字の大きさを自分の視力(老眼と近眼)にあわせて変えられるので便利なんです。作家に嫌われたっていい。(中山先生のまね)
中山七転八倒 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 中山七転八倒 (幻冬舎文庫)より
4344427688
No.11
(5pt)

面白いです

最初は読みにくいなと思いましたが、癖になる感じです。
中山七転八倒 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 中山七転八倒 (幻冬舎文庫)より
4344427688
No.10
(1pt)

日記

作者の日記でした。小説かと思って買ったので残念。この小説家は面白いと思いますが。
中山七転八倒 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 中山七転八倒 (幻冬舎文庫)より
4344427688

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