マイアミ弁護士 ソロモン&ロード

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

1.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.75pt (5max) / 4件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
997回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2006年10月14日 マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫)

弁護士スティーヴ・ソロモンは、鳥の密輸入をめぐる裁判で、女性検事のヴィクトリア・ロードとはじめて顔を合わせる。ソロモンは彼女をひと目で気に入るが、彼女は品のないソロモンに我慢がならなかった。やがて、ある富豪が妻とのセックス中に死ぬという事件が起こる。これを機に二人は手を組むが…。(「BOOK」データベースより)

評判

マイアミ弁護士 ソロモン&ロードの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

マイアミ弁護士 ソロモン&ロードの総合評価:

9.50/10点 レビュー 4件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.4
(5pt)

ただただ面白い。

先にシリーズ2作目を読んだのが残念。でも面白い。
マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫)より
4062755475
No.3
(4pt)

面白いよ

リーガルものとしては派手なアクションがあり、父子・男女間の心理に対する洞察に溢れた、楽しめる本です。
通勤電車やバスの座席に座って読むのに最適です。
マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫)より
4062755475
No.2
(4pt)

面白いよ

リーガルものとしては派手なアクションがあり、父子・男女間の心理に対する洞察に溢れた、楽しめる本です。 通勤電車やバスの座席に座って読むのに最適です。
マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(上) (講談社文庫)より
4062755475
No.1
(5pt)

ほかのシリーズももっと読みたい!

ある大富豪の殺人事件裁判で弁護士スティーブ・ソロモン”とビクトリア・ロードは

パートナーを組むことになった。

気になる美貌の彼女には婚約者が!

両極な二人の恋の行方は。。?

破天荒男 スティーブの複雑な想い、そして甥のボビーの保護監督権の行方は?!

いや〜初っ端から”アリーMyラブ”に出てきそうなアクの強いパフォーマンス弁護士ソロモンが

”法廷侮辱罪”でビクトリアと二人っきりにさせられている場面から始まります(笑)

 「牢獄を怖がる弁護士なんて 血を怖がる外科医みたいなもの」

とか、そこでソロモンがいちいち吐くセリフがこれまた面白い(笑)

一見、やさぐれ弁護士のソロモンと美人弁護士ビクトリアの両極な二人が反発しつつ次第に惹かれ合うなんてもはやオヤクソクですが...

強いキャラの二人の会話も非常にテンポ良く、これは堅苦しいことなく一気に読めますね。

想定外な型破り男のロマンスの行方と、甥っ子ボビー救出に乗り出すソロモン、

スリルあり、ラストはちょっとジーンときます。

なにか いいドラマ見たな!って気分にさせてくれる作品でした。

[The DeepBlue Alibi]、[Kill All the Lawyers]

の、続編もぜひ読みたい〜
マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(下) (講談社文庫)より
4062755483
No.0
(5pt)

ほかのシリーズももっと読みたい!

ある大富豪の殺人事件裁判で弁護士スティーブ・ソロモン”とビクトリア・ロードは

パートナーを組むことになった。

気になる美貌の彼女には婚約者が!

両極な二人の恋の行方は。。?

破天荒男 スティーブの複雑な想い、そして甥のボビーの保護監督権の行方は?!

いや〜初っ端から”アリーMyラブ”に出てきそうなアクの強いパフォーマンス弁護士ソロモンが

”法廷侮辱罪”でビクトリアと二人っきりにさせられている場面から始まります(笑)

 「牢獄を怖がる弁護士なんて 血を怖がる外科医みたいなもの」

とか、そこでソロモンがいちいち吐くセリフがこれまた面白い(笑)

一見、やさぐれ弁護士のソロモンと美人弁護士ビクトリアの両極な二人が反発しつつ次第に惹かれ合うなんてもはやオヤクソクですが...

強いキャラの二人の会話も非常にテンポ良く、これは堅苦しいことなく一気に読めますね。

想定外な型破り男のロマンスの行方と、甥っ子ボビー救出に乗り出すソロモン、

スリルあり、ラストはちょっとジーンときます。

なにか いいドラマ見たな!って気分にさせてくれる作品でした。

[The DeepBlue Alibi]、[Kill All the Lawyers]

の、続編もぜひ読みたい〜
マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: マイアミ弁護士 ソロモン&ロード(下) (講談社文庫)より
4062755483

その他、Amazon書評・レビューが 4件あります。
Amazon書評・レビューを見る