房子という女 SRO episode0

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.33pt (10max) / 6件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 17件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,710回
お気に入りにされた回数
3
読書済み登録回数
7
このページのURL

あらすじ

2014年03月24日 房子という女 - SRO episode0

累計42万部突破「SRO」シリーズ最凶の殺人鬼・房子の生い立ちとこれまでが、ついに明かされる。彼女の過去は、あまりにも衝撃的!(「BOOK」データベースより)

評判

房子という女 SRO episode0の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

房子という女 SRO episode0の総合評価:

8.00/10点 レビュー 17件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.17
(4pt)

面白い

読んでいるうちに房子を好きになった
もっとやっちまえ、みたいな感覚
本当はひどく残酷でおぞましいのに、捕まらなかったら良かったのにな~とか感じて自分にゾッとした笑
房子という女 - SRO episode0 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 房子という女 - SRO episode0 (中公文庫)より
4122062217
No.16
(4pt)

面白い

読んでいるうちに房子を好きになった
もっとやっちまえ、みたいな感覚
本当はひどく残酷でおぞましいのに、捕まらなかったら良かったのにな~とか感じて自分にゾッとした笑
房子という女 - SRO episode0 Amazon書評・レビュー: 房子という女 - SRO episode0より
412004596X
No.15
(5pt)

今や主役の貫禄の近藤房子の青春記(?)

近藤房子は巻を追うごとにキャラ立ちしてきており、個人的な感想ですが、SRO8=「名前のない馬たち」の時点で彼女は既にSROシリーズの主役のように感じられることさえあります。
あまりの活躍ぶりに、SROスタート時点では作者でさえこの展開を予想しなかったのではないかと勘繰りたくなるほど。
「房子という女」はその房子の少女時代から旦那の一郎と出会った頃までのお話です。
房子の一人語りという形式が房子と一郎の異常さを際立たせる効果を生んでいて、スピンアウトのレベルではない面白さです。
しかし、SROシリーズはこれからどうなるのでしょう。
コミックでは連載が続くにつれて当初とは全く違った作品に変質していくケースが時々ありますが、SROもそういった展開になるのでしょうか?
そんなことも含めてますますこれからが楽しみです!
房子という女 - SRO episode0 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 房子という女 - SRO episode0 (中公文庫)より
4122062217
No.14
(5pt)

今や主役の貫禄の近藤房子の青春記(?)

近藤房子は巻を追うごとにキャラ立ちしてきており、個人的な感想ですが、SRO8=「名前のない馬たち」の時点で彼女は既にSROシリーズの主役のように感じられることさえあります。
あまりの活躍ぶりに、SROスタート時点では作者でさえこの展開を予想しなかったのではないかと勘繰りたくなるほど。
「房子という女」はその房子の少女時代から旦那の一郎と出会った頃までのお話です。
房子の一人語りという形式が房子と一郎の異常さを際立たせる効果を生んでいて、スピンアウトのレベルではない面白さです。
しかし、SROシリーズはこれからどうなるのでしょう。
コミックでは連載が続くにつれて当初とは全く違った作品に変質していくケースが時々ありますが、SROもそういった展開になるのでしょうか?
そんなことも含めてますますこれからが楽しみです!
房子という女 - SRO episode0 Amazon書評・レビュー: 房子という女 - SRO episode0より
412004596X
No.13
(2pt)

そろそろ限界では

妻に勧められて最初から読んでいました。確かにシリーズが進むに従って徐々にキャラクターが明確になり、楽しく読ませて頂きましたが、途中から手抜き感が拭えませんでした。元々現実離れしている話ですが、余りにも雑になってきたように思い、これを最後にする事にしました。まだ続いているようですが、そろそろ限界にきていると思います。
房子という女 - SRO episode0 (中公文庫) Amazon書評・レビュー: 房子という女 - SRO episode0 (中公文庫)より
4122062217

その他、Amazon書評・レビューが 17件あります。
Amazon書評・レビューを見る