我が名は切り裂きジャック

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

8.00pt (10max) / 1件

8.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

2.70pt (5max) / 10件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,953回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2016年04月30日 我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー)

1888年8月31日、ロンドンのイースト・エンド、ホワイトチャペル地区。弦月の夜、男は誘い込んだ娼婦の喉を切り裂き、腹をえぐり、はらわたを切り裂いた。 事件の発生を聞きつけた夕刊紙〈スター〉の記者ジェブは、早速現地に向かい、 惨死体を目の当たりにして、他社に先んじてスクープをとる。その後も凄惨な凶行を次々と重ねてゆく恐るべき殺人鬼。ジェブは、とあるパーティで知り合った音声学の碩学デア教授に推理面での 協力を得ながら、犯人の正体を暴き出すべく、事件の捜査にのめりこんでゆく……(「BOOK」データベースより)

評判

我が名は切り裂きジャックの評価:

8.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.00pt

我が名は切り裂きジャックの総合評価:

5.64/10点 レビュー 11件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.10
(1pt)

読めませんでした

ハンターの作品は良作も駄作もすべて読んできたのですが、こうも内臓をひっかき回すような描写が続き展開がないと途中で断念してしまいました。気持ち悪いのに無理して読む必要もないかと。
我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー)より
4594074715
No.9
(1pt)

残念ながら駄作です

ハンターはジャック・ヒギンズ同様遡れば遡るほど面白い。ただヒギンズほど出来不出来の波は少ない作家です。しかしこの作品はいただけません。スピード感に欠け退屈で言葉の遊びだらけです。調べた文献にページ数を割いてただただ羅列しているだけのように感じてしまいます。
我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー)より
4594074715
No.8
(2pt)

どうだろう

ハンターのいつもを期待すると、がっかりします。上巻を読んでやめようかと思いましたが、下巻でテンポが上がると聞きよみました。確かにその通りでしたが、良くも悪くもハンターにとって異色です。
我が名は切り裂きジャック(下) (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 我が名は切り裂きジャック(下) (扶桑社ミステリー)より
4594074723
No.7
(2pt)

読みにきくい

この本は読みにきくいです. 理由は語彙が凄く難しいさらに作家は濃いの英国のなまりを使っていた. 私はこの本を日本語勉強中人々に勧めるのができない
我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー)より
4594074715
No.6
(4pt)

フィクション

当たり前だけれど、あくまでもフィクションで、別に新事実から犯人がわかったわけではない。
ハンターは、ガンアクションだけでなく、ミステリーもいけるんだと判明。
我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 我が名は切り裂きジャック(上) (扶桑社ミステリー)より
4594074715

その他、Amazon書評・レビューが 10件あります。
Amazon書評・レビューを見る