生死の分水嶺・陸羽東線

登録されているタグ

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 2件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,652回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2014年01月22日 生死の分水嶺・陸羽東線

陸羽東線の無人駅・堺田。その駅前で、日本海と太平洋へ川の流れが分かれていく。分水嶺を目の当たりにするこの地で、若い女の死体が発見された。事件直前、女は自身の過去を辿るように、鳴子温泉を訪ね歩いていた。さらに女の同僚にも魔の手が。彼女たちの過去に何が?十津川警部が突き止めた、悲しい運命の分岐点とは?(「BOOK」データベースより)

評判

生死の分水嶺・陸羽東線の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

生死の分水嶺・陸羽東線の総合評価:

6.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

十津川警部シリーズでは、まともな方だった。

結婚詐欺で金をだまし取られた山形の女性が、加害者を刺殺。
その後、東京の喫茶店で働いていたが最上町で、何者かに殺される。
喫茶店の経営者と同僚が、なぜか、犯人探しと、女性の足跡を調べるため、山形に滞在。
先に東京に戻った同僚の女性が殺され、十津川警部登場。

いつも乍ら不自然な展開、首を傾げる設定満載だが、十津川警部の思いつきの通りに事件が解決!
となる酷さはなかった。
他のシリーズであれば星2つだが、このシリーズからすると、よくできている方なので3つ。
まともな方だが、記憶には、ほぼ残らない。
2時間弱。
生死の分水嶺・陸羽東線 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 生死の分水嶺・陸羽東線 (新潮文庫)より
4101285314
No.1
(3pt)

十津川警部シリーズでは、まともな方だった。

結婚詐欺で金をだまし取られた山形の女性が、加害者を刺殺。
その後、東京の喫茶店で働いていたが最上町で、何者かに殺される。
喫茶店の経営者と同僚が、なぜか、犯人探しと、女性の足跡を調べるため、山形に滞在。
先に東京に戻った同僚の女性が殺され、十津川警部登場。

いつも乍ら不自然な展開、首を傾げる設定満載だが、十津川警部の思いつきの通りに事件が解決!
となる酷さはなかった。
他のシリーズであれば星2つだが、このシリーズからすると、よくできている方なので3つ。
まともな方だが、記憶には、ほぼ残らない。
2時間弱。
生死の分水嶺・陸羽東線 Amazon書評・レビュー: 生死の分水嶺・陸羽東線より
4103344296
No.0
(3pt)

どこに陸羽東線が出てくるの?

題名と表紙、それと「堺田の分水嶺」につられて買ってしまいました。かつてSL撮影で頻繁に行った陸羽東線なので、懐かしさから読んでみましたが、出てこないじゃん、ほとんど。陸羽東線といっても、駅も列車もストーリーには全く絡まず。内容と表紙の写真は全く関係ないですね。だまされた感じです。まぁ、それを抜きにして、純粋にお話としては、可もなく不可もなく。十津川警部ものとしても平凡作?
生死の分水嶺・陸羽東線 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 生死の分水嶺・陸羽東線 (新潮文庫)より
4101285314
No.-1
(3pt)

どこに陸羽東線が出てくるの?

題名と表紙、それと「堺田の分水嶺」につられて買ってしまいました。かつてSL撮影で頻繁に行った陸羽東線なので、懐かしさから読んでみましたが、出てこないじゃん、ほとんど。陸羽東線といっても、駅も列車もストーリーには全く絡まず。内容と表紙の写真は全く関係ないですね。だまされた感じです。まぁ、それを抜きにして、純粋にお話としては、可もなく不可もなく。十津川警部ものとしても平凡作?
生死の分水嶺・陸羽東線 Amazon書評・レビュー: 生死の分水嶺・陸羽東線より
4103344296
No.-2
(3pt)

どこに陸羽東線が出てくるの?

題名と表紙、それと「堺田の分水嶺」につられて買ってしまいました。 かつてSL撮影で頻繁に行った陸羽東線なので、懐かしさから読んでみましたが、出てこないじゃん、ほとんど。 陸羽東線といっても、駅も列車もストーリーには全く絡まず。 内容と表紙の写真は全く関係ないですね。 だまされた感じです。 まぁ、それを抜きにして、純粋にお話としては、可もなく不可もなく。 十津川警部ものとしても平凡作?
生死の分水嶺・陸羽東線 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 生死の分水嶺・陸羽東線 (新潮文庫)より
4101285314

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る